大学の女友達におねだりされて目の前でオナホオナニー、最後は手コキで

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あらすじ

大学生の晴彦は、同級生の亜里沙に「濡れなくなったから、オナニーを見せてほしい」と言われる。憧れの美少女の願いを断ることができるはずもない。晴彦は亜里沙の前で、愛用オナホを使ってオナニーを始める。すると亜里沙は、興味津々で、勃起ペニスに手を伸ばしてくるのだった。

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「女の子でも、濡れなくなることなんてあるんだね」
冷静な口ぶりで言いながら、大学生、晴彦の心臓はバクバク鳴っている。

「私だって、こんなの初めてだよ。だから困ってるの」
彼女――工藤亜里沙は、そう言って眉を下げた。

亜里沙は、学内で有名な美人だ。
シルクの糸のように滑らかな黒髪と、額の上で揃えられたまっすぐな前髪は、古風な和風美女を思わせる。

それなのに、まつ毛は最近の女の子らしく、つんと長く上向きにカーブしており、二重の瞳を彩っていた。

ピンクのルージュを塗られた唇が、部屋のあかりを受けて、てらりと光るのが扇情的だ。

(こんな美人が、僕のオナニーを見たいなんて……)
ちらちらと顔を見上げていると、亜里沙はふふふ、と声を立てて笑った。

「もう、そんなに見ないでよ。変なお願いしてるのは、わかってるんだから」
言って、床に横座りした身体を、ずいと寄せてくる。

部屋に入ってくるときに厚いコートを脱いだため、今彼女が来ているのは、ハイネックの薄いセーター一枚だ。

肌が見えるところは少ないけれど、身体にフィットしている分、体形がよくわかる。
(胸、でっかいよなあ……)

まるでお椀を裏返したかのような形のバストは、おそらく、身長170センチの晴彦の片手にも余るだろう。
(触ってみたい、けど……)

彼女が望んでいるのは、晴彦のオナニー風景。
(ヤれば、おっぱい見せてくれるくらいするかも……)

そんな期待を胸に、晴彦はベッドの枕の後ろから、愛用の品を取り出した。

「それは、なに?」
「オナホールだよ。いつも使うやつ」
「ふうん、すごい、よくできてるんだね……中がヒダヒダになってる」

亜里沙は感心したように、オナホの穴の中を覗いていた。
普段なら、鬼頭を入れるところである。

「でも、結構硬そう……」
確かに、ソフトシリコン素材とはいえ、女性の膣よりは硬いのだろう。

童貞ながら、晴彦はそう想像していた。でもあれが亀頭を咥え、震えたときの快感は天下一品だ。

「ありがとう。ねえ、早く見せて?」
亜里沙はきらきらと、瞳を輝かせた。
「う、うん、わかったよ」

晴彦は、ズボンを引き下ろすと、下着も脱ぎ去り、床に敷いたラグの上に、胡坐をかいて座った。

大きく開いた股の中央で、ペニスはくたりと萎れている。
「想像よりも、おっきいね……」

その一言に、晴彦の心臓はばくん! と跳ねた。
(なんで、大学のヒロイン工藤さんが、僕なんかのチンコを想像するんだ!?)

ちらちらと顔を見やるも、彼女は興味深げに、晴彦のくったりペニスを覗いている。

(こんなにガン見するなんて、もしかして工藤さんは処女……? 誰かとエッチしたいけど、濡れないから心配して、僕に声をかけた、とか)

「い、いくよ」
晴彦は、ペニスを二度、三度扱くと、ゆっくりとオナホに挿入した。
まだ先走りも出ていないため、乾いて擦れる感じがする。

だが、これでいいのだ。
中の赤いヒダヒダは、すぐに晴彦のカウパ―に濡れて、ぬるぬるになるのは、経験上知っている。

「ほんとに入った……」
亜里沙が、興味津々に、晴彦の手元を見つめている。晴彦は緊張で手が震えそうになった。

が、息を止めてやり過ごし、電源ボタンを押す。
オナホは、すぐにブブブ、と音を立てて、震え始めた。

「あっ……」

ラバーに包まれた亀頭が、じりじりと痺れるようだ。

機械の刺激というのはすごいもので、亜里沙の視線を感じながらも、尿道口からは、すぐに先走りの液があふれはじめた。

「ううっ」

乾いた摩擦はすぐに、ぐちゅぐちゅと湿ったものに変わった。
ラバーと亀頭が、ぴったり張り付くように密着する。

「ああっ、あっ……」

このオナホの振動パターンには種類がある。
もう一度、ボタンをぽちりと押すと、また違った刺激が、ペニスを包み込んだ。

ぬるりぬるりと擦れるラバーの、ヒダヒダ加工。
このボコボコが、勃起し張り詰めたペニスを擦るのが、たまらない。

「くうう……」

およそ名器と言われるものは、こんな感じなのだろうか。
晴彦は、ミミズ千匹といわれる膣を想像しながら、目をつぶった。

うねうねと蠢く物体の中に、ペニスを入れるところを考える。

その生き物は、くすぐったくじれったい動きで、ペニスを優しくこするかと思えば、強く絡みつき、その熱い杭をぎゅっと絞り上げた。

もちろん、つるりと丸い亀頭だけではなく、カリもしっかり締めてくる。

「はっ、あああ……」

「愛用っていうほど使っているのに、そんなにイイの?」

不意に問われ、晴彦は目を開けた。
亜里沙に視線をやれば、彼女は、大きな乳房を左右から中央に寄せるようにして、床に手をついている。

持ち上がった尻をゆらりと揺らす前傾姿勢で、オナホに包まれた、晴彦のペニスを見ていた。

「機械に入ってるから、どうなってるか、全然わからない……」

そう言って、ちょっとつまらなそうに、ピンクの唇を尖らせる、亜里沙。
それはまるで、キスをねだっているような表情だった。

(工藤さん、もしかして、僕を誘ってる……?)

「ねえ、抜いたらどうなってるの?」
亜里沙は、上目遣いで、晴彦を見上げた。

大きな目の上で、高く上がったまつ毛が揺れる。顎を上げたことで、唇がわずかに開いて、それがひどくエロティックだった。

「抜いて、みようか……?」

このオナホの快楽を手放すのは、惜しい。でもこれは自前の愛用オナホ。使おうと思えば、いつでも使うことができる。

しかし亜里沙が、自分のペニスを見てどんな反応をするかは、今しか見ることができない……。

晴彦はスイッチを長押しして電源を切ると、ペニスを、ゆっくりとオナホから引き抜いていった。

そこにあるのは、ギンギンに勃起し、カウパ―でどろどろになったペニス。
赤黒く膨れ、皮がむけた、生々しくもけして美しいとは言えない、イチモツだった。

しかし、亜里沙は――。
「さっきはあんなにくったりしてたのに……!」

なんと、ためらいなく、晴彦のペニスに手を伸ばしたではないか。

「はうううっ!」

亜里沙の、ピンクのマニキュアが塗られた爪先が、ふっとペニスに触れた。
それだけで、晴彦は尻を浮かすほど、感じてしまう。

憧れ美女の手が、僕のチンコに――!
その衝撃は、実際の感覚を凌駕したのだ。

「すごい、敏感なんだね」
亜里沙は、赤い舌をちろりと出して、唇を舐めた。

まるで「美味しそう」とでも言っているかのような態度に、晴彦の全身が、かっと熱くなる。

(僕は、これから、工藤さんに食われるんじゃ……)

亜里沙の手が、しっとりと晴彦の勃起ペニスを包み込んだ。
牛の乳でも揉むように、むにむに、むにむにと指が動く。

男の武骨な指とは違う、柔らかな肌。刺激としては微弱なものだ。
でも、晴彦のペニスは、どんどん硬度を増していった。

「わっ、硬くなった……!」
驚き手を離すどころか、亜里沙はより一層強く、ペニスを握り込んだ。

その手は次第に大胆に、上下にごしごしと動き始める。

「先っぽから、ぷくって出てきたね……。はっ、私も、なんか、濡れてきた気がする……」

亜里沙はそう言って、自身のフレアスカートの中に、左手を突っ込んだ。

「ふふ、やっぱり……パンツがとろとろ」
「えっ!?」

彼女の大事なところは、胸も、股間も、しっかり服に隠れていて見えない。でもだからこそ、晴彦はそこにあるものを想像してしまう。

たとえばそれは、真っ白でふわふわ柔らかなおっぱいであり、ぐっしょり濡れた黒い陰毛であった。

その奥でぱくりと開き、赤い秘肉をねっとりと晒した膣口……というのも、エロくていい。

(生で……見せてくれないかな)

「わっ、また大きく……」
亜里沙は、左手をスカートに入れたまま、晴彦のペニスをぬちぬちと愛撫している。

動きとしては、上下に動くだけの稚拙なもの。だがときおり、爪先が裏筋に触れるのが、たまらなかった。

しかも、彼女が自分の股の間を弄るらしい左手が、晴彦の妄想と興奮を掻き立ててくれる。

(あの左手は、マンコを弄ってるのか?パンツの上から、ワレメを擦って? ぐっしょりと愛液に濡れたパンツが、食い込んだりしないんだろうか……)

その様子、そこから香るだろう女の匂いにまで、晴彦は思いを膨らめた。

ペニスはがちがちに硬くなり、鬼頭の先からは、とめどなくカウパ―液がしたたり落ちている。

(ああ、これを、工藤さんのオマンコに入れられたら……)

それなのに、現実はなかなか厳しい。
興奮を呼ぶ妄想と、亜里沙の手淫のおかげで、晴彦の睾丸は持ち上り、とてつもない射精感が襲い掛かって来たのだ。

「はうっ、だめだよ、僕、もうっ……」
「イく? イッちゃうの? いいよ、イッていいよ」

亜里沙はピンクの爪が彩る指先で、晴彦の尿道口をぐりり、と押しつぶした。

「ふっ、ああああっ!」

ぷしゃああああっ!

白濁は、亜里沙の手だけではなく、セーターの胸元までも飛び散った。

普段このオナホを使っているから、射精の瞬間を目にする機会は少ないのだが、それでも「こんなに出るものか」と驚くほどだ。

亜里沙を自慰の道具にしたようで、申し訳ない。
が、彼女の左手は、スカートの中でまだ動いていた。

(道具にしてるのは、お互いさまか……)
そう思えば、強気にもなれる。

「ねえ、濡れたか確認させてよ」
「いいけど……優しくしてね」

手を動かすのを止めた亜里沙が、晴彦に微笑みかけた。

「私……エッチな動画とか見るし、ひとりエッチもしたことあるけど……男の人とするのは初めてだから」

(えっ、ほんとに処女なんだ!?)
あんなに男子に人気なのに、という驚きは、そのまま顔に出たのだろう。亜里沙がふっと困り顔をした。

「だってみんな、がつがつしてて怖いんだもん。でも晴彦くんなら、動画のエロメンさんたちみたく優しくしてくれそうな感じがして……」

そこで、少女は初々しく、はにかむ。
「晴彦くん、見せてって言っても、本当に見せてくれるだけで、襲ってきたりもしなかったし」

結構賭けだったんだよ、と言う彼女が、大胆なのか奥手なのか、わからない。
だがなにせ亜里沙は、晴彦の憧れなのだ。

「うん、優しくするよ。精一杯……」
驚きと興奮を抑え、できるかぎりの穏やかな声で言って、晴彦は、亜里沙をそっと抱き寄せた。

 

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年の差と着衣エロ、アダルトグッズを使ったエッチの執筆が好きなライターです。『官能は癒し、官能はドリーム』をモットーに、各所でエッチなお話を書いています。どこかで名前をお見かけの際は、よろしくお願いします。