ファンタジー世界の洞窟で女冒険者たちが触手にクリ責めされる

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あらすじ

魔物を倒しに洞窟へと向かう女冒険者一行。しかし、世界をコントロールする「ゲームマスター」は力を合わせて戦う少女ではなく、快楽に身悶えする女の子が見たかった… そんなことも知らない一行は魔物ではなく秘部を舐め、吸い上げる触手モンスターがいる洞窟へと踏み込んで行った。

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「行くよ、OK?」

「OK」

騎士、魔法使い、斥候、3人の女冒険者たちが洞窟の中へと入ってゆく。

「ゲームマスター」は「上」からその様子を見ていた。

この3人のレベルや実力なら、最後までどちらが勝つかわからない、目の離せない戦闘が楽しめるだろうが彼は飽きていた。

「ゲームマスター」にとってこの世界自体が遊びのためのゲームボードであってそれ以上のものではない。

勇者や軍、様々な種族を動かして敵と戦うのもいいが、今は単に世界を引っ掻き回したい気分だった。

「遊ぶか…」

「ゲームマスター」はアリの巣穴に水を入れて観察する、そんな子供時代のことを思い出していた。

「えいっ」

騎士が剣を振り、もう何匹目かもわからないゴブリンを斬り殺す。これぐらい、彼女にとってどうということはない。

「魔力が吸われてるみたい。光の魔法が切れる、注意して!」

「わかったわ。」

「斥候」を務めるエレナが答える声を聞きながら、魔力回復薬を探る。

「物音! 後ろから!」

「いやっ」

背中に乗っかった何かを振りほどく、空をきる音と繊維が裂ける音、そしてゴブリンの悲鳴。急がないと…

光の魔法を唱えると再び周りが明るく照らし出される。

「大丈夫?」

「騎士」を務めるライラに言われ、慌てて体をみる。

魔法使いの赤いドレス、そのスカートの前が裾から太ももの付け根まで切り裂かれていた。

「ああ、うん、でも大丈夫、怪我はないし…」

怪我はない、でも少しでも足を動かすと下着が見えてしまいそうな恥ずかしい格好だ。

でも、はしたない格好を理由に逃げ帰るなんてできない。

「ゲームマスター」は時間稼ぎの成功を喜び、恥ずかしそうに破れたスカートを抑える女魔法使いを見た。

「お楽しみはこれからさ…」

彼は配置したてのモンスターを愛おしそうに眺めていた。

「広いところに出たみたい、気をつけて」

エレナが、腰のポーチから筒を取り出し、打ち上げる。パンッと軽い音と同時に一行がいる場所が明るく照らし出される。

荒削りの岩肌と平らな床、洞窟、というより大きな地下神殿のような場所だ。

異様なのはその奥の壁、一面に大小様々な太さの管のようなものが彫刻されていた。

「なんだ? これ?」

「私もこんなの見たことない…」

「待って! 揺れてる?」

エレナが不安げに言う。斥候である彼女の五感は常人離れしたレベルまで研ぎ澄まされている。

そんな彼女の言うことだ、間違いなく「何か」が… っ!!!

強烈な揺れに足をすくわれる。

「崩れる!!」私は叫んだ。

「壁のやつ! 生きてる?」ライラに言われてハッとそちらを振り向いた。

壁の彫刻は表面が剥がれ落ち、その下で触手が絡み合っているのが見える。

あっ、と叫ぶ間も無く足首に触手が巻きついた。

「いやっ、助けてっ」

「させるかっ」ライラが剣を振るう。

が、間に合わない。

私は宙に放り投げられた。下では何本もの触手がうごめいているのがわかる。

「んっ、えいっ」

「障壁」の魔法を張る、触手が何本か切断され、私は硬い「障壁」の上に転げ落ちた。

「いやっ!」

触手が足首に絡みつき、地面に引き倒される。さらに触手は一瞬で私の両足、両手に絡みつく。

「いやっ、やだっ」

脚を無理やり開かされ、触手が太ももを這い上ってくる。吸盤のついた触手が下着の中に滑り込んだ。

「くふっ、んんんっ、はあっ、はあっ!」

吸盤が、私の最も敏感な部分に張り付き、キュッと吸い始める。

「ひっ、いい、いやっ、ああっ。んくっ」

不意にざらついた舌のようなものが敏感なところを擦った。

「やっ、あああっ、んはっ」

逃れようのない快感が私を突き抜けた。

「あああっ」

魔法の知識も、その場から逃れる知恵も、全てが快楽の波に押しのけられていく…

「助けてっ、いやっ、助けっ、」

「待って、今助けるっ!」

ライラが剣を振り上げて、触手へと向かっていった。

とっさに透明化薬を飲んだ「斥候」エレナの耳に「魔法使い」エミリーのものとは違う悲鳴が届いた。

女の子にしては低い、半分、自分を奮い立たせるような声。

「騎士」ライラが触手に絡まれていた。

「エミリーをっ、離せっ」

剣を振るい、触手を何本か切り落とす。

「助けっ、あふっ、イくっ、いやだっ」

エミリーの声は襲われることに対する恐怖の声から、快楽を少しでもごまかすための悲鳴に変わっていた。

触手に絡まれて半ば宙吊りにされた彼女、ローブは引き裂かれ、その下のドレスは腰に絡みつく布切れに変わっていた。

腿の辺りまで引き下げられた下着、あらわになった胸…

エミリーが味わっている恥辱と恐怖は想像する前もない。

「返せっ」

彼女の体を支えていた触手に剣を振るう。

(絶対に、彼女を、エミリーを、取り返すっ!)

「?」

が気付いたときにはもう遅かった。

触手に視界が塞がれ、地面に引き倒される。

立ち上がるよりも早く、触手が両手、そして両足に絡みつく。

触手を振りほどこうと手足をばたつかせたが、絡みついたそれは離れない。

動けなくなった体を触手が這い上ってくる。

「やめろっ、離せっ、触るなっ!」

鍛えられた脚を包むキュロットの中に触手が押し入ってくる。

「触るなっ、やめてっ、離してっ」

キュロットの下、彼女の秘部を覆う下着が強引に押しのけられる。

「やめっ、っ、んんっ」

ライラは歯を食いしばった。

「んっ、くっ」

秘部に張り付いた吸盤が敏感な部分を吸い上げる。

「いっ、やっ」

こんな奴に、恥ずかしい目に…

不意に両手の触手が離れた。

反射的に大事な部分を守ろうと手が動いた。

「ん、んあっ」

両足に絡みつく触手を剥がせない…

「んんっ、んっ、いっ、くっ」

不意に敏感な部分をざらりとしたものに舐められる。

脚に力がっ… 快楽の波が体を突き抜け、両膝をつく。

「んっ、んんっ」

左手で口を押され、体をのけぞらせる。

「あっ、あはっ、あは、んっ」

彼女の膨らみに合わせて優雅な曲線を描く胸当ての下から快感がライラに不意打をかける。

のけぞらせた体が崩れ落ちる。

鎧のっ、下にっ…

キュウウッ、と両方の乳首を吸われる。

左手で胸当てをかきむしるがどうにもならない。体を守るはずの鎧。どうやってかそれの下に入り込んだ触手が両胸を責めはじめていた。

敏感はところすべてを吸われ、舐めまわされる。

「んっ、くっ、いっ、いやだっ、いやだっ」

もうだめっ、いやっ… 快楽の波がライラの心を砕くまで、そう長い時間はかからなかった。

「ぐはっ、あああっ、いやーっ」

喘ぎ声をあげたらダメだっ、感じたらダメだっ… しかし、これまで体に詰め込まれてきた快楽が弾ければ一瞬であった。

「くあっ、ああっ… いやっ… イクッ… 逝く逝くイク… イクウッ」

身体中から力が抜けて、快感に体が震える。

「ひぐっ、ああっ、あああっ、はあっ、ううううん…」

敏感な部分に吸い付いた吸盤、その中の舌のような突起が彼女のアソコを舐め回し、絶頂に達した体に快感を送り込んだ。

鎧に身を包んだまま、敏感な部分を責められただけで腰は砕け、抵抗する力すら吸い取られてしまう。

プライドも何もかも、完全に砕かれた彼女は再び押し寄せる快楽に準備することすらできなかった…

「あああっ、ああっ」

ライラが喘ぎ声をあげて身を捩る。

(ごめんね、あとで必ず助けるから)

エレナは透明になったまま、音を立てないようにエミリーの方へ歩く。

わずかな布切れすら奪われ、触手に絡まれたまま喘ぐエミリー。目当てのものはその傍ら、魔法の道具が入っているカバンだ。

(すぐに助けるから、役立たずでごめん…)

脱がされた革靴、引き裂かれてぼろきれのようになったローブ、ぐっしょりと濡れた淡い色の下着…

カバンを手に取る… 触手が音に気づいたのか、こちらに鎌首をもたげる。

(急がないと…)

数種類の薬を混ぜ合わせて、「秘薬」を作り、瓶に入れ始める。

(まずいっ!)

あたりを蠢く触手の一本が脛に触れ、巻きつき始める。

鎧でしっかり守られていたはずのライラがどうなったかは見ていた。膝丈のスカートなんて何の役にも立たないだろう。

調合用スプーンに後ろが映った。

(っ!!!)

脛に巻きついた触手はたまたまではなかった。

何本もの触手がゆっくりとこちらに迫ってくる。その中に「核」があるのが見えた。

(見つかった… もうすこし、もうすこしだけっ)

触手は音もなく足を這い上り、下着越しにエレナの割れ目をなぞり始める。

(っ、いやっ)

生温かい物が、下着とスカートを濡らし、足を伝って、水たまりを作り始めた。

(漏らし、ちゃった…)

それが合図だったかのように、触手が体を襲う。

「いやっ、んっ」

最後の力を振り絞って、調合したての秘薬を「核」に投げつける。

触手が一斉に体を襲った。

「斥候」様々なスキルを持ち、欠かせない存在である一方、騎士のように戦いに長けているわけでなく、魔法使いのように人間を超えた力を使えるわけでもない。

腰のベルトから抜いたナイフは一瞬で奪い取られ、あとは、されるがまま。

「ああっ、ダメっ、いやあっ」

触手が下着をずり下げ、エレナをその場に引き倒した。

左手を両足の間にあてて、少しでも体を守ろうとする。そんな努力も襲いかかる触手の前では時間稼ぎにすらならなかった。

「助けてっ… 誰か!」

無駄と知りながら、思わず叫んでしまう。

うつ伏せにされ、持ち上げられた腰に四方八方から触手が絡みつく。

計りなしで調合を行うために、感覚を研ぎ澄ませていた彼女には我慢すら許されなかった。

「あっ、んっ」

敏感な部分に触手が吸い付く。快楽が体を突き抜け、地面に崩れ落ちる。

「だあっ、ああっ、あっ」

そこから先は感覚がなかった…

「んっ…」

エミリーが目を覚ました。

(何が?…)

慌てて、近くに落ちていたドレスを胸に抱く。

「ライラ?」

エミリーはふらつきながら、立ち上がる。両足の間からねっとりした液が糸を引いて垂れた。

奪われ、散らばった鎧や衣服の間にライラが倒れていた。

「ん… んんっ」

起き上がった彼女はその場にへたり込んで放心状態だ。

「倒したの? かな?」

「うん… 多分…」

エレナがすぐ隣に座り込んだ。

「あっ、わあっ」「助かった。」「やったの…」

3人は恥ずかしさと嬉しさにお互いに顔を埋めて抱き合った。

「ゲームマスター」は全てを見ていた。

エレナが触手にはい登られながら、「爆発する秘薬」を調合し、投げつけたところを。

3人が体を隠しながら洞窟を戻り、勇者に出会い、顔を真っ赤にしながら何があったかを説明したところも。

「面白いところを見せてもらったよ…」

 

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