美人OLが不倫相手に強要されて会議中にロータープレイ

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あらすじ

知恵は、会議中、快楽に震えていた。数日前、上司であり不倫相手の仁に、妻とセックスするから今日はできない、と言われた。怒りのあまり足コキでイかせて、濡れたスーツのまま追い出したのは、良くなかったとは思う。でもだからって、遠隔ローターで悪戯することはないじゃない。思うのに、知恵の愛液は止まらない。

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「斎藤、どうした?具合が悪いのか?」
「いえっ……平気、です……」
会議中、斎藤知恵は、唇を噛んで、黙り込んだ。
前かがみになっているので、大きな乳房が、デスクの上にのっている。
いつもなら、巨乳アピールしているようで避けている姿勢だ。

でも、今日は耐えられない。
(……なんで、こんなことに)
具合が悪いか、と聞いてきた彼は、資料を見ながら、若い営業社員の立案を聞いている。
もちろん知恵も、聞かねばならない内容だ。
だが知恵は、眉間にしわを寄せ、彼――課長の高林仁を睨みつけた。

――かちり。
聞こえるはずのないスイッチオンが聞こえた気がするのと、同時。
「ふっ……むうう……」
思わず強く吐きだした息を、なんとか止める。
ここで声でも漏らしてしまったら、それこそ隠しようがないからだ。

「本当に大丈夫ですか?斎藤さん」
「え、ええ……」
隣に座る女子社員が、耳打ちをしてきた。
「もしかして、生理痛ですか?わたし、痛み止め持ってますよ」
「う、ううん……違うの。でも、平気、だから」

視線を上げれば、仁の口角が、にやりと上がっている。
(もう……!悪戯が過ぎる、わよ)
しかし、いくら睨んだところで、椅子に座った脚の奥まったところで震える、遠隔ローターは止まらない。

(ああっ、だめ、そんなにぶるぶるしちゃ……)
ただの丸いローターならば、そこまでの快感はなかったかもしれない。
だが今回、仁が購入したのは、女性の秘裂にちょうどはまり込むような、緩いカーブを描いた代物だった。

「ほら、こうすればしっかり密着する」
初めてこのローターを使った数日前。
仁はそう言って、滑らかなカーブを、知恵のワレメに押し付けた。
「ほんと、ね……」

Mの字に脚を開いた知恵が、陰毛が生えた淫裂を覗き込む。
ローターは、秘肉に咥え込まれるように、粘膜にぴったりと密着していた。
「これを、スマホで操作すると……」

――ジイィィィ……。

「あんっ!」
突如震え出したローターに、知恵の腰が跳ねる。
「なにこれっ……すご……っ」
「こうすると、もっといいよ」
仁はくすくすと笑いながら、指先で、ワレメにローターを押しつけた。

「そ、そんなぁ……あぁん……」
秘裂からクリトリスに至るまで、谷のすべてが震えていた。じゅわり、蜜口から、熱いモノがしみ出でる。
「あっ、あんっ、はあっ」

「……そんなにイイのか」
仁は、一重の目を大きく開けて、知恵の陰部を凝視した。
「や、見ないでッ‥…」
「大丈夫、ローターが密着してて、大事なところは隠れてるから」
「そういう問題じゃ、ああんっ」

またも仁がスマホを操作すると、振動のパターンが変わった。
「はっ、あああっ!」
機械は小さく、とてもアダルトグッズには見えない上品な作りだったはず。
それなのに、まるで電マ並みに力強く震え、知恵の秘所を刺激している……。

「ふおっ、おおんっ、もう、だ、だめえええっ……っ、やら、やらああっ……」
逃れられない快楽に、知恵の目には、涙が浮かんだ。開きっぱなしの口からは、ひっきりなしに嬌声が響いている。唇が渇いて、喉も痛くて仕方がない。
でも、声を出すのを、やめられないのだ。

「いや、いやぁああ、とめてッ、お願いよおお」
せめて休憩を入れてくれたら。
この燃え滾った体を休ませてくれたら。
思うのに、仁はいっこうに、手を離してくれない。

「仁っ……」
知恵が、濡れた見つめると、彼はとても冷静な目で、女の痴態を観察していた。

むっちりとした滑らかな白肌も、わかめのような陰毛も。
その奥のねっとりと赤いイソギンチャクの口のような蜜穴も。
さらには、きゅうっとすぼまった赤紫のアナルすらさらしている知恵に反して。

仁は、スーツ姿のまま、ネクタイすら抜いていない。
(ずるい……私、ばっかり……。私のこんな姿を見て、何も感じないというの?)
知恵はつっと視線を下げて、彼のスラックスに覆われた股間を見やった。
と、そこは、もっこりと山高くなっている。
(私で、興奮しないわけじゃないのね)

知恵がほっと安心したのもつかの間。
仁は左手に持っていたスマホを離すと、その手で、知恵のつんと膨れた乳首を弄ってきた。
「お、おおおっ、おっぱい、弄らないでええっ」

ふくらみに押し込む強さで、尖りをぐにぐにとつぶされる。もちろん脚の間では、ローターが震えたままだ。
硬くなった乳首と、奥まって濡れている淫裂、そして勃起したクリトリスが、じんじんと痺れるよう。

「ああんっ、だめ、全部が、熱いのっ、おかしいのおおおっ」
身体の奥で、子宮が疼いている。奥がひくひくと蠢き、足りないと訴えている……。
知恵は、涙をたたえた瞳で、仁に懇願した。
「入れてっ、入れてええっ」

ローターに覆われた淫らな穴からは、どろどろと淫蜜が溢れている。それは、機械と肌が重なる隙間から漏れ出でて、臀部へと流れていった。そこを、仁が指でなぞる。
「ひゃああんっ」
爪先は、すぼまっているアナルの淵で止まった。が、動かない。

ただ、そこに指があるということに、知恵は期待した。
(ああ、この指でオマンコを、かき混ぜてくれたら……。それか、あの硬くなっているペニスを入れてくれたら……!)
はあはあと大きな胸を上下させながら「ねぇ」と甘い声を出す。

たしかにローターは気持ちがいい。だがもう、表面の刺激だけでは物足りないのだ。
それなのに、仁は――。
「えっ……」
小さな機械を、制止させてしまった。
「なんでっ……」

ぐっしょり濡れた女の部分から、ローターが離れていく。蜜口から、どぷり、と大量の淫液が零れた。
「あっ……」
「すごい……今まで見たなかで、一番濡れてる……」
指先で蜜をすくい、呟く仁。ぬるりと肌を擦られて、知恵の背筋には鳥肌が立った。

「ねぇ……」
もう一度甘い声を出す。しかし仁は、スラックスを脱ぐそぶりは見せなかった。
「なによっ、どうしてしてくれないのっ」
(散々焦らして……あなたのせいで、私はこんなに欲しくなっているのに!)

懇願と不満の混じる瞳で見つめると、仁は小さく嘆息した。
そして、言うのはこんな言葉。
「……今日は妻とする日なんだよ。ここで出すわけにはいかないんだ」
「だったらなんで、こんなことしたのよっ!」

仁のデリカシーのない言葉で、知恵は一気に、全身の熱が冷めていくのを感じた。代わりに、頭にかっと血が上る。
「奥さんとは、仮面夫婦だって言ってたじゃない!君の方がずっといいって言ってくれたのは、嘘だったの!」

「嘘じゃないさ。ただ……仮面夫婦でも、世間体のためには、子供が必要なんだ。独身の君には、わからないかもしれないけれど」
知恵の脳内で、何かがぷちん、と切れる。
「だったら、こうしてやるわっ!」

知恵は開いていた脚を閉じ、足首をすっと伸ばした。揃えた指先で狙うは、仁の勃起した股間だ。
「あっ、こらやめ……」
「ふふ、こりこりじゃないの」
スラックスの中で、すっかり硬くなっているペニスを、足でぐにぐに愛撫する。

細かな動きはできないから、やたらに動かしているだけだ。
それなのに、仁はすぐに、熱い息を吐いた。
だが、感じた自分が許せないのか。
「くそっ、足癖の悪い、女だっ」
そう言って、知恵の裸の足首を、ぎゅっと掴んでくる。

「きゃっ、やめてよ!」
知恵は、逆の足で仁を蹴飛ばし、大きな身体をベッドに転がした。
そして自らは立ち上がり、仁の股間を足の裏で愛撫する。
「ふっ、うううっ、足を、止める、んだっ」
「誰がッ」

左右に足を動かすと、ごりり、肌に硬いモノの感触。
ソレが、折れるかもしれない、とは思わなかった。さすがにそこまで力は入れていない。
「あぅっ!」
仁はすぐに、まるで童貞男のような声を上げた。

じわりとした温もりが、知恵の足の裏の下に広がる。
「あら?なぁに、仁……」
にやり、ルージュの唇を歪めて言えば。
「ああっ……」
達した声ではない、落胆の声が、知恵の耳に届いた。
三十代半ばの既婚男は足コキで、下着の中に吐精したのだ。

「おい、なんてことをしてくれたんだ……!俺はここからどうして帰れと?」
「さあ、知らないわ」
あっけらかんと、知恵は答える。

不倫は承知していたが、デリカシーがない受け答えをした仁が悪いのだ。
「私はね、好きなときだけヤれる、ダッチワイフじゃないのよ」
知恵は言い放ち、股間にしみを付けたままの男を、部屋から追い出した。

しかし、今日――。

「俺が悪かったよ、知恵。だから許してくれ、な?」
人気のない会議室で言いよられ、知恵は頷いてしまった。
あれから少し日がたっていたし、いくらなんでも、濡れたスーツのまま帰したのは、やりすぎたと思っていたのだ。

仁は破顔し、上着のポケットに手を入れる。
「そうだ、今日はプレゼントを持ってきたんだ。あのときのお詫びに――」
(そんな……私だって悪かったのに)
思いながらも、知恵が仁の手元をじっと見ていると。
彼は、あの日使ったものと同じローターを、取り出したのだった。

「これ、気に入っていただろう?君も、俺と同じ経験をするといい」
そう言って、いきなり、知恵のスカートをめくり上げ、ショーツの中に、ローターを押し込んでくる。
「ん?ここかな?」
「や、やめてっ!」

「そんな大きな声を出していいのか?そろそろ会議の始まる時間だよ。……ほら、みんながやって来た」
ドアの向こう、聞こえる会話と足音に、知恵の顔から、さっと血の気が引いていく。
「大丈夫、君さえ声を出さなきゃ、ばれないさ。こいつは音が、静かだから」

(ああっ、だめ、だめえええっ)
もうショーツは、愛液でぐしょぐしょになっている。きっと椅子も、濡れてしまっているだろう。
立てばこの恥を露呈しかねない。かといって、座っているままでは、会議中が快楽地獄だ。

(助けて……)
知恵を唯一救えるのは、仁だけ。
だが彼の両手は、デスクの上。スマホはきっとポケットの中だから、操作することは、今は不可能だろう。

それは、この快感が、まだまだ続くということを意味している。
(ふっ、ううんっ、ああっ、くる、また波が、だめ、イッちゃう、こんな、会議中に、ローターで、イカされちゃうっ……えっちなお汁が、零れちゃうっ)

「本当に大丈夫ですか?」
隣の女子社員が、再び声をかけてくる。
だがうつむき身を固くした知恵は、答えることができず。
ただはあはあと息を吐き、座面に広がっていく温もりを感じていた。

 

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年の差と着衣エロ、アダルトグッズを使ったエッチの執筆が好きなライターです。『官能は癒し、官能はドリーム』をモットーに、各所でエッチなお話を書いています。どこかで名前をお見かけの際は、よろしくお願いします。