アダルトグッズ訪問販売美女がGスポット&クリ責めで屈服!

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あらすじ

淳平の部屋に突然訪問して来た柚稀は何とアダルトグッズの販売員。これは詐欺かと疑うが彼女の体でグッズの威力を確かめられると知り部屋に招き入れる。水着に着替えた柚稀が「絶対に変なことはしないでね」と哀願するが淳平は犯す気満々!

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休日の午前。1DKのアパートに独り暮らしの淳平がエロ動画でも観ようとパソコンを開きかけた時、チャイムが鳴った。

 

寝ぼけ眼の淳平は受話器を取る。「はい?」

「あのー、ちょっといいですか」

 

可愛い女の子の声。淳平の目も覚める。

 

「ご用件は?」

「実はあたし、アダルトグッズの訪問販売をしているんですけど」

 

アダルトグッズの訪問販売など聞いたことがない。しかも若い女性とは怪し過ぎる。

 

淳平は受話器を置くと、ドアの内側から外の様子を見る。確かに若い女性が立っている。彼はとりあえずドアを開けた。

 

「ありがとうございます」女性は明るい笑顔でお礼を言う。

 

(か・・・かわいい!)

 

ルックスは文句なしだ。ポニーテールがよく似合う小柄な女性。服装もタンクトップに短パンに裸足にスニーカーという薄着。

 

「あたしは星川柚稀といいます」

 

柚稀と名乗った女性は、両手で名刺を差し出す。淳平も両手で受け取った。

 

「ほしかわ、ゆずき、さん。オレは鳴増淳平です」

「今当社では、アダルトグッズの実物を見せながら説明して、気に入ったものだけをお買い求めていただくキャンペーンをやっています」

「はあ」

 

乗り気ではない淳平を見て、柚稀は奥の手を使う。

 

「あたしの体でアダルトグッズの威力を確かめてみてもいいですよ」

「はい?」淳平は目を見開く。

「全裸はさすがに恥ずかしいので無理ですけど、水着に着替えますから」

「水着って、まさか君が?」

「はい」あっさり即答した。

 

詐欺だ。こんなうまい話が世の中にあるはずがない。淳平は悟った。

 

(上京する時におばあちゃんが都会で女を見たら疑えと言っていた)

 

長い独白をする淳平を寂しい顔で見ていた柚稀は。

 

「あたしってそんなに魅力ないですか?」

「え?」

「あなたのタイプじゃないんですね。わかりました。失礼します」

 

柚稀が背を向ける。淳平は思った。もしもこれが詐欺ではなかったら、もったいないお化けが出る。

 

「ちょっと待った!」

「え?」柚稀は真顔で振り向く。

「ごめん。詐欺かと疑ったんだよ」

「違いますよう」柚稀が明るい笑顔で言う。

「君を部屋に入れた瞬間にボブサップみたいのが出て来て『俺の女に何か用か』ってパターンだと思って」

「ボブサップ?」柚稀が小首をしかげる。

「ボブサップ知らないの?」

「ボブバックランドなら知っますけど」

 

淳平は前のめりにこけた。

 

「ボブバックランドのほうがはるかに古いじゃん」

「お父さんが大のプロレス好きで、よくプロレス動画観てるんですよ」

「なるほど」

「大丈夫です。ボブバックランドが現れてジャーマンスープレックスが炸裂するなんてことありませんから」

 

(詳しい・・・)

 

「プロレスから一旦離れようか」

「離れましょう」

「狭いけど、どうぞ」

「ありがとうございます。お邪魔します」

 

裸足なので、スニーカーを脱ぐと嫌でも美脚が強調される。淳平は酔った。

 

「柚稀ちゃん、いい脚してるね」

「恥ずかしい。でも嬉しいです」柚稀は脚を触りながら照れた。

 

早速本題に入る。

 

「じゃあ柚稀ちゃん。水着に着替えて」

「絶対に変なことしちゃダメですよ。あなたを信用してビキニに着替えるんですからね」

 

まさに夢の中だ。こんな可愛い女の子が部屋の中で生着替えをするなんて、あり得ない。

 

「裸は見せられないので、向こう見ててください」

「わかった」

 

淳平は言われた通り背を向ける。

 

「柚稀ちゃんは何歳?」

「25歳です」

「若いね」

「若いですかね。淳平さんは?」

「オレは29歳」

「今はスッポンポンなので、絶対振り向いちゃダメですよ」

「スッポンポン?」と思わず振り向く。

 

柚稀は本当に全裸だった。彼女は「きゃあああ」と慌ててしゃがみ込み、両腕と膝で恥ずかしい部分を隠す。

 

「ごめん」と言いながら直視する男。

「ちょっと、ダメです、裸は恥ずかしいから待って」

「わかった」

 

淳平は背を向けた。一糸まとわぬ姿を見ることができてラッキーだ。

 

「はい。もうこっち向いて大丈夫ですよ」

 

淳平は柚稀のほうを見た。真っ赤な紐ビキニ姿を凝視し、淳平の理性が万里の果てまで飛んだことは言うまでもない。

 

「セクシーじゃん」

「恥ずかしい、そんなに見ないで」

 

柚稀は水着姿のまま座ると、アダルトグッズを一つ一つ説明していく。電マやローターは淳平も知っていたが、中には見たことがないグッズもある。

 

「これは?」

「これは気持ちいいですよ。この丸い部分を彼女の膣内に入れてリモコン操作すると、Gスポットを責めちゃうの」

「へえ」

「それだけでもメチャクチャ気持ちいいのに、さらにクリトリスをこの羽が回転して舐めまくるから女の子はたまらない」

 

淳平は熱い眼差しで柚稀を見つめると言った。

 

「よし、じゃあこれを柚稀ちゃんの体で確かめたい」

「それは無理ですよ」

「何で?」

「だって、これは全裸にならないと無理だから」

「買ってあげるから頼む」淳平は柚稀を拝む。

「いやあ、全裸は恥ずかしいですよう」

 

ゴリ押しは良くない。淳平は一旦引いた。

 

「じゃあ、これを柚稀ちゃんの体で確かめたい」

「えええ」

 

淳平が手にしたのは、何と拘束具だ。初対面の男性の部屋で二人きり。しかもビキニ姿で手足を拘束されるのは、さすがに危険過ぎる。

 

「これは、自力ではなかなか外せないので、ちょっと怖いです」

「大丈夫。絶対に変なことはしないから」

「信じたいですけど、怖いですよう」

「買うから」

 

柚稀は胸がドキドキしてきた。果たして大丈夫だろうか。手足を拘束されたあとに豹変されたら女の子はアウトだ。

 

「あたし、泣き寝入りはしないですからね」

「大丈夫、大丈夫」

「わかりました。信じます」と柚稀はベッドに上がる。

 

柚稀の説明で、まずは両足首を拘束する。次に柚稀をうつ伏せにして、後ろ手に両手首も拘束した。

 

「この状態でこうして仰向けにひっくり返されたら、女の子は無抵抗ですから」

 

水着姿で手足を拘束された柚稀が、ベッドの上で仰向けに寝ている。淳平でなくてもS心が刺激されてしまう。

 

「じゃあ、ほどいてください」

「ほどいてほしい?」怪しい笑顔の淳平。

「ほどいて」

「わかった。ほどいてあげる」とビキニの紐をほどく。

「あああ、ダメ!」

 

顔を紅潮させながら身じろぎする柚稀がそそる。淳平は心底興奮していた。

 

「さっきの全裸じゃないと実演できないグッズを使わせて」

「ヤダ、やめて」

「観念しな」

「嘘でしょ、許して」

「許さない」

 

万事休すか。淳平がビキニの紐をほどく。

 

「待って、待って・・・あああん!」

 

あっという間にビキニ上下を剥ぎ取られ、素っ裸を晒した。

 

「いやあああん、恥ずかしい、やめて」

「いい体してるじゃん」とどくさくに紛れて触りまくる。

「あああ、こらあ、誰が触っていいって言った!?」

 

淳平は止まらない。柚稀の豊かな美乳やセクシーなおなかを触りまくる。

 

「やめて、やめて!」

 

淳平は一旦やめてあげた。

 

「はあ、はあ、はあ」

「頼む。グッズの威力を確かめたい」

「絶対に使うだけ?」柚稀がつぶらな瞳で聞く。

「もちろん」

「それ以上のことをしたら大きい声出しますよ」

「大丈夫。変なことはしないから」

 

本当に大丈夫だろうか。

 

「変なことって、一線を超えないという意味ですよ」

「大丈夫。犯さないから」

「本当に?」

「信じて」

「わかりました。信じます」

 

全裸で無抵抗の状態はさすがに怖いが、柚稀は淳平を信じて身を任せた。早速淳平は彼女の説明を聞きながらグッズを使用する。

 

膣内に入れる白くて丸い部分が結構太い。ここはローションを塗ってあげるべきかと思い、淳平は彼女の股を弄る。

 

「あん」

「あれれ、柚稀ちゃん何でもうびしょびしょなの?」

「そんなことありません」

 

唇を噛み、赤面する柚稀に、淳平は意地悪にも言葉で追い込む。

 

「裸を見られたら興奮しちゃったの?」

「違います」

「わかった。柚稀ちゃんはドMだから手足を縛られただけで興奮しちゃうんだ?」

「違います」

「じゃあ、何でこんなにオマタがびしょびしょなの?」

「ヤらしい」

 

これならローション不要とばかり、淳平は白い部分を彼女の膣内に挿入!

 

「んんん」柚稀の口から思わず声が漏れる。

 

淳平がリモコンを操作し、グッズが動き出した。凄い振動がGスポットを責め、さらに羽が回転してクリトリスを舐めまくる。

 

「くううう、あああ、あああん!」

「気持ちいい?」

「気持ちいい!」

 

悩ましい表情で悶えまくる全裸の柚稀。淳平も興奮の坩堝だ。彼女は腰をくねらせ、口を大きく開けて困り果てる。

 

「はあああん、嘘気持ちいい!」

「かわいい」

「あああん、耐えられない」

「耐えなくていいよ」

 

無抵抗では、女の子は哀願するしか方法がない。

 

「お願い許して、恥ずかしい」

「何が?」

「彼氏でもない男の人の前でイクのはちょっと」

「甘いよ。そんなこと聞いたら絶対にイクまで責めるよ」

「待って、やめて、あああん!」

 

柚稀の悶え方が激しくなる。演技ではなさそうだ。本気で困り果てている。

 

「あああ、お願いやめて、気持ちいい、イッちゃうやめて!」

「イッちゃいな」

「それは許して、あああん! ダメ、待って、あああ! 嘘どうしよう、ヤダ、ヤダヤダヤダ、あああん!」

 

泣き顔でのけ反る柚稀が可愛い過ぎる。

 

「やめて、あああん! 意地悪、やめて、お願いします、あああ、あああ、ああああああああああん!」

 

柚稀は激しく昇天してしまった。

 

「はあ、はあ、はあ」

「かわいい柚稀ちゃん、惚れた!」

 

淳平はリモコンを操作し、止めてあげた。

 

「はあ、はあ、はあ、気持ちいい、凄く気持ちいい」

 

うっとりしながら色っぽく息を乱す全裸の柚稀を見ていた淳平は、立ち上がると、彼女を見下ろす。

 

「え?」不穏な空気を感じ、柚稀は目を開けた。

「柚稀」

「はい」

「犯したい」

「ダメですよ」柚稀は本気で慌てた。

 

淳平は何を血迷ったか、服を脱ぎ出す。柚稀は血相を変えた。

 

「ダメ、淳平さんは脱がないで。約束は守ってもらいますからね!」

 

あっという間に全裸になってしまった淳平が、ベッドに上がり、全裸で無抵抗の柚稀に覆いかぶさる。これは怖い。乙女のピンチだ。

 

「待ってください、待ってください!」

「女の子はイッたら負けでしょう」

「何の話?」

「イカされるってことは、女の子としてオレに屈服したことを意味するんだ。潔く身を任せな」

「官能小説の読み過ぎですよ」

「君が魅力的過ぎるのがいけないんだ。観念しな」

 

絶体絶命の大ピンチだ。このまま思いを遂げられてしまうのか。

 

「柚稀」

「待って、落ち着いて」

「いただきマンモス!」

「ダメ!」

 

淳平が襲いかかる。巨根が柚稀の無防備な裸の股に迫る。

 

「やめて!」

「犯す!」

「わかった、好きにしていいから3秒だけ待って!」

 

3秒くらいならと、淳平は一旦待ってあげた。

 

「はあ、はあ、はあ」

「3秒たったよ」

「待って。体は諦めるから。その代わり、縛られたままレイプみたいのは絶対イヤ。ほどいてくれたらこの体好きにしていいから」

「マジか」淳平の心が動く。

「あたしもセックスは嫌いじゃないから。ちゃんとしたいから」

 

そういう理由なら構わない。

 

「わかった。ほどいてあげる」

 

淳平は柚稀の手足をほどいてあげた。裸の柚稀は、笑顔で両手を広げるポーズを取る。

 

「来て」

「柚稀!」

 

柚稀の両脚が淳平の肩まで上がる。変わった体位かと思ったが、淳平の首と腕を決めてまさかの三角締め!

 

「NO!」

「犯すんならこのまま締め落とすよ」柚稀が怖い声で脅す。

「わかった、ギブ、ギブ」淳平はタップアウトした。

 

技を解かれた淳平は、ベッドから転げ落ちる。

 

「あああ、死んだかと思った」

「もう、男は油断も隙もないんだから」

「君が女バックランドだったとは、誤算だった」

「罰としてたくさん買ってもらいますからね」

 

高い授業料。いや、可愛い女の子の全裸とイク瞬間を見られたのだから安い買い物だ。

 

 

END

 

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ABOUTこの記事をかいた人

男女共に本気で興奮できて、リアルなハラハラドキドキを体感できるスリリングな小説を探究中です。高いストーリー性と魅力的なヒロイン、そして、エキサイティングなベッドシーンの三拍子揃った小説を目指しています。