出会い系で出会った年上女性とのリモコンローター野外プレイで童貞卒業

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あらすじ

童貞を捨てるため出会い系サイトに登録し、初めての体験を迎える。相手は年上の女性、僕は遠隔操作の出来る玩具を彼女の中へ忍ばせた。様々な場所での羞恥プレイ、彼女は快楽に酔いしれていた。

飛っ子アクセス

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3,780円~3,980円(税抜)

無線リモコンローターの元祖。ローターとしての品質が高いのはもちろん、音に合わせて振動するボイスモードが特徴的です。購入時に3種類のアタッチメントを選べます。USB充電式。

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バッハスマート

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ウィバイブ Sync

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クンニラックス

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「あと10分か」
待ち合わせ場所の駅近くの公園で僕は人生最大のビックイベントを今か今かと待ちわびていた。

この時代パソコンを開けば色んなエッチな動画を目にする事が出来る。
あんなことやこんなこと、僕の頭の中には常にいやらしい想像が渦巻いていた。

23歳ボサボサの髪に眼鏡、華の無い冴えない大学生の僕には彼女なんて出来たことがない、当然男女の関係もだ。
そんな僕にとって世の中の動画のほとんどが現実場馴れした内容だとは知る余地もなく今日に望んでいた。

そう、僕は今から先日登録したばかりのサイトで知り合った女性と会うことになっているんだ。

相手のスペックは29歳、常にムラムラしているOLという情報のみしか知らない僕は、些か不安も感じていた。

「とんでもないブスが来たらどうしよう」

「こんにちは、かめのすけさん?」

不意に声をかけられ驚いたが、僕は相手を見て更に驚いた。
目の前に立っていたのは、スラリとした体型の黒髪ロングの眼鏡をかけた女性で、透明感の半端ではない美女だ。

「あっ、はい」

言葉につまりしどろもどろになっている僕を見て女性はクスりとわらい僕の手をとった。

「今日は宜しく、私マミ」

柔らかい手の触感に興奮し既に僕のムスコは既に大きくなっていた。

「どこ行く?」

マミさんに手を引かれ僕は我に帰った、緊張している場合ではない、すでにシナリオは出来ているんだ。

僕は公園の公衆トイレの裏へマミさんを連れ込んだ。

「何してもいいんだよね?」

「なにそれ、ふふ、いいよ」

どこかはしゃいでいるマミさんから了承を得た僕はすぐさま膝ま付き、マミさんのスカートをめくりあげた。

小さな薄ピンク色のパンティー、土手部分はふっくらと膨らんでいる。
始めてみたものに興奮しながらも僕はパンティーの中に持参した玩具を押し込んだ。

「なにそれ?」

自分の下着の中に何かを押し込まれ少し驚いているマミさん。

僕はスマホを取り出し専用アプリを起動した。

「ひゃ、」

いきなり動き出した玩具にマミさんは声を漏らした。

「今日はこれを付けててもらうよ」

僕はマミさんに腕組みをするよう支持しスマホを操作しながら駅ビルへと向かった。

振動パターンや強弱の調整が出来るため色々と試しマミさんの反応を楽しむ。
振動を強くするとマミさんは僕の腕にギュッとしがみついた。

「いゃ、もぉ」

マミさんの顔はどこか赤らんできている。
僕達は駅ビル内の飲食店へ入った、席へ着くと店員さんが水をもって注文を取りに来る。

僕はマミさんが注文をし出した歳に強さを一気にあげた。

「お願いしぃ、ま、ます」

語尾が急に大きくなった為店員さんは一瞬不思議そうな表情を浮かべたが、一礼し直ぐにキッチンへと向かっていく。

「ちょっと、もぉ、エッチね」

ノリノリなマミさんに僕の行動はエスカレートしていく。
僕は対面の席から隣へと移りそっとマミさんのスカートに手を忍ばせた。

柔らかくうっすら汗ばんでいる太股を伝い下着へと手をやると、玩具の振動が伝わると共に湿っていることがわかった。

「気持ちいい?」

「うん」

「こういうの好きなの?」

「初めて、恥ずかしいけどとっても興奮しちゃう」

僕は下着の上から玩具を押し当てマミさんの反応を楽しんだ。
徐々に息づかいが荒くなり、僕に寄りかかってきたマミさん、色気ムンムンでたまらなかった。

店を出た後も僕らは駅ビル内を彷徨いた。

都度変えられる強弱によりマミさんはへとへとな様で、僕に寄りかかるように歩いた。

僕はマミさんをビル内の小さなゲームコーナーへと連れ込んだ。

古いゲーム機やプリクラが置いてあるだけの殺風景なその場所にはいつもお客さんは誰もいないことを僕は知っていた。

「ここに入ろうか」

僕はマミさんをプリクラの中へ連れ込んだ。
入るやいなや僕はマミさんを壁に押し当て唇を奪った、もう僕の理性は限界だった。

「んん、あぁん」

左手でマミさんの柔らかな胸を揉んだ、初めての感覚、胸ってこんなに柔らかいのかと感動した。

そして僕の右手はマミさんのアソコヘ、スカートの上から手のひらをアソコに合わせるとかなり熱くなってきているのがわかった。

玩具は相変わらず振動を続けている。

「あぁん、気持ちいぃ」

膝がガクガクとし始めるマミさん、僕は膝まづきスカートをめくりあげた。

「まだ座っちゃダメだよ」

スカートの中からむうっとなんだかエッチな匂いがしてきた。
下着はびしょびしょに濡れており、太股は汗なのか蜜なのかテカテカといやらしく光っている。

「とっても綺麗だね」

「あんまり見ないで、恥ずかしい」

僕は自分の興奮が押さえきれずマミさんの下着をゆっくりとずらした。
毛は綺麗に処理されており、つるんとしたその形は芸術作品のようだった。

「いやん、こんなところで、だめよ」

マミさんはスカートをおろし隠そうとするが、僕はスカートの中へ潜り込んだ。
下着をずらしていくと割れ目から蜜がトロリと伸び、下着の上で振動を続けてい玩具へと繋がっている。

「凄い、糸引いてる」

僕はそっと割れ目に指を当てた。

「いやぁん」

マミさんの体は大きくビクッと反応した。
ぬるぬるとした温かな割れ目は指にピッタリと張り付いた。
そしてゆっくりと僕の指を吸い込み始める。

「あぁん、入ってくぅ」

あっという間に僕の指を飲み込んだ、中はとても温かくトロトロしている。
僕は指をゆっくりと上下させ中の感触を楽しんだ。
指を動かせば動かすほど中から蜜が溢れてくる。

「あぁ、あっ、もぉあっあっ」

マミさんの喘ぎ声が大きくなったかと思うとガクンと腰が砕けその場にゆっくりと座り込んだ。

「はぁ、はぁ、はぁ」

「もしかしてイっちゃった?」

「はぁ、はあ、うん」

コクッと小さく頷くマミさん。

「立って」

僕はまだまだ満足していなかった。
言われるがままにフラフラと立ち上がるマミさん。

僕はマミさんの割れ目に舌を這わせた。

「あぁん、やっ、やっ、らめぇ」

必死に喘ぎ声を押さえながらも声が漏れてしまっている。
手には力が入り身体中うっすらとピンク色に火照っている。

ぷっくりと膨らんだクリを舌で刺激するとマミさんは身体中ガクガクと震わせた。元々敏感な体質の上、こんないつ人に見られるか分からない状況でのプレイが、更に彼女の体を敏感にしているのだろう。

「ここ気持ちいい?」

「あっ、あっ、」

ろくに返事も出来ないぐらい感じているようだ。
僕はもう一度割れ目に玩具をあてがうと下着を上げしっかりと固定した。

「いやぁぁぁ」

玩具の強弱を一番強くするとマミさんは大きく体をよがらせた。

「後ろ向いて」

僕はマミさんの両手を壁につかせ後ろを向けさせた。
再びスカートをまくりあげる、後ろ姿もまたエロい。

僕はパンティーを食い込ませるように引き上げた。
パンティーと玩具がマミさんの割れ目へと食い込む。

「いやぁぁぁ、恥ずかしいよぉ」

マミさんは快楽に酔いしれ体を震わせている。
アソコからはグチャグチャといやらしい音が聞こえている。

僕はお尻の割れ目を指でなぞった。

「あぁぁぁん」

いちいち敏感に反応しているところが、とても可愛らしい、僕は責めるのが好きみたいだ、とても興奮する。

徐々に膝が落ちてきてお尻を付き出した体勢へとなっていく、絞り上げたパンティーは更に玩具をマミさんに食い込ませる。

「あぁん、いやぁ、だめだぁ」

感じれば感じるほど食い込んでくる玩具に逃げ場を失い、マミさんは二回目の絶頂を迎えた。
僕はその時床が水溜まりのようになっていることに初めて気づいた、かなり濡れやすい子なのだろう。

「プリクラ撮ろうか」

「えっ?」

突然の提案にマミさんは少し驚いているが気にもとめず、僕はお金を入れプリクラを起動させた。
プリクラを撮るのはこれが人生初めてだ。
音声ガイダンスに従い撮影が開始される。

僕はマミさんのスカートをまくりあげてお尻を丸出しにした写真を撮った。
振り向いた顔は快感でトロンとした表情をしておりとてもいやらしく。

その後も前や向かせたり、胸を出した写真を撮ったりとプリクラを満喫した。

「こんなの撮ってどうするの?」

「どうしようかな」

僕はニヤリと笑うと鞄へと閉まった。

「じゃあ次は僕を気持ちよくして」

僕はズボンとパンツを下げマミさんの前へ自分のムスコを付きだした。
長いことパンツの中で押さえつけられていた僕のムスコは、圧迫からやっと解放されのびのびとしている。

「おっきいね」

マミさんは膝ま付くと僕のムスコをそっと両手で包み込んだ。

「何て柔らかいんだ‼」

初めて女性に握られた感触に感動した。
細い指でそっと包まれたムスコは、その柔らかい触感に触れられているだけで爆発しそうになっていた。

「口でして」

マミさんは頷くとそっと僕のムスコをくわえた。

温かな柔らかい感触、これがフェラか、何て気持ちがいいんだ。

マミさんはゆっくりと顔を動かし僕のムスコを根元から先へと刺激していく。
舌使いも気持ちよく、包み込むようなそのフェラはとても気持ちがいい。

僕はハッと思い出したようにスマホを取り出すと玩具の電源を入れた。

「んん」

マミさんはくわえたまま体をびくつかせた。

「続けて」

マミさんは言われるがままに口での奉仕を続ける。
玩具のせいで時々声を出しながらムスコを舐め回し、振動を強くすると、一瞬甘噛みをするように力を入れた。

「あぁ、イキそう」

僕は徐々に高まってきた快感、マミさんの姿に興奮し我慢できなくなっていた。
マミさんの頭をガッと掴むと自ら腰を動かした。

「んん、んん、ん」

マミさんも声を漏らしながら僕のムスコを舐め回した。

「あぁぁ、イクぅ」

僕はドクンドクンとマミさんの口の中へと思いっきり出した。

マミさんはくわえたままそれを飲み込むと残り汁まですすってくれた。

「いっぱい出たね」

上目使いでマミさんはにっこりと笑う。

綺麗に舐めてくれた後僕達はプリクラ機を後にした。
外には案の定誰もいない。

「またしようね。こんなの初めてで興奮した」

「うん」

初めてイかされ放心状態の僕はそっけなく返事をし駅まで行くとお別れした。

その後も定期的に会っては様々な場所で玩具を忍ばせた羞恥プレイを楽しみました。

 

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