シスター(修道女)

エロ小説

ふたなり×壁からちんぽ 壁の向こうで修道女たちにお口で抜かれまくる少女の話

ふたなりの女性が夜中に修道院の離れに行くと、修道女がおちんちんを気持ちよくしてくれる――そんな噂を聞きつけたのはまだ幼い少女まゆ。彼女は壁に空いた穴におちんちんを挿して、姿の見えない修道女に、壁越しにフェラチオで気持ちよくしてもらいます。しかしただ気持ちよくなれる訳でもなく、まゆが何度イッてもフェラチオを止めてもらえなくて……?
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アナル専用触手でセックスを禁じられた修道女が潮吹きしながらイキ狂う

欲求不満に悩むシスターが、こっそり触手でアナニーするお話。大きな胸とお尻を持つ彼女は、教会にある隠し部屋の床に穴を掘って、中で触手を飼っていたのでした。最初はアナルの入り口をくすぐられて悦んでいた彼女、しかしうっかり床の穴にお尻をハマらせてしまうと、触手がここぞとばかり彼女を責め立ててきて……。
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