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	<title>デート | おものべ  |  快楽責めと連続絶頂のエロ小説&amp;イラストのサイト</title>
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	<title>デート | おものべ  |  快楽責めと連続絶頂のエロ小説&amp;イラストのサイト</title>
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		<title>ラブホテルに置いてあった何の変哲もない電マが強制連続絶頂地獄の日々を生み出したお話</title>
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		<dc:creator><![CDATA[おものべ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Sep 2025 15:00:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イラスト（ショートストーリー）]]></category>
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					<description><![CDATA[あるカップルのお話。ラブホテルに置いてあった電マを見つけてしまった瞬間、彼女の日々は変わりました。女性を強制連続絶頂地獄に堕とす快感に目覚めてしまった彼に、両手を縛られて、クリトリスに電マを当てられて、泣いても、叫んでも、お願いしても、何度イッても、延々とイカされ続けて――。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◆あらすじ<br />
</strong>あるカップルのお話。ラブホテルに置いてあった電マを見つけてしまった瞬間、彼女の日々は変わりました。女性を強制連続絶頂地獄に堕とす快感に目覚めてしまった彼に、両手を縛られて、クリトリスに電マを当てられて、泣いても、叫んでも、お願いしても、何度イッても、延々とイカされ続けて――。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私たちは同棲をしている、普通のカップルでした。</p>
<p>まあ、彼がちょっと草食系というか、奥手というか、そういう部分はあったと思いますけれど、それでも全体的に見れば普通で、それなりにうまくやっていたカップルだったと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ある日、私たちはデートの最後、ラブホテルに行きました。</p>
<p>今までそういう所に行ったことがなくて、興味が湧いたからでした。彼はずっと『ハードルが高い』とか何とか言って反対していましたけれど、私が手を引いて無理やり。</p>
<p>何か特別なものがある部屋ではありません（そうだと思います）。拘束具とかあるわけでもないし、お風呂が特別豪華なわけでもない。ああ、ラブホテルのベッドで回転しないんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2人で順番にシャワーを浴びて、テレビを消して。そしたら、あるものが目に付いたのです。</p>
<p>それは、電動マッサージ器。真っ黒な布の袋の中に、コードを束ねた状態で入っていたのです。私も、<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">そ</span><span class="boten">う</span><span class="boten">い</span><span class="boten">う</span></span>動画とかで見たことがあります。ラブホテルというものは、こういう道具が当たり前のように置かれているものなんだなあと、少し感動。</p>
<p>――ちょっと、使ってみようか――</p>
<p>私も、彼も、その言葉を口にしたわけではありませんでした。ただ何となく、そういう雰囲気になっただけ。</p>
<p>それが、こんなことになるだなんて、私は思いもしなかったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>――――<br />
――</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-16582" src="https://omonove.com/wp-content/uploads/2025/08/ホテルで見つけてしまったあの日から.jpg" alt="ラブホテルで巨乳の女性が後ろ手に拘束されて彼に電マをクリトリスに当てられて強制連続絶頂させられているイラスト" width="1191" height="1684" srcset="https://omonove.com/wp-content/uploads/2025/08/ホテルで見つけてしまったあの日から.jpg 1191w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2025/08/ホテルで見つけてしまったあの日から-768x1086.jpg 768w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2025/08/ホテルで見つけてしまったあの日から-1086x1536.jpg 1086w" sizes="(max-width: 1191px) 100vw, 1191px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしてこんなことになったのだろう？　――私はずっと心の中で後悔していました。</p>
<p>最初は平和なセックスでした。彼に全身を愛撫してもらって、たっぷり準備をしてから、いよいよ電マの登場。だけど、電マというものは私が想像していたよりもずっと強烈だったのです。スマートフォンのバイブレーションよりもずっと重い振動が、クリトリスの芯にまで響いてきて、私は数十秒でイカされてしまいます。</p>
<p>私がこんなに早く、そして強烈にイッてしまったのを、彼も初めて見たのです。そこから先は、タガが外れたというか、新しい扉を開いてしまったというか。彼は私のことを押さえ付けて、クリトリスに無理やり電マを押し当て続けるのです。いつの間にか、両手首が何かの布（タオルか、靴下か）で縛り付けられてしまっています。</p>
<p>「あ゛あ゛あぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡♡♡♡♡　しぬッ、死んじゃう゛ッ♡♡♡♡♡　おねがいだがらもぉやめでよぉぉぁ゛ぁぁぁあああああああ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　ッ゛ッッ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡」</p>
<p>私はただ叫び、泣き、聞いてもくれないお願いをしながらイキ続けるだけ。気絶するまで、何十分も電マをクリトリスに押し当てられ続けたのでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>――――<br />
――</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それから、私たちの関係は変わりました。</p>
<p>翌日、自宅の寝室に、いつの間にかベッドに電動マッサージ器が置かれていたのです。</p>
<p>「ヒぃ――ッ！！？」</p>
<p>それを初めて見たとき、私はのどから悲鳴を上げてしまったのを覚えています。彼いわく、『買ってきた』とか。</p>
<p>あの地獄のような夜は、これから先の日々の序章に過ぎなかったのです。夜する時は必ず電マで限界までイカされて、何もやることがない休日は昼間から電マで。悲鳴と、号泣と、懇願と、絶頂の日々。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>……『それなら別れればいいじゃない』って？</p>
<p>違うんです。そうじゃないんです。彼は確かに、タガを外してしまいました。新しい扉を開いてしまいました。だけど、それは彼だけじゃない。</p>
<p>――私ももう、電動マッサージ器を見るだけで、クリトリスが嫌になるぐらいうずいて……♡</p>
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		<title>&#8220;NG行動&#8221;をすると罰ゲームで電マを使って強制連続絶頂させられるデート</title>
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		<dc:creator><![CDATA[おものべ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Mar 2024 09:00:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イラスト（ショートストーリー）]]></category>
		<category><![CDATA[【人数】一人に責められる]]></category>
		<category><![CDATA[【受】女性が責められる]]></category>
		<category><![CDATA[【攻】男性が責める]]></category>
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					<description><![CDATA[彼とのデートで"NG行動"を取ると、最後にその回数分だけ電マでクリトリスを押しつぶされて強制絶頂させられるという女性のお話。その"NG行動"は理不尽極まりないものばかりなのですが、彼女もその罰ゲームを受けるのがまんざらではないようで……。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◆あらすじ</strong></p>
<p>彼とのデートで&#8221;NG行動&#8221;を取ると、最後にその回数分だけ電マでクリトリスを押しつぶされて強制絶頂させられるという女性のお話。その&#8221;NG行動&#8221;は理不尽極まりないものばかりなのですが、彼女もその罰ゲームを受けるのがまんざらではないようで……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>金曜22時。明日は彼とのデート。</p>
<p><span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">私</span></span>はベッドの中で、落ち着かずにごろごろと転がっていました。</p>
<p>「うー。眠れないよぉ……」</p>
<p>遠足の前日に眠れなくなる――私も、そんなかわいらしい話を聞いたことがあります。だけど、今の私は<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">そ</span><span class="boten">う</span></span>ではありません。</p>
<p>だって、彼とのデートでは必ず――。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>――――<br />
――</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-13105" src="https://omonove.com/wp-content/uploads/2024/01/NGゲーム.jpg" alt="&quot;NG行動&quot;をすると罰ゲームで電マを使って強制連続絶頂させられるデート" width="1500" height="1500" srcset="https://omonove.com/wp-content/uploads/2024/01/NGゲーム.jpg 1500w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2024/01/NGゲーム-768x768.jpg 768w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2024/01/NGゲーム-100x100.jpg 100w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2024/01/NGゲーム-150x150.jpg 150w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2024/01/NGゲーム-120x120.jpg 120w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2024/01/NGゲーム-160x160.jpg 160w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2024/01/NGゲーム-320x320.jpg 320w" sizes="(max-width: 1500px) 100vw, 1500px" /></p>
<p>「ぁ゛ぁ゛ぁぁぁああああああっ♡♡♡♡♡　ぁ゛あっ、ぁ゛――♡♡♡♡♡　っぁ゛～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　ッ゛～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡」</p>
<p>ああ、今回も駄目でした。私はラブホテルで彼にイカされ続けています。</p>
<p>今回のNGは、『彼の袖を引っ張る』――それはずるくないですか？　私が普段から、事あるごとに彼の袖を引っ張っていることを知っているくせに、そんなルールを決めたのです。</p>
<p>前回は何だったかな、そう、確か『自分の頬に触れる』――その時は、ランチで『ほっぺにソース付いてるよ』なんて意地悪してきたっけ。それでその前は『腕時計を見る』、さらにその前は『彼の視界からいなくなる』――彼は本当に、理不尽なルールを決めるのが上手でした。</p>
<p>「ぁ゛ぁぁぁあああっ♡♡♡♡♡　いぐっ、イギますっ♡♡♡♡♡　いぐいぐいぐいぐっ♡♡♡♡♡　ッ゛～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　ッ゛～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡」</p>
<p>私は電気マッサージでクリトリスをぐりぐりと押しつぶされて、はしたない声を上げながらイキ続けます。回数をしっかり数えてもらおうとイク瞬間に自己申告までして、なんて恥ずかしい姿。</p>
<p>でも、仕方ないですよね？　だって、私が悪いのですから。彼が提示したルールがあって、私がそれを破ってしまったから、彼はお仕置きをしてくれているのです。そう、私が悪いのです。</p>
<p>「え゛へっ♡♡♡♡♡　でへへへへへへへぇぇぇぇえっ♡♡♡♡♡　ごめんなさっ♡♡♡♡♡　でへっ、ごめんなさい゛ぃぃぃぃぃぃひっ♡♡♡♡♡　いぎまっ、またっ、い――♡♡♡♡♡　ッ゛～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　っぁ゛～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡」</p>
<p>だから、遠慮なく私のことをお仕置きしてください――♡♡♡　もっと、もっと――♡♡♡</p>
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