男の指示でリモコンバイブ+強制オナニーの野外プレイする女子大生

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あらすじ

「無理やりされる、恥ずかしい目に会うのが好きなんです。」そんな悩みを抱える女子大生「里奈」を連れてリモコンバイブで野外プレイ。リモコンバイブ散歩、さらに公園で下着を咥えて恥ずかしすぎる格好での強制オナニー。喘ぎ声をあげることもできず快感に耐えていたが…

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(朝)

期待と、不安で胸をドキドキさせながら相手の男を待つ。私が、「江口教授」なる人物のことを知ったのは大学に入ってすぐ。なのは知っているけど、年頃の子なら誰でも興味はあるはずだ。

でも、私は一風変わっているらしい。「普通」ではあまり満足できないのだ。いつからなのかは分からない。けれど子供の時、ドラマで女性が、縛られているシーンで妙にドキドキしたことを覚えているし

それだけなら、大したことはなかったかもしれない。でも、高校の帰り道、どこかのいたずらっ子にスカートをめくられた時に気付いてしまった。

無理やりされるのが好きなんだ、と。

自分でいわゆるをするときも、押し倒され、無理やりされる妄想をしたり、足をタオルで縛って逃げられないようにしてやったこともある。

自分はおかしいんじゃないか? そんな不安とともにあった時、インターネットで「江口教授」を知った。彼のサイトでは女の子たちが縛られ、裸にされ、恥ずかしさに身を悶えさせていた。

自分の妄想を実現してくれる人がいる、こんなことされてみたい… そして、いつの間にかメールを書いていた。

そして、今日がその日だ。

「里奈さん?」

肩を叩かれて振り返ると、男が立っていた。「江口と申します。」

(江口)

里奈と言葉を交わしながらまずは近くの大きな公園へと歩いていく。何回かやりとりしたメールによれば「無理やりされたり、恥ずかしいのが好き」とのことだった。彼女自身はセミロングの髪に膝丈のスカート、ゆったりとしたチュニックに身を包んだ快活な女の子、と言ったイメージ。人は見かけによらないものだ。

「スカートめくってみようか」

公園の隅、少しくらい茂みの陰で声をかける。

「はい。」

しっかり返事はするものの、里奈は片手を口にあて、もう片方の手でスカートを押さえている。小さく頷くと彼女はあたりを伺い、膝丈のスカートに手をかけた。

「早くしなさい」

「はい。」

さっきよりも少し高い声で返事が帰ってくる。里奈はスカートの裾をつかんで下着が見えるギリギリまでめくりあげた。

「もっと上」

彼女はうつむき、顔を赤らめながら、さらにスカートをめくる。初対面の男の前で自分の手で恥ずかしい姿にされるのだから当然だ。

「もっと」

黒い下着が露わになる。両サイドが透け感のある布地でできた、なかなかセクシーな下着だ。里奈はももをぴったりつけ、膝をすり合わせるようにして恥ずかしがっていた。

「ショーツが丸見えだね。向こうの人にも見えてるんじゃない? 噴水の近く」

彼女はびっくりしたように向こうを見る。スカートをめくったまま指を伸ばして下着を隠そうと、いじらしい抵抗をした。

いいよ、と声をかけると、さっとスカートの裾を下ろす仕草も可愛らしい。

「これ、つけて」

手に取ったものを彼女に渡す。手渡したのは手で握れるぐらいの小さな機械。少し曲線を描いた形が高級感を醸し出す。

「はい」

彼女はスカートの中に手を入れてもぞもぞと、それをセットする。

「じゃ、いくよ」

(里奈)

渡されたそれを下着の中に入れた。冷たいローターが彼女の秘部を前から後ろまで触れている。これがリモコンバイブであることは一瞬でわかった。

「見せて」

スカートに手をかけて、ローターを見せる。教授がスマホを手に取って、何か操作した。

「んっ!!」

思わぬ刺激に声が出そうになる。びっくりして思わず腰を引いてしまう。彼の指がすっ、と上下すると、バイブの刺激が一瞬い強まった。

「はあっ、んんっ」

一瞬強まった刺激に思わず声を出しそうになり、慌てて口をふさぐ。振動がおさまり、彼に促されて、公園を出た。自分の大事なところにリモコンバイブが当たっている、いつ快感が体を襲うかわからない、その想像だけで自分は濡れてしまいそうだ。

ブッ、ブッ、ブッ 飛び飛びの刺激が私を襲う。快感が体を撫でるように駆け抜けた。唇を引き結んで刺激に耐えようとした。

自分が、みんなの前で、快楽に襲われている… 人前であられもない姿をさらしている…

誰かに見られて、気づかれている、そんな気がしてまっすぐ前を見て歩けない。赤信号で人の流れが止まる。教授の手が腰を押して、私を信号待ちの一番前に押し出した。そして、ローターの刺激が強まる。

体がびくっと動いてしまう。両足をぴったりつけて、体の横で拳を握って刺激に耐える。口を開けば喘ぎ声をあげてしまいそうで刺激を弱めるようにお願いすることもできない。唇を引き結んだまま、目だけで彼に哀願する。

「っ…、くっ、んんっ、やっ」

一瞬刺激が弱まったように見えたが今度は波のようにランダムな刺激が体を襲う。次の刺激がいつくるか、全く予測できない。当然、耐えることも、心の準備もできず、刺激が強まるたびに腰をビクつかせてしまいそうになる。

(早く、信号、変わって。お願いっ)赤信号を見つめて必死に耐える。もしこれがホテルや家なら、素直に喘ぎ声をあげ、体をよじって快感を発散できる。けれどいまの自分には動くことも、声をあげることもできない。

信号が変わった。

もう、我慢できなかった。早歩きで道を渡り、脇道へ入る。刺激が再び弱まり、やっと顔をあげられるようになった。涙目で教授をにらみつけた。

彼は背中を向けたまま手を後ろにやってスカートの上から、バイブを押さえる。ツン、と尖った先端が私のクリに押し付けられる。

「やっ、ヤダっ、いやっ」

押し殺した声で教授に声をかける。再び、振動が強まり快感が自分を突き抜けた。腰から力が抜けて崩れ落ちそうになった。

「っ、んんっ」

腰を落とすと、さらに強くバイブが押し付けられてしまった。強まる快感に耐えながら、必死に足に力を入れて立ち上がろうとした。

脇道から、近くの駐車場に入る。刺激が止まり、教授の手がスカートの中に入った。下着の中に指が入り、秘部に触れた。

「ビショビショだねぇ」

教授が愛液で光る指を見せつけた。あまりの恥ずかしさに頷くことしかできない。教授がスマホに手をやる。再び体に押し寄せる快感を想像すると、自然に腰を引いてしまう。

彼に連れられるまま、ファストフード店に入る。

「外で待ってるから。二人分買ってきて。お昼にしよ。」

店の中に入るとすぐ、バイブの振動が体を襲う。店の外の教授に目をやると何も知らない風にそっぽを向いていた。

「あのっ! っ!」

急に刺激が強くなり、思わず声が上ずる。

「えっと、この、っ… Aセットを二つください。」

快感がランダムに体を襲う。喘ぎ声をあげそうになるたびに、必死に息を止めて耐える。

「もちかえりですか?」

店員の質問には頷くのが精一杯だった。足早に店を出て教授の元に戻る。

「止めてっ、くださいっ…」

近くの公園のベンチに座り、食事を終える。

(江口)

彼女が食事を終えた。スマホを手に取り、バイブのスイッチを入れる。里奈がびくっと体を動した。両膝をぴったりとつけ、膝の上で両手を握りしめて刺激に耐えようとする。そして、刺激に耐えきれなくなったのか、さっと立ち上がった。

「そこ、座って」

里奈は椅子を振り返り、一瞬躊躇したが、覚悟を決めたかのようにもう一度座り込む。自らの体でリモコンバイブを押し付ける形になったようで、小さく「あっ」と声をあげて背をのけぞらせる。「ゴゴッゴゴゴッ」バイブとベンチが当たって音を立てた。

刺激をゆっくりと強めてゆく。膝をすり合わせ、足を開き、どうにかして腰を浮かせて快感から逃れようとしているらしい。

「ちゃんと座って。パンツ丸見えだよ?」

「ダメです。やっ、あっ」

里奈がスカートの裾に手をやって下着を隠そうとする。バイブのスイッチを切るとホッとしたように体の力を抜いた。一気に振動を「強」にセットした。

「やっ、あっ、やだっ」

彼女が体をのけぞらせて、ベンチから崩れ落ちそうになった。

「立って」

そう指示して里奈を歩かせる。ベンチでの責めがかなり効いたのか、上半身をかがめて、腰砕けになりながらどうにか後を付いてくる。

もう一度スマホを取り出して、振動の強さがリズミカルに変わるようにバイブの設定をかえる。連続した刺激より、飛び飛びの刺激の方が効果が大きいのだ。

「んっ、んっ、むふっ」

振動が強くなるたびに彼女の体が前かがみになる。最後は倉庫の壁に寄りかかってどうにか立っている有様だ。ローターのスイッチを切る。

「はーっ」

里奈は息をついて座り込んでしまった。

「パンツ、脱いで。」

里奈が両膝をつき、スカートの中に手を入れて下着を脱ぎ、リモコンバイブと一緒に手渡した。渡されたバイブと下着は愛液で濡れていた。

「それじゃ、パンツを咥えて。これをアソコに当ててね。」

里奈は下着を手に持ってあたりを見回した。人通りの少ない場所、とはいえ、昼間の公園で下着を咥えての強制オナニーなど恥ずかしすぎて出来ることではない。

里奈は下着を咥えると渡されたバイブをスカートの中に入れる。

「んっ、ふーっ、ふっ」

快活そうな女の子が下着を咥え、オナニーを強制されている。これだけでかなり光景だ。倉庫に背中をつけ、崩れ落ちそうな体を必死に支えていた。

(里奈)

(恥ずかしい、イクッ、やだっ)

バイブを押し付けたまま、快楽に悶える。下着を落とさないように口で咥えてどうにか鼻で呼吸する。

「スカートめくって」

教授が声をかける。思わず首を振ってしまう。膝丈のスカートの下は一糸まとわぬ無防備な姿、そんな恥ずかしいことできるわけない。

「ほら、できないの?」

優しく、それでも有無を言わせぬ口調だった。バイブの振動も私を急かすように強まる。

スカートをめくって裾をウエストのベルトに押し込む。濡れて光る黒い茂みがあらわになる。冷たい風が彼女の秘部を嬲った。

(もうダメっ、イクッ)

快楽が体を突き抜けた。膝から力が抜け落ちて崩れ落ちてしまう。バイブの刺激が止まった。

「イッたの? 恥ずかしい女の子だなぁ」

教授の言葉が彼女の耳をくすぐる。もう一度、あられもない自分の格好をみると、恥ずかしさが体の底からこみ上げてくる。

下着を履き直し、スカートを元に戻す。

「ホテル行こっか。」

「はい」

長い、長い1日はまだ始まったばかりだ。

 

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