姉の言いなりパイパン双子は、視姦ディルドオナニーに夢中

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あらすじ

ミハナは、愛する双子が膣とアナルにディルドを咥え、悶える姿をうっとりと見つめていた。エッチでかわいい私の弟妹。本当のセックスを知らないのに、ディルドに感じているなんて、お姉ちゃんも興奮しちゃう……! スカートをめくり上げ、濡れた膣穴に手を伸ばすミハナ。その手には、双子と揃いのディルドが握られていた。

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「あっ、イイ、おく、おくあたって、あああ、ごりごりするううう、ぎもちいいっ」
「はっ、すご、おしり広がって、ひあああうう、こんなの、はじめて、あっ、あああ、らめ、ちんこまで感じちゃうううッ」

ともに騎乗位、ヴァギナとアナルに、ディルドを咥えた状態で。
男女の双子、ミソラとダイチは、細い腕を伸ばして、互いの身体を抱きしめた。

ミソラのたっぷり柔らか大きなおっぱいが、ダイチの平らな胸にあたって、ぐにゃりと潰れる。
擦れあうのは、揃ってピンクの勃起乳首。
大きさの違いはあれど、女のミソラも男のダイチも、そこが性感帯なのは変わらなかった。
それと言うのも。

「ふふ、あなた達、本当にかわいいわ」
「ミハナおねえちゃん……!」
二人の実姉、ミハナが、淫らにエッチに、二人を育てているからだ。

全裸のミソラとダイチに対し、ミハナはしっかりスーツを着込んでいる。
「ミソラ、ほら、とまっちゃだめよ」
反り返ったしなやかな背中をぱしん! と叩くと、ミソラは「あぅッ!」と高く鳴いた。
ディルドを軸に、上下する腰が止まり、くちゃくちゃと響いていた音も小さくなる。

「あっ、ミソラ、うごいてぇ……」
ずっちょずっちょと上下運動を続けながら、甘い声を出すダイチ。
今回のディルドは太いけれど柔らかくて、アナルに使っても苦しくない。
それどころか、小さな穴を優しく広げてくれている。

「あんっ、ねっ、うごくと、ちくび、きもちいからぁ……、ミソラぁ……」
「ら、らって、おねえちゃん、がっ」
「はいはい、じゃあダイチも叩いてあげるわ」
「ひああああっ」

パシン! 肉の薄い尻に平手を受けて、ダイチは大きな声を出した。
すっかり勃起した肌色のペニスから、ぶしゃり、カウパー液が飛び散る。
「あああっ、かかったぁあ……」
それはミソラの下腹から、パイパンのワレメへ、とろりとしたたり落ちた。
白と薄桃が混じった童女のような秘裂が、愛液にぬらぬらと輝いている。
胸は豊満なのに、アソコは子供。そのギャップがいいのだと、ミハナは言っていた。

「ミソラのらって、ぐちゃぐちゃ、濡らしてるよッ」
はっはと息を切らせながら、大地が言う。
確かに彼女のアソコからこぼれた蜜は、吸盤で貼りついたバイブからしたたり落ちて、フローリングの床に、水溜りを作っていた。

「それをいうなら、ダイチだってええ……」
「僕は、自分のじゃ、ないもっ……」
濡れないアナルからこぼれるものと言えば、うっすら腸液が混じったローションだけ。
くちょくちょと響く音を聞きがら、ミハナは二人のやりとりに、笑い出した。

「あなたたち、何を比べあってるのよ」
言いながら、カチリ、二人の内腿近くに手を入れて、バイブのコントローラーを弄る。
「おっ、おおおおんっ! はげしっ、おまんこ、裂けちゃうううっ!」
「や、らあああ! おしり、壊れるううっ!」

「大丈夫。ミソラのおまんこは裂けないし、大地のアナルも壊れないから。そういうように、私が育ててきたでしょう?」
ミハナは二人の痴態を眺めながら、うっとりと微笑んだ。

かわいい双子が自分に懐いていたのを良いことに、お人形さんで遊ぶがごとく、楽しんできたミハナ。
最初は着せ替え人形代わりにするだけだったが、自身が性に目覚めると、愛しい二人にも、エッチなことをしたくなった。

「ほら、ミソラ、もっと腰を、回すようにしてごらんなさい。ダイチはきゅうっと締めてみると、ディルドの形がわかるわよ?」

「はっ、あい、おねえ、ちゃ、あああっ、これ、ナカ、イイところにあたってえええ!」
「くっ、ううう、すご、カリまでしっかり、あああ、お肉が、ディルドにはりつくうう……」

全身を汗に、股間を愛液とカウパーに濡らした二人は、いつしかお互いの、桜貝のような唇を、押しつけ合っていた。
ねっちょりと重なる柔らかな肉。相手の口内に舌を伸ばし、粘膜を探りあう。

「はっ、ああ……」
「ふっ、んんっ……」
男女の双子で一卵性でもないくせに、二人はそっくりだ。
涙の膜がはった大きく丸い瞳も、ふっくらまろやかなピンクの頬も、よだれが溢れる、愛らしい唇も。

「本当に、いい子たち……」
ミハナは二人を見つめながら、スーツのタイトスカートをめくり上げた。二人の痴態に、アソコが疼いて仕方がない。

ガーターベルトをつけた太腿を、大きく開く。
むっちりと白い肉の奥、小さなショーツはすっかりワレメに食い込んでいた
そのくぼみを、指先ですうっと撫ぜる。
「ああっ……」

ぴりぴりとした快感に、腰が震えた。内腿がざわつき、蜜穴は蕩け、全身で、感じる準備が整っている。
「おね、ちゃ、も、してる、の?」
「あああ、すごい、アソコ、みえてるよ、ぬれぬれだぁ……」

二人のつぶらな瞳が、こちらを向く。
興奮に紅潮した愛らしく淫らな二つの顔。
多忙な両親に代わり、目に入れても痛くないほどに慈しんできた、大切な弟妹。

「そうよ、お姉ちゃんは、あなたたちのエッチな姿に、こんなに興奮しているのよ……」
ミハナは左手をベッドにつくと、腰を突き上げ、濡れた穴を二人に見せつけた。
愛蜜をまとった黒い陰毛が、部屋の明かりに艶めき、光る。

「ひゃっ、おとなの、おまんこだぁ……、私のと、大違いッ……はぅんっ」
「ミソラは、つるつる、だもんねぇ……ひあっ、ぼく、もだけ、どっ」
二人は、ぬらぬらと腰を動かした。大人といったところで、二人だって子供ではない。
ただアソコに毛が一本もなく、小柄で細身で童顔だというだけで。

でもその生まれ持ったすべてが、ミハナは愛おしい。
彼らはきっと、守られるべくして、その年齢よりも幼い外見を、維持しているのだと思うほどに。

「ああっ、二人とも、もっと、まんことアナルを、ぐちょぐちょってしてっ! お姉ちゃんに、エッチなところを、いっぱいいっぱい、見せてちょうだい……!」

ミハナは腰を揺らしながら、ショーツの隙間に指を入れた。濡れそぼった膣穴は、すぐにでも指先を飲み込んでしまいそう。それを焦らすように、ぬらぬらと愛撫する。
目の前では、ミソラが上半身を前後に揺らして、ディルドにナカを擦りつけていた。

「あふっ、これ、きもちいよおおっ! やらかくて、アンッ、ほんもの、みたいいいっ!」
「ミソラ、ほんものなんて、いれたこと、あふっ、ないじゃ、ンッ」
「ああんっ、そう、だけどおおお、そういうかんじかなって、おもうのおおお」
「ぼくも、おもうけどっ、あああっ!」

大地は、膝に力を入れて、尻を浮かせた。アナルの淵が、ぷっくりと盛り上がる。そして腰を下ろすと、それはきゅうっとナカに沈んでいった。
と、同時に、薄桃の開ききった尻穴から、泡だったローションがどぷりと溢れる。

「ひゃううううッ、おしり、とけるううっ!
「あはっ、ミソラの、おまんこも、アウッ、あっついいいっ!」
この二人は本当のセックスを知らない。
それなのに、バイブを咥えてこんなに貪欲に腰を振っている。それがまた、ミハナの興奮を煽る。

「ああっ、私も、太いの入れちゃおうか、しら……」
細く白い指先で、くちゅくちゅと、蜜穴の淵を弄っていたミハナは、二人が使っているのよりも一回り大きなバイブをとりだした。

「ほぉら、お姉ちゃんも、お揃いよぉ……」
「ほ、んとだ……あんッ、これ、本物ににてるか、おねえちゃん、おしえてよッ」
「おせーて、よぉ……」

二人の期待の眼差しに、ミハナは深く頷いた。そしてミハナがこれまで相手にしてきた男達のモノよりも、多少小さな亀頭を、ヌプリ、自らの膣穴に、添える

「ああっ……」
べっちょりと濡れた穴に触れた、柔らかなモノは、確かにペニスに似ているかもしれない。
とはいえ、本物には温度があり、体液がある。そこはどうしても、同じとは言えないだろう。

(それでも私は、コッチの方が好きなのよね……)
相手を感じさせようと思わなくてもいい気楽さ。好きなように動かせる自由。
だからこそ、過去に男と散々体を重ねてきたミハナが、今はこうして、ディルドを愛用しているのだ。

ミハナは、ディルドの根元についている吸盤を、床に貼りつけた後、がに股に開脚した。
ぬめぬめ輝く陰毛の奥、ぱっくり開く赤いワレメ。
その中央で、膣穴はしとどに濡れている。

「ほぉら、エッチな穴に、はいる、わよ……アァンッ……」
ミハナは、天を向く疑似ペニスをめがけて、ゆっくりと腰を落とした。
みちみちと拡張されていく、ぬるぬるの膣穴。
ミハナ専用のペニスが、女の部分を、奥の奥まで満たしていく。
さらに、カチリ、コントローラーのスイッチを入れると。

「アンッ、これ、いい、あああっ!」
人ではなしえない力強いピストンに、ミハナは、だらしなく開いた腿を震わせた。
入れているのは膣穴なのに、アナルまでキュウキュウと締まるよう。

「おね、ちゃ、おちんちん、みたい? ねえ? ねええっ、わ、わたし、もう、ねええ」
「ぼくも、おしり、あああっ、はげしっ、ねえ、すご、ほじるの、あああ、いいいっ」
ただただ自分の快感を求め、双子が激しく腰を振る。

「いいわ、そのままイキなさい、出しなさい!」
限界を迎えつつある双子に、叫ぶミハナ。直後、二人はプルプルと全身を震わせた。
「ああ、いぐ、いぐううッ! おまんこ、いっちゃうッ! いっちゃうよおおううッ!」
「はあああん! せーえきッ、、でるッ、、でるウウウッ!」

ミソラが胸を突きだし、背を反らせ、びくんびくんと、全身を震わせる。
大地のピンク色のペニスからは、ぴしゃああっと精液が飛び散った。それは向かいあい、くっついた二人の、陰りのない下腹を濡らす。

「いいわ、いいわ……」
滑らかな肌に滴る白濁。
「ああ……イッちゃった……」
「ぼ、くも、いっぱいでた……」

脱力し、向かいあった互いの背に腕を回し、もたれかかる双子。
触れあう乳首はいまだ尖ったまま。膣穴とアナルにも、ディルドが刺さっている。

「はっ、最高よ、二人とも、あふっ、私も、とろとろになっちゃ、あああ」
「おね、おねえちゃっ……! ふううっ」
大地は、アナルからディルドを引き抜くと、精液まみれのペニスを揺らしながら、四つん這いで近づいてきた。

「んんっ、わ、たしも……」
そしてミソラもまた、膣穴からディルドを離して、乳房を揺らしながら、ドッグスタイルで、ミハナのもとへとやって来る。

「あああんっ、なに、するのっ、ミソラ、ダイチぃ……」
バインバインと巨乳をバウンドさせて、ミハナは、がに股開脚の腰を揺らしている。
弟妹は、ディルド騎乗位をする姉の両側に、座った。そして、そっくり艶やかな桜貝の唇を、ぽってり勃起している乳首に寄せる。

突起にかかる熱い吐息に、ミハナの膣からは、とろりと愛液が溢れた。
ピンクの舌が左右の突起を、ぺろりと舐める。
その後は、じゅるじゅるくちゅくちゅ、淫らに吸い上げ、噛まれ、舐め尽くされた。

「あンッ、ミソラ、ぺろぺろ、じょうずよぉッ……いっ、ダイチ、そんなにつよく、噛んだらッああああ」
「ほめてくれるの、うれしっ……おね、えちゃん」
「ぼく、しってる、よ、おねえちゃん、かまれるの、すきって……」
「あぁんっ、そうよぉおお、もっと、もっとしてえええっ」

「ふふ、じゃあ、こっちも……」
かちり、ミソラがミハナのディルドのスイッチを操作する。
「あああああっ、そんな、いきなり、強くウウウッ」
叫んだ口から、よだれを流し、膣穴どころではない、アナルまでを痙攣させて、あっという間に絶頂するミハナ。

だが、ミハナもミソラも、ダイチも、まだそれぞれ一度、達しただけ。
三人の夜は、これからだ。

 

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年の差と着衣エロ、アダルトグッズを使ったエッチの執筆が好きなライターです。『官能は癒し、官能はドリーム』をモットーに、各所でエッチなお話を書いています。どこかで名前をお見かけの際は、よろしくお願いします。