三角木馬

エロ小説

新人メイドが電マ木馬に跨がることを強要されて自ら股間を振動に押し付けながら連続絶頂する話

ある名家に奉公に出た少女が、女主の戯れに付き合わされます。命令に逆らえない少女が跨がることを強制されたのは、電マの取り付けられた低背の三角木馬。腰を下ろす度に、強烈な振動が少女の股間を刺激してイカせてゆきます。それで少女がとうとう動けなくなってしまうと、女主は少女の体を抱きかかえて、体を無理やり押し下げてきて……。
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