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	<title>くすぐり風俗 | おものべ  |  快楽責めと連続絶頂のエロ小説&amp;イラストのサイト</title>
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	<title>くすぐり風俗 | おものべ  |  快楽責めと連続絶頂のエロ小説&amp;イラストのサイト</title>
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		<title>くすぐり風俗 拘束足裏くすぐりアクメ180分コース</title>
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		<dc:creator><![CDATA[おものべ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Dec 2022 09:00:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イラスト（ショートストーリー）]]></category>
		<category><![CDATA[【人数】一人に責められる]]></category>
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					<description><![CDATA[体をテープでぐるぐる巻きに拘束した状態で、乳首にローターを、アソコに電マを当てたまま、180分間ずっと足の裏をこちょこちょとくすぐり責めし続ける風俗店の体験記。それは欲求不満だった『私』が限界に達するまで連続絶頂を迎えてしまうぐらい、強烈なアクメを味あわせてくれるお店でした。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◆あらすじ</strong></p>
<p>体をテープでぐるぐる巻きに拘束した状態で、乳首にローターを、アソコに電マを当てたまま、180分間ずっと足の裏をこちょこちょとくすぐり責めし続ける風俗店の体験記。それは欲求不満だった『私』が限界に達するまで連続絶頂を迎えてしまうぐらい、強烈なアクメを味あわせてくれるお店でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのお店は、ずっと欲求不満だった<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">私</span></span>がひーひー言うまで満足させてくれた、とても素晴らしいお店でした。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-12172" src="https://omonove.com/wp-content/uploads/2022/11/足裏くすぐり風俗.jpg" alt="くすぐり風俗 拘束足裏くすぐりアクメ180分コース" width="596" height="842" /></p>
<p>「いきゃぁっはっはははははははははははははぁぁぁあっ！！？　これっ、なにっ！！？　何ですかぁぁっはっははははははははひゃはぁぁ～～～～っ！！？」<br />
「何って、くすぐってるんですよぉ？　ほぉら、大っきな足の裏こちょこちょこちょこちょーっ♡」</p>
<p>きれいな女のキャストさんとの一対一。ベッドの柵に足を乗せて、無防備になった足の裏をしつこくしつこくくすぐられ続けます。</p>
<p>「はわぁ♡　お客さま、すっごく足の裏弱いんですねー♡」</p>
<p>「くしゅぐったぁぁぁっははははははひぃぃぃっ！！？　弱ひっ！！　やめっ！！？　逃げられにゃぁぁっはははははははははぁぁぁあっ！！？」<br />
「そりゃ逃げられませんよー♡　しーっかり、テープとタオルで拘束してますもん♡」</p>
<p>私は知りませんでした。自分の足の裏がこんなにくすぐったがりだったなんて。最初にこのお店で足の裏をくすぐられた時は、それはもうたくさん暴れたものです。だけど透明なテープが全身をがんじがらめにしていて、足首もタオルでベッドの柵に縛られているから、私は逃げることができません。</p>
<p>「やだぁぁっはははははははははははっ！！！　ひゃめっ、くしゅぐっ！！？　くしゅぐったひってぇぇぇっへへへへへぇぇぇぇぁあっははははははははははははは！！！」<br />
「……お客さまぁ。ほんとに、くすぐったいだけですかぁ？」</p>
<p>「えっへへへへへへぇぇぇぇぇえ！！？　なにっ、何っ、何ぃぃぃっひひひひぃぃぃぃいっ！！？」<br />
「ほら、そろそろ来ますよ。来ますよぉー♡」</p>
<p>だけどずっとくすぐられていると、段々と子宮の辺りがくるくるとうずいてきます。思わず笑い出してしまうゾクゾクが、何だか癖になってしまうのです。</p>
<p>「ふぁぅぉぉぉぉおっ♡♡♡♡　おぇ――！！！？　へひっ！！！？　なっ、ぁひゃっ、ひゃっはははははははははははひゃぅぁぁぁぁあっ♡♡♡♡」<br />
「始まったみたいですねー♡　それじゃあ、最後に仕上げですっ！」</p>
<p>一度それを自覚すると、あとはあっという間でした。キャストさんは、私の乳首にテープでローターを貼り付けたあと、テープの隙間にねじ込むように電マをアソコにぐいっと差し込んだのです。</p>
<p>「ひゃぐぁぁぁぁぁああっ♡♡♡♡　ぁひゃっ、ぁ゛――！！！？　っぁ゛～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡」<br />
「あらあらあら♡　お客さま、こーんなに潮をびゅーびゅーしちゃって、そんなに気持ちよかったですかー？」</p>
<p>「へひ――♡♡♡♡　ひ――♡♡♡♡　ひーーーーっ♡♡♡♡」</p>
<p>乳首もアソコも、結構慣れ親しんだ気持ちよさのはずなのに。足の裏のくすぐったさが合わさると、まるで生まれ変わったような気持ちよさになります。私はあっという間にイッてしまって、ベッドのシーツをお潮でびちゃびちゃに汚してしまいました。</p>
<p>「それじゃあ、すっかり出来上がっちゃった足の裏を、たーっくさんこちょこちょして差し上げますねっ♡」<br />
「ふひゃぁぁぁっはははははははははははははっ！！！？　つ、続――♡♡♡♡　ひゃーーーーっはっははははははははははははははははははははははっ♡♡♡♡」</p>
<p>「お客さまぁー♡　足の裏こちょこちょアクメのお加減、いかがですかー？」<br />
「ぇひぃっ♡♡♡♡　ひっ、ひひひひひひぃぃぃいっ♡♡♡♡　はひぃぃぃっひっひゃっははははははははははははははぁぁぁぁああっ♡♡♡♡」</p>
<p>それでもこの気持ちよさは終わりません。キャストさんが『気持ちいいですか？』と聞くから、私は笑いながら必死に『はい』と答えました。何だか、笑いすぎて呂律が回っていないようにも感じます。</p>
<p>「それでは、もう少しくすぐったいの強くしますねー♡」<br />
「へひゃぁぁぁぁああっ♡♡♡♡♡　ぁひっ、ひっ♡♡♡♡♡　ひーーーーっひゃっはっはははははははははははははははひゃぁぁあーーーーっ♡♡♡♡♡」</p>
<p>だけど私がそう言ったら、キャストさんが足の裏のくすぐったさを強くしてくれるのです。今まであんなにもくすぐったかったのに、まさかそれでも手加減していたなんて。だけど足の裏のくすぐったさが強くなると、子宮のうずきも強くなるのです。</p>
<p>「きひ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　ひ――♡♡♡♡♡　ひぃぃぃぃぃいっ♡♡♡♡♡　ぃ――♡♡♡♡♡　っ～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　ッ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡」</p>
<p>私は何度もイッてしまいます。こんなにも連続でイッたことなんて、今までありません。</p>
<p>「も、も――♡♡♡♡♡　げんかひ――♡♡♡♡♡　きひッ♡♡♡♡♡　っ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　ぁはははははあっ♡♡♡♡♡　ッ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡」<br />
「またまたぁ♡　お客さま、時間はまだたーーっぷりありますよ？」</p>
<p>「ひっひひひっ♡♡♡♡♡　きゃ、ひゃ――♡♡♡♡♡　きゃんへるっ、きゃんせるぅ――♡♡♡♡♡」<br />
「何を仰ってるのか分かりませーん♡　さぁ、残り時間、たーっぷりこちょこちょして差し上げますねー♡」</p>
<p>「ひびゃっはっははははははははぁぁぁぁあっ♡♡♡♡♡　ぁひっ、あひっ、あひぃぃぃいっ♡♡♡♡♡　ひ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～っ♡♡♡♡♡　ッッッ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡」</p>
<p>私が受けたコースは、全部で180分ありました。今はまだ1時間が過ぎたころ、残り2時間弱もの時間、私はずっとずっと足の裏をくすぐられてイキ続けるのです。</p>
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