32歳の若女将が男性客に拘束されて昼間からクリ責め+ローターで絶頂

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あらすじ

32歳の若女将が、10歳年上の男性客に手足を縛られ拘束されて、クリ吸引とローターで攻められます。これもすべては、EDになってしまった年上彼氏を興奮させるため。中居達が働く昼間、陽光差し込む客室で行われる秘め事です。

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「やめて……こんな、恥ずかしいわ」
「でもこれを外したら、君は足を閉じてしまうだろう? そうしたら、せっかく持ってきた道具が使えないじゃないか」
「で、でも……」
「アダルトグッズに興味があるって言ったのは、若女将だよ?それに今日は、君の痴態を見せて、僕の息子を元気にしてくれる約束のはずだ」
「……それは、夜の話だと思っていたのに……」

若女将――千鶴は朱唇を噛みしめた。

今彼女は、宿の客室にある椅子に座っている。
が、着物を着たその両脚は大きく開かれ、肘置きの上にかけられていた。しかもそれを、動かせないようにと、赤い縄で縛られている。
こうなると、白く柔らかな太腿も、その奥の黒々とした丘も、丸見えだ。

「じゃあ、せめて障子を閉めて、灯りを消してちょうだい……」
千鶴は、細い声で懇願した。
中庭に面した窓は、このままでは、庭を挟んだ向かいの部屋から丸見えだ。
旅館の若女将が、その一室でこんなことをされているなんて、従業員は誰も思わないだろう。
だが、壁に耳あり障子に目あり、という言葉もある。
それなのに。

「ふふ、そんなに嫌な顔をしたところで、逆効果だ。綺麗だよ、若女将」
圭介は、そう笑っただけ。

地元の大学を卒業した千鶴が、母を見習い女将の修行に入って、10年。
32歳の独身若女将に声をかけてきたのが、常連客で、10歳年上の圭介だった。
しかし、身体を重ねたのは数回だけ。
彼の息子はいま、まったく反応しなくなってしまっている。

「たぶん、ストレスだと思うんだよ。男性のこれは繊細だからね。でも、千鶴のエッチな姿を見れば、治るかもしれないと思って。ほら、君もアダルトグッズに興味があるって言ってただろう。だから、さ」

そう言われ、千鶴は確かに、頷いた。
でもそれは、大事な旅館で、こんな破廉恥なことをするためではない。

(ずいぶん恥ずかしがってるな)
圭介は彼女の申し出を聞き流して、口角を上げた。
過去の数回。
暗闇でしか抱くことを許してくれなかった奥手な千鶴の、生の秘裂が見られているのだ
興奮しないわけがない。

(とはいえ、息子は反応なし、か)
嘆息しそうになる自分に、まだこれからだと言い聞かせ、圭介は、千鶴の陰部に目を向けた。

普段着物に隠れているそこは、今は日差しの下で、その赤い裂け目をぱかりと開けている。びらびらとした肉の奥に広がる生々しい赤は、触れてもいないのに、蜜をたたえていた。
圭介は唇をほころばせながら、年下熟女の淫らな下口を、人差し指で、丸く辿った。
と、千鶴の腰が、びくん!と跳ねる。

「い、いきなりは嫌よ……」
「こんなに、準備万端なのにかい?」
ぬぷり、膣口に、人差し指と中指をそろえて、差し入れる。
「ああっ……!」

千鶴の感じるところは、熟知している。
圭介はそのポイントを狙って、曲げた指先で、繰り返しタップした。

「あぅ、そこ、ばっかり……」
「だって君は、ここが好きだろう?」
タタタン、とリズミカルに打ちながら、時折内壁を、ずりりと引っかく。

「はうんっ……お腹が、熱いいいい……」
拘束された動かぬ尻をわずかに揺らし、胸を上下させて、千鶴は身悶えた。
淫らな口からはとろとろと愛液が零れ始めている。

(そろそろか)
本当ならば、自らのモノを突っ込みたいところ。
だが今日は、その代わりになる物を、しっかり準備してきている。

圭介は、鮮やかなピンク色の機械を取り出した。
手のひらよりも大きく、丸っこい形のそれは、知らぬ者が見たら、なにかは想像もつかないだろう。

「ほら、千鶴。これ……いいだろう」
腰をよじろうとする千鶴の眼前に、それを差し出す、と。
千鶴は快感にうるんだ瞳を瞬かせ、怪訝な顔をした。
「はぁんっ、これっ、なあに……?」
「使ってみれば、わかるさ」

圭介は、千鶴の濡れたワレメを、左の手指で、ぐいっと押し開いた。
「ひゃあんっ」
ねっとりと蜜を引き、熟れた肉の間に光る花芯。
女性の身体で最も敏感なクリトリスは、既に充血しぷっくりと膨らんでいた。

「はは、勃起でもしているみたいだ」
そこを指先ではじきたい気持ちを抑えて。
圭介は、アダルトグッズの丸い先、見た目には小さな穴のようになっているところを、千鶴の尖りに押し当てた。

「ひっ、な、なにをするの……」
「さて、なにをするんだろうね」
孔の内部に並んでいる、細く柔らかな突起は、まだ動かない。
だがつんと丸い先が、鋭敏になっている個所を刺激するのだろう。
千鶴は、不安げに瞳を揺らしながらも、熱い息を吐いた。

「どうだい?これ、好きになれそうかな」
圭介が小さな機械を、ゆらゆらと揺らす。
「あはっ、ああんっ……それ、ちくちくするのぉ」

千鶴は、Mの形に開いた脚の間を、覗き込もうとした。
が、縛られている身ではうまくいかず。椅子ががたんと揺れただけだ。

「もう、せっかちだな。どうなるかはすぐにわかるよ」
ふふふ、と笑って、圭介が持ち手部分のスイッチを押す。
とたん、千鶴が目を見開いた。

「お、おおおおっ!」
小さな機械が、クリトリスにしっかり密着し、鋭敏な箇所を吸い上げる。
それは、たった数秒で逃げだしたくなるほどの、強烈な刺激だった。

「だめ、だめよおお、そんなことしたらあああっ」
膨らんだ果実が、一気に熱くなり、じゅん、と痺れる快感が、子宮を揺さぶる。

「ああんっ、クリちゃんが、燃えちゃうっ……!」
千鶴の紅を引いた唇の端から、とろりと透明な滴が落ちた。
それは大切な着物の襟に、小さなしみを作る。
が、頭を左右に振って乱れる千鶴は、そんなことには、気づかない。

「あ、ああっ、らめ、らめええっ、あつい、あついのっ、変になっちゃうのおお!」
「いいよ、変になってごらんよ。何度だってイッていいんだから」
圭介はそう言って、小さな機械を、さらにぐいっと押しつけた。

「そんなっ、強い、強すぎるうううっ、ひどいいいっ!」
叫ぶ声に、涙が混じる。
しかし内腿にどんなに力を入れても、ぱかりと開いた淫裂は、閉じることを許されない。千鶴はどうしたって、この快楽から逃れられないのだ。

(ああ、本当にダメ……ダメよ)
きつく目を閉じ、肘掛けに置かれた手に、ぎゅっと力を込める。
そうして何かに縋りついていないと、どうにかなってしまいそうだった。
「ほら、まだがんばれるだろう?」
圭介の指が、かちり、と機械のボタンを押した。
とたん、振動のリズムが変わる。

「やめてええっ、許してえええっ」
発火しそうなクリトリスも、どろどろと淫蜜をこぼし続ける蜜口も、千鶴にとっては、未知なるものだった。
これまでもセックスはしている。でも、これほど感じたのは、初めてなのだ。
いよいよ、千鶴の頬を、一筋の涙がこぼれ落ちた。
「どう、いいでしょう?これ。……って、聞こえてないかな」
「はっ、あああっ、あふううっ」
聞こえてはいる。でも、答えられない。
開いた口から飛び出るのは嬌声のみで、感覚のすべては、クリトリスに集中している。

「イクときは、しっかりそう言うんだよ」
かちり、圭介が、機械のスイッチを、また押した。
「ふ、おおおおっ!」
強くなったバイブレーションに、千鶴の背中が跳ねる。

弄られているのは、たった一カ所の小さな粒だけ。それなのに、快感は全身を支配していた。
M字に縛られ宙に揺れるつま先が、がくがくと震え、どぷり、膣口から愛液が溢れる。
同時に、体がぎゅうっと絞られるような感覚がやって来た。
沸騰した血液が全身をめぐり、子宮がキュウン、と蠢く。

「あああっ、らめ、きちゃう、きちゃうのおおっ!イクううううっ!」

それまでだらだらと淫らな液を流していた膣口がキュッと締まり、全身が硬直した。
「はっ……」
開いたままの口から、声は出ず。呼吸すら、止まる。

「すごいイキっぷりだな……」
顎をそらし、胸を突きだして、ぴくぴくと痙攣する千鶴の姿に。
圭介は感嘆の声を漏らした。
でも、これでおしまいにするのは惜しい。この機械には、別の使い方もあるのだから。

「せっかくだから、そっちも堪能するといい」
圭介はピンクの機械の上下を入れ替えて持つと、その丸い先を、千鶴のしとどに濡れた蜜口へ、ずぶりと突き刺した。

「お、おおおっ……」
息を止めていたと思った彼女が、低い唸り声を上げる。
ぼんやりしていた目が焦点を結び、圭介を見た。
「さあ、第二ラウンドだよ。千鶴」
――かちり。

「はっ、あああああっ、や、やらああああ」
千鶴は、動けぬ身体をよじり、がたんがたんと椅子を揺らして、暴れはじめた。
「ふふ、そんなにイイのかい?」
「イイ、イイのおおおっ!」
顔を真っ赤に染め、ぽろぽろと涙をこぼす千鶴に、圭介は口角を上げる。
「ここまで乱れる千鶴が見られるなんて……。いいよ、いくらでもしてあげよう。君が満足するまで」
この機械のバイブレーションには、バリエーションがある。
「さて、千鶴の好みはどれかな」
圭介がスイッチを操作すると。

「ふ、おおおおんっ!」
さっきまで、部屋の明かりを気にしていた女が、今は、吠えている。
(声の方が、遠くまで響くというのに)
千鶴はもはや、一匹の牝だった。
おおん、おおん、と切なげな声を上げ続ける千鶴を見ているうち、圭介は、自らのモノが力を取り戻しつつあることを、実感していた。

「これは、イイ。イイぞ、千鶴」
機械を挿入したまま、左手で、着物の胸をわし掴む。
膨らんでいるだろう乳首のあたりをぐにぐにと押さえると、千鶴は「ああああっ!」とより一層、高く鳴いた。

「また、クル、らめ、ああああっ!」
絶頂に合わせ、ローターの先を、限界まで深く押し入れる。
「ふっ、おおお、おく、ブルブル、するのおおおっ、イク、イクううううっ」

赤く熟れた肉壁が、ぎゅうっとローターを絞めつける。
尻穴までをひくひくと蠢かせ、千鶴は、まるで糸が切れたように、がくんと脱力した。
その涙とよだれに汚れた顔を見ながら、圭介は自らのペニスを、左手で押さえる。
硬度はばっちり。
(これなら、できる)
今すぐ千鶴を起こそうか、それともこのまま、入れてしまおうか。
圭介はローターのスイッチを止めて傍に置くと、濡れた女陰に指を伸ばした。

 

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年の差と着衣エロ、アダルトグッズを使ったエッチの執筆が好きなライターです。『官能は癒し、官能はドリーム』をモットーに、各所でエッチなお話を書いています。どこかで名前をお見かけの際は、よろしくお願いします。