習慣

エロ小説

母乳牧場のバイトで先輩乳牛娘からくすぐり搾乳を受けて連続射乳絶頂させられる話

世界各地で、母乳が製品として製造される時代になりました。お金に悩む学生"とうこ"の近所にも、クラフトビールならぬクラフト母乳を製造している、小さな小さな牧場があります。高給故にダメ元で応募してみたら、まさかの採用。しかし、牧場によって母乳の製法はさまざまで、そこは乳牛娘の腋の下とスペンス乳腺をくすぐりまくって射乳を促す、結構大変な職場だったようで――。
イラスト(ショートストーリー)

使い古した歯ブラシでクリトリスをしゅこしゅこオナニーするのが習慣化した女の子の独り言

オナニーを知った瞬間、一気にはまってしまった少女の独白。手やシャープペン、スマートフォン、シャワーなど、身近にあるいろいろなものをオナニーの道具として試した結果、1番気持ちよかったのは歯ブラシでした。少女は毎月歯ブラシを交換する時期になると、洗面所でこっそり、自分のクリトリスをしゅこしゅこと磨いてオナニーするのです。
長編小説

【第3話】異能バトルものの性拷問師たち

#ささやき #見せつけ #脳イキ
イラスト(ショートストーリー)

家族に隠れて”おにい”にクリトリスをしこしこしてもらうのが習慣になった少女の独白 おまたで愉しむ①

少女と『おにい』が、家族に見えないところでこっそり行う愛撫だけの行為。少女はいつかするであろう"本番"に思いをはせながら、クリ責めだけで気持ちよくなります。これはそんな、挿入だけが愉しみ方ではない、あの手この手でおまたをいじくって気持ちよくなる感じのお話たち。
長編小説

【第4節】擽園開発日記序章 ~悪い神さまの創る世界~

第4節 神さまが楽しく犯す基準
エロ小説

【一話丸ごと公開】ラジオが女の子に催眠をかけて連続絶頂オナニーを強要してくる話【連続絶頂オムニバス・サンプル】

夜中に秘密の周波数で流れる妖しげなラジオ番組。偶然にもそこに辿り着いてしまったのはまだ年若き少女でした。ラジオで語る女性が言うとおりに体をまさぐってみると、まるで催眠術にかかってしまったかのように手の動きが止まりません。そして1度絶頂すると、今度は快感をシャットアウトされた状態での不可解なオナニーを強いられて……。
エロ小説

千人以上の女性たちが母乳製造工場で乳首を責められながら搾乳される話

今から少し未来、万能薬の素として再評価された『母乳』を生産する母乳製造工場が生まれました。たくさんの女性たちが豊乳処置を受け、乳首をいじられながら搾乳され、子どもたちの搾乳体験会でも搾られている様子をご紹介します。ごく一部の女性は、ふたなり化して搾精されることも。