成人したばかりの男性に義姉からフェラチオ+電動オナホ責めの誕生日プレゼント

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あらすじ

二十歳の誕生日。童貞青年は「お祝いしてあげる」と、従兄弟のお姉ちゃんの自宅に招かれます。そこで、酔ったお姉ちゃんから突然のフェラチオ。その後、勃起ペニスに誕生日プレゼントと称した電動オナホを付けられて、絶頂してしまいます。

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「いらっしゃい!来てくれて嬉しいわ」

その日、成人した俺を、姉ちゃんは笑顔で迎えてくれた。
盆暮れ正月に実家で会うときは、ワンピースなんて着て、落ち着いた印象の従兄弟の姉ちゃん。

でも今日は、胸元の大きく開いたシャツに、ヒップラインぎりぎりのホットパンツなんてはいている。
どちらも体にフィットしているせいで、大きなバストと、細いウエスト、丸いお尻の形がよくわかった。

正直一瞬ドキンとした。
だけどこんな扇情的な格好を、ためらいなく見せるということは、俺を男として見ていない証拠だろう。

(なにせ、姉ちゃんは6歳も年上だし……俺のこと、昔から弟扱いしてるもんな)
今日のパーティーだって、両親が法事で出かけることを知って、準備してくれたと聞いている。
そう思うと、ちょっとだけがっくりきた。

でも、用意してくれた手作り料理はどれも美味しかった。
「20歳だしね、しっかりお祝いしないと。どうせ彼女なんていないんでしょ」
俺の頭に手を置いて、よしよしと撫ぜる姉ちゃんは、日本酒を飲んで酔っ払っている。
「もう、俺はもう子供じゃないぞ」
手を振り払うと、姉ちゃんはふふふ、と笑った。
「そんな甘いお酒飲んでるんじゃ、まだまだお子様よ。あ、もしかして、エッチな方は大人ってこと?確かめちゃおっかな……お口で」

飲みかけのグラスを座卓に置いて、姉ちゃんはじりじりと近付いてきた。
カーペットの上に両手をついた、四つん這い。
ぴったりとしたシャツの襟元から、大きな胸の谷間が見えた。
それは姉ちゃんが前進するたび、ゆらりゆらりと、左右に揺れる。
(うわっ、姉ちゃんって、思ってたよりおっぱい大きいんだ……!)

「さあて、大人になった和彦のおちんちんは、どんなかなあ」
ピンクのマニキュアが塗られた白い指が、あぐらをかいた俺のデニムに伸びる。
姉ちゃんは、ためらいなく、股間のジッパーを下ろしてしまった。
(お口でってことは、舐めるってことか?)

姉ちゃんのあの赤い唇が、俺のちんこを咥える――。

想像するだけで、全身がぶわっと熱くなった。
「ほら、お尻上げて!ズボンが下ろせないでしょ」
言われるまま尻を上げると、目の前に座った姉ちゃんが、俺の足からデニムを抜き去った。

姉ちゃんの手のひらが、トランクスの上から、俺のペニスをぐにゃりと揉む。
「ふあっ!」
いきなりのことに、大きな声が漏れた。慌てて唇を閉じようとすると、姉ちゃんはくすくすと笑う。

「声くらい自由に出しなさいよ」
そう言う間も、姉ちゃんの手はしっかり、ペニスに触れていた。
手のひらで、まだや若いところを優しく撫ぜられる。
その息子がむくりと頭をもたげると、今度は、指で竿をつまんで、ギュッギュッと握り込まれた。

「ああっ、やばっ……」
ゆっくりしっかりむにむにされて、そこにはあっというまに血液が集まっていく。

「ふふ、もう硬い」
姉ちゃんは、トランクスから、俺のペニスを引っ張り出し、そのまま。
ぷるん、と飛び出た赤黒い息子に、顔を寄せていった。

むわん、と香る何とも言えない匂いを思い切り吸い込んで、唇をほころばせる。
「ちゃんと、大人の男の人の匂いね」
「だから、俺はもう大人だって……はうっ!」

俺は、最後まで話すことはできなかった。姉ちゃんが、鬼頭の先に丸い爪を立てたからだ。
敏感な尿道口をぐりりと刺激され、腰が震える。
じゅくり。先端から、透明な滴が溢れた。
それにすかさず――。
「はむっ……」
紅唇が、吸いつく。

姉ちゃんは先っぽを上下の唇で食んだ後、そのままちろちろと、ペニスを舐め始めた。
「あっ、あっ」
尿道口付近、くるくると円を描くような動きに焦らされて、俺の息子はどんどん立派になっていく。
そうなると姉ちゃんは、先をぱくりと咥えてしまった。
舌の広い面が、キャンディでも舐めるみたいに、鬼頭をころころと転がす。
つるつるの丸いところに、ねっとりと絡みつく粘膜の心地よさといったら!
舌先は、カリ首をれろれろと舐め回した。

「ろう、いいれひょ?」
咥えたまま視線だけ上げて、姉ちゃんが問いかける。
前歯の先が、わずかばかり、肌を擦った。
「はあっ……」

そのときのぞくりとした感覚は、床屋で髪を切られるときに似ていた。
冷たい刃先が、首筋に当たったとき。
鳥肌が立ち、恐ろしく緊張して、鼓動が跳ねる。
俺の体が震えたことに、姉ちゃんは気づいたんだろう。
「らいじょうぶ、噛まないわよ」
言って、今度はいっきに奥まで、咥え込んだ。

「くああっ……!」
さっきは先っぽだけだった熱い粘膜が、ペニスの中ほどまでを一気に包み込む。
竿に絡みつくように、れろりれろりと蠢く舌。
しかも姉ちゃんは、つんと尖らせた舌先で、尿道をこじこじとほじってくるのだ。

「ううっ……そんなことされたら、出ちゃう、よ……!」
下腹の奥が燃え上がるように熱い。早すぎるなんて、思うゆとりはなかった。
でも姉ちゃんは「まだまだ」と、ペニスの根元を指先で、きゅうっと握ってしまった。

「姉ちゃん、童貞の俺に、何を求めてるんだよ……」
まさか耐久勝負ではないだろうなと、情けなく弱々しい声を出す。
姉ちゃんはちゅぽんとペニスを吐きだすと、今度は竿の奥に手を伸ばし、睾丸を揉み始めた。

ざわざわと不思議な感覚が、体に広がる。
すでにぱんぱんになっているふくらみを揉まれるのは、快感を通り越して苦痛だ。
それなのに、姉ちゃんは実に楽し気に笑った。
「なにって、とことん感じてイッてほしいだけよ。これは誕生日のご奉仕なんだから」
ルージュが落ちた唇は、唾液かカウパーか、部屋の光にてらりと輝いていた。

何一つ服を脱いでいない姉ちゃんは、俺の股間に顔をつっこんで、腰だけを高く上げている。そのホットパンツの尻がプリンと揺れた。
下にはいているショーツのレースが、少しだけ見える。
真っ白な太腿は、むっちむちのマシュマロみたいだった。
(うう、触りたい……!)

従兄弟の姉ちゃんを、女として見たことなんてない。
姉ちゃんはあくまで、姉ちゃんという生き物だった。
でも、こんなことをされていると、どうしたって異性として意識してしまう。
(もう、触ってもいいよな。こんな格好をしてる姉ちゃんが悪いんだ)
俺はそろそろと手を伸ばし――それを、姉ちゃんに、はたき落とされた。
「こーら、大輝から触るのはダメ!」

ペニスはすでにギンギンなのに、根元を押さえられてイケなくて。
おっぱいの谷間も、ぷりっぷりの尻も見えるのに、触れるのもダメなんて。
「こんなの、ただの生殺しじゃないか!」
俺は力いっぱいに叫んだ。
すると姉ちゃんは――。

「目を閉じて」
「えっ、嫌だよ何するんだよ」
「いいから!」
あまりにも突然の命令。
どうしてもひかなそうなので、言われた通りに、目を閉じる、と。

「ふおっ!」
すぐに、ペニスが何かに包まれた。
でも、姉ちゃんの口の、柔らかさとは違う。それに、新しいものは、温かくない。
なんか、不思議なものにはまってるって感じ?

「なにしてるんだよ、姉ちゃんっ!」
俺は慌てて目を開こうとした。けど、それより早く。
その謎の物体が、ブブブブ、と大きな機械音を上げて、動き始めたんだ。

「お、おおおっ、おおおっ!」
ぱっと目を開けて見たものは、俺の股間に繋がっている機械だった。
見た目は、四角くでかい白と黒の箱で、電源コードが、コンセントに繋がっている。
そいつの中に、俺のペニスは飲み込まれていた。
もちろん、ただ包み込まれているわけじゃない。

「おおおっー!な、なにこれえええっ」
機械の中だけが、前後にがっちゃがっちゃと動いている。
それは、強烈なピストンだった。
姉ちゃんが、その機械を両手で支え、実に楽し気に笑う。
「これ、あんたの20歳のプレゼント。いいでしょ? 電動オナホ」
「くっ、ううう……なんで、こんな、あああっ」
「童貞くんには、ぴったりのものかなって思って。さすがに、私に入れさせてあげたら、おばさんショック死しちゃうでしょ」

たしかに、従兄弟同士でセックスしたなんて言ったら、びっくりはするだろう。
でもフェラチオだって、驚きで言ったらいい勝負だし、こんな、こんな……。

「ふっ、うううっ……」
さっき姉ちゃんに散々舐められて大きく熱くなったペニスが、機械の動きで、ごしごしと擦られる。
とはいえ、中はしっとり柔らかい。
しかも、俺がとろとろ出した精液で、それなりに濡れている。

(女の子の中って、こんな感じなのかな……)
本物を知らないから比べることはできないけれど、そう思うくらいは、それっぽい感覚だった。
すでにオナホの中では、ぬちぬちと湿った音が鳴っている。
適度な締め付け、そして自分でオナニーするときとは明らかに違う動き。
手が疲れることもなく、一定のペースで擦られる。
それは単調だけど、俺にはたまらなかった。

「あっ、だめだ、姉ちゃん、これ、中、中、出していいのっ」
童貞で、オナホ初体験の俺には、こいつの使い方がよくわからない。
中出ししたら、水に濡れた機械と同じように壊れてしまうんじゃないか。
そう思ったから、理性ぎりぎりの問いかけだった。
それなのに、姉ちゃんは驚いた顔をしてから、大爆笑。

「大丈夫よ、オナホールなんだから。おもいっきりぶちまけなさい」
そう言って、機械の小さなダイヤルをひねる。
とたん、ピストンがダダダ!と早くなった。

「おっ、おおおおっ!」
だめだ、こんなのもう、耐えられるわけがない!
俺はその後、数秒も持たず。中に溜まりまくった精液を、射精したのだった。

呆然とする俺。
機械を引っ張り、ヌルヌルのペニスを抜く姉ちゃん。
しかも丁寧に、ティッシュで拭いてくれた。
だけどそれは、なんとも言い難い空気だった。
姉ちゃんが「いっぱい出たわねえ、イイコイイコ」なんて、また頭を撫ぜてきたのもあるだろう。
「だから、俺は子供じゃないんだってば!」

主張するけど、姉ちゃんのにやにやは変わらない。
「ああもうっ!」
俺はぐったりした体を、カーペットの上に投げ出したのだった。

 

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年の差と着衣エロ、アダルトグッズを使ったエッチの執筆が好きなライターです。『官能は癒し、官能はドリーム』をモットーに、各所でエッチなお話を書いています。どこかで名前をお見かけの際は、よろしくお願いします。