イケメンのリモコンローターで接客中にイッちゃう女店員

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あらすじ

アパレルショップに勤める主人公は仕事もできる仕事もできる真面目な女社員。しかしバイトのイケメン君に唇を奪われると、本能には抗えず言いなりになってしまい、無線リモコンローターを入れて接客させられるのも拒めない……。

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「すいませーん。ニットを探してるんですけど」
お客の女性に呼び止められて、私はシャツの棚を整理していた手を止めた。

「セーターはあちらですので、ご案内いたします」
「最近寒くなってきたんでー、セーター買おうかなーってー……」

私より少し年上に見えるお客の女性はおしゃべり好きらしく、上機嫌でペラペラ話しかけてくる。
こういう話の相手をして、上手く商品を勧めるのも店員の大事な仕事だ。

「そうですね、今はこちらのクルーネックの商品がお買い得で……あっ❤」
セールの説明をしようと思った瞬間、体中に幸せな電流が走った。
……体が反射的に跳ね上がり、「接客中の店員」にはとても似つかわしくない甘い吐息が漏れてしまう。

「? えーっと、これがセールですか?」
「い、いえ、そちらは定価の商品で……んっ❤」

服屋なので、店員はこの店の商品を着用することになっている。
私は大抵いつもラフなシャツにジーンズだ。
でも、スキニーなジーンズに隠れた下半身の奥で……私の一番深いところで、小さい機械が音を立てて振動している。

「うーん……どうしようかなぁ……」
セーターを手に悩んでいるお客を見ながら、私は振動を感じる。

(ヴヴヴヴ……)
店内にはオシャレなBGMが流れているから、この音が漏れて聴こえることは無いはず……。
と分かっていても、相手に全部聞かれてるんじゃないかという気になって仕方ない。

私がアソコに無線バイブを入れながら接客しているという事実を、全部知りながらこうやってわざと話しかけてきてるんじゃないか……そんな気に……。
いやいや、そんなわけない。
この人は単に服を買いに来ただけ。

「どうですかね?」
「そっ、そうですね……こちらの……あっ❤……」

振動が一気に強くなる。
体がこわばり、表情を変えてはいけないと思っているのに、どうしても顔が緩む。
口元が開いてしまう。
仕事中に、接客の真っ最中に、ピンピンに感じている……
そう考えると罪悪感と背徳感で更に頭が白くなってしまう。

「……のー、あのー、すいませーん?」
気がつくと女性が怪訝な顔でこちらを眺めている。

流石に様子がおかしいと思われたようだ。
慌ててなんとか顔を取り繕う。
が、意識はどうしても股間から引き剥がすことが出来ない。
少しでも気を抜いたら、自分の手が自然にそこへ向かってしまうのでは……。

「これのMってあります?」
「あっ、はい、こ、こちらですね……」

私は棚の下に保管してある商品を取り出すためにしゃがんだ。
腰を落とし、股を開く。
……だ、大丈夫だろうか?
立ってるだけの今でさえ快感に耐えられないぐらいなのに、そんな刺激的な格好をしてしまったら……

「……?」
しかしお客を理由もなく待たせることはできない
決心して、できるだけ自然にしゃがんで、棚に首を突っ込んだ。

最初は大したことなかった
これまで通りの弱い振動。
和式トイレにしゃがみ込むような格好で、言われた商品を探す。

「どうですか?」
「そうですね、ありま……んんっ!❤」

不意に波が来た。
やっぱり、わざと弱くしてたんだ……。
一気にバイブの強度が強くなって、あっという間に耐えられなくなる。
自然と腰が跳ね上がる。
もっと、もっと……無意識に、もっと強い刺激を求めて下半身が動く。

「こ……こちらになります……」
私の顔はたぶん真っ赤で目も潤んでいただろう。
お客の女性は不思議そうな顔をしていたが、とりあえず服を受け取る。

私は、してはいけないと思いながらも、自然と彼の姿を探してしまう。
フロアの向こう側、メンズの棚の間で服をたたんでいた岩田君がすぐに見つかった。
いかにも真面目に仕事してますって言う爽やかな雰囲気。
でもそうじゃないことは私が一番知っている。

岩田君はこっちを見ようともしない
いつものように涼し気な横顔だ。
と思うと、服を棚に戻すのと同時に、一瞬こちらを見た。
それだけでまた体に電流が走る。
もうダメだ……どうかしてる……

「ありがとうございまーす。またいろいろ見てみるんでー」
気がつくとお客の女性は棚を離れていた。
「ご、ごゆっくりご覧ください……」
そう答えるのもやっとで、相手に聞こえたかどうかも定かではない。

逃げ場が欲しくて、私は自然と試着室に向かってしまう
この店の試着室は奥の方にあって、ブースがいくつもあって広い。

試着室の前には店長がいた。
「やあ、どうしたの?」
「いえ……な、なにか手伝うことありますか?」
「いや今は暇だし特に無いけどね……どうかした?」
「えっ?」
「いや、顔がなんだか……赤いような……いや青くないなら良いのか」
ハッハッと店長が笑うので私も愛想笑いで合わせる。

「店長」
とそこに岩田君がやってきたので、笑いも止まる。
「モールの人が来て呼んでますよ」
「ああそうか……はいはい」
店長は試着室を去った。

残されたのは私と岩田君の2人。
私はどんな表情をすればよいのかもわからない。

とりあえずそのへんの服を畳むフリをしていると
「サトウさん、こっち見すぎ」
岩田君が私の直ぐ側で、耳元で囁いた。

「だ、だって……」
「顔赤くして、チラチラ見てさ。誰でもおかしいって思うよ」
「おかしくな……いっ❤!」
スイッチオン、振動が下腹部に伝わり、すぐに熱くなる。

「ダメだって声出しちゃ」
「んっ❤ あっ、だ、だいじょうぶ……」
「ん?」
岩田君の小さくて優しい声に耳が震える……。

———-

このアパレルメーカーに経営部の社員として採用されたのは一年ちょっと前。
でも、新人はとりあえず店に出て現場を学べ、というわけで、店員としてショップの店先に立つことになった。

私はもともと接客は得意な方じゃないけど、会社に言われたのだから仕方ない。
慣れないなりになんとか頑張って接客をこなした。
いくつか店を変わって、このショッピングモールに入ったテナントに配属されたのが数ヶ月前のこと。
そして、岩田君と出会った

岩田君は若い大学院生のバイトの男の子。
背が高くて線が細く、いかにも洋服屋のイケメン店員という雰囲気だ……。
落ち着いていて喋り方は穏やか。
お客にも店員仲間にも、誰にでも爽やかに接するのでファンも多いみたいだった。

最初は、やっぱりオシャレな服屋さんってこういう子が働いてるんだなあ……と思っただけだった。
でも、一緒に働いてるうちに、ちょっとずつ印象が変わっていった。

態度や言葉遣いは優しいけど、話しているとドキッとすることが多いのだ。
なんというか……自然とこっちに体を寄せてたり、肩に触れるか触れないかのところにいたりする。

要するに女慣れしている、という感じがした。
他の人との話を聞いていると、彼女がいる、それも複数……というかたくさんいることもなんとなくわかったので、まあそうだろうと納得した。
これだけ見てくれが良くて爽やかだし……。

ある日、仕事終わりにバイトの子たちと若い社員で飲み会みたいな食事会があった。
夜遅く、店を出て千鳥足のみんながバラバラに解散する。
私はほろ酔い気分でボーッとしていた。
気がつくと、店の前には私と岩田君の2人だけが残っていた。

「別の店、行きません?」
岩田君の自然な誘いに、何を思ったのか私はついて行った。
単純に、もう少しお酒を飲みたかったし、家に帰ってもやることなんて無いし。

岩田君に連れられたバーで並んで飲んだ。
「サトウさんって、真面目だよね」
飲んでいるうちに、いつの間にか岩田君は私に敬語ではなくなっていた。

バーを出て路上を歩いていると、人気のない街灯の影でキスをした。
「した」のか「された」のか……今ではよくわからない。
ただ、外でキスするなんて生まれて初めてだったし、舌が触れた瞬間、何も考えられなくなって体がどうしようもなく熱くなったのも初めてだった。

それから、私は岩田君とキスをするようになった。
始めは仕事が終わってから、一緒に食事に行って、帰り際にこっそり。普通のキスだった。

でも次第に、仕事中にお店の中で、急にキスされるようになった。
他の人が見えないような場所で、角度で、岩田君は私の肩をいきなり抱く。
「あっ……んっ……」

もし周りにバレたら……
私の社内の評価が低くなる、ぐらいではすまないかもしれない。
でも、拒めない。拒むどころか、もっとしてほしいと思っている。
岩田君もそんな私の気持ちを手に取るようにわかっているからこんなことをするのだ。

キスしながら岩田君は、私の腰や、もっと下、ズボンに包まれたお尻まで手を下ろす。
分厚いチノパン越しに優しく撫でられるだけで、体がバラバラになってしまいそうなぐらい胸が高鳴った。

「サトウさん、明日から、これつけて来てね」
ある日、試着室の影でキスされた後に手渡されたのは、小さい機械だった。

離れたところからスイッチを押すと、これが振動する。
本来は、恋人たちがちょっとアブノーマルなことをしたい気分の時に使うおもちゃ。
存在は知っていたけど、実際に見たのは初めてだった。

私は言われたとおり、岩田君と一緒に店に出る日は、リモコンローターをつけていくようになってしまった。

朝店に来る。私は店長や他のバイトの子たちと挨拶を交わす。
岩田君とも挨拶を交わす。他のバイトの子たちとなんら変わらない態度で。

でも岩田君は仕事中、ときどきローターのスイッチを入れる。
いつスイッチが入るかは分からない。
振動が来ると、私はいつも体が震える。反応を抑えることができない。
小さく声が出てしまう。

岩田君のポケットの中には、いつもローターのスイッチがある。
岩田君は好きな時にスイッチを入れることができる。
スイッチが入ると、私の体は熱くなる。
岩田君の思うままに……。

———-

「サトウさん、腰が引けてるよ」
「だ、だいじょうぶ……んっ❤」

私達は2人で試着室に入ると、カーテンを閉めた。
本当は店員が店内から2人も消えるのは問題なのだけど、今の時間はお客が少ないし、店長も用事で外に出ている。

試着室の鏡には、前かがみになって卑しい顔をしながらジーンズの股を抑えている女と、その後ろに立った背の高い優しい笑みの青年が写っている。

「脱ぎたいの?」
「……ん……」
「自分で脱げないの?」
「んっ……」

私が息も絶え絶えに頷くと、岩田くんは私のジーンズに手をかける。
生地が肌に触れてこすれるだけで声が出てしまう。
ジーンズを下ろすと、鏡には、似合わないレースだらけの面積の小さい白い下着をつけた女がいる。
下着の股間の部分は不自然に盛り上がっている。

私の内太ももは溢れ出した愛液でビショビショになっている。
岩田君は私の太ももを撫でながらパンツを下ろし、そのままローターを抜き出した。

「ああんっ❤ あっ❤!」
ジュブッと驚くほど大きな音が出て、ローターが床に転がった。
「どう、これで楽になった?」
「う……うん……」
呆けた声で答える私。
でも……これは……本心じゃない……。

「岩田くーん? どこー?」
その時外から店長が呼ぶ声がして、私は体を震わせた。

「はい!」
岩田君は元気に返事して、そして私のアゴを持って振り向かせて、キスした。

「サトウさん、ちゃんと掃除しないとダメだよ」
そう言って試着室を出て行く岩田君。

私は……そうだ、この私の、私の体から出た、いろんな濡れたのを拭って、ズボン履いて……
そう思いながら、体は言うことを聞かない。
鏡に、愛液に濡れた股に指を伸ばす女が写った。

 

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