全裸拘束で夜這い男に電マ責めされて困り果てる美人OL

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あらすじ

残業で疲れた体を癒そうと入浴し、全裸のままベッドに寝転がる美人OLの真菜にまさかの夜這い。見知らぬ男に手足を拘束されるだけでも大ピンチなのに電マが見つかってしまい詰問責め。脅されて白状し、電マでとことん意地悪されてしまう。

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雑誌編集の仕事は忙しい。真菜はきょうも残業だった。マンションに帰宅した彼女は、すぐに服も下着も全部脱ぎ捨て、バスルームに入った。

「あああ、疲れた」

たっぷり入浴し、自慢の美ボディを入念に洗うと、素っ裸のままベッドに寝転がる。これができるのが独り暮らしの良いところだ。

(ラッキー。最初から真っ裸かよ)

ピッキングで部屋に侵入していた朝刃堅持(あさば・けんじ)は夜這いの常習犯だ。狙った獲物は逃さない。

コンビニで真菜を見て一目惚れした朝刃は彼女を尾行し、部屋を突き止めていたのだ。

何も知らない真菜は全裸でうつ伏せのままスマホを見ている。

(可愛いヒップ。見事な美脚。たまんねえ。早くオッパイも見たい)

朝刃は慣れた感じでうつ伏せの真菜に覆いかぶさり、悲鳴を上げる前に脅す。

「騒いだら犯す。静かにしていれば触るだけで許す。どうする?」

怯えた表情で迷っている隙に猿轡を咬まし、SMグッズの手枷で素早く後ろ手に拘束した。

「んんんんん!」
「あれ、騒ぐってことは体を諦めるのか?」
「んんん」真菜は慌てふためきながら首を左右に振る。
「よーし、いい子だ」

両足首も足枷で拘束すると準備完了。朝刃は容赦なく真菜を仰向けにひっくり返す。

「んんん、んんん」全部見られて真菜の顔は真っ赤だ。
「おお、いい体してるじゃねえよかよう」

目を輝かせて真菜の裸を直視する朝刃。真菜は恥ずかしさと怖さで気が動転していた。

それにしても何と美しい裸体なのか。これほどの美乳は見たことがないし、おなかもセクシーだ。

「可愛いな。モテるだろう」
「んんん」

怯えた表情もそそる。朝刃は早くも心身ともにギンギンにエキサイトして暴発しそうだった。

「俺はレイプすることしか頭にないアホな性犯罪者とは違う。興奮するのはプロセスだ」
「ん?」
「約束通り静かにしてくれたら触るだけで許してやってもいいぞ」
「んんん」真菜は僅かに頷く。怖くて体が硬直している。
「夜這いで触るだけで許してくれるなんて、こんないい夜這い男はいねえぞ」

屈強な肉体で獰猛そうな朝刃を見て、真菜は生きた心地がしない。

「銀行強盗で100万円出せって言う犯人のようなもんだ。わかるな?」
「ん」頷くしかない。
「普通は1000万円以上だろう。つまり普通は犯す」
「んんん」真菜がひたすた首を左右に振る。
「心配すんな。いい子にしていれば、そんな残酷な目には遭わさないから」

今はその言葉を信じるしかない。

朝刃は真菜の美しい裸体を堪能しながら、胸やおなかを触り、容赦なく股を弄る。

「んんん」
「ココは許してほしいか?」
「ん」真菜は可愛く頷いた。
「甘い! ココを触らないでどこを触るんだよ」

悔しい。恋人以外の男に女の子の一番大事なところを触られている。

朝刃は両手で味わうように乳首とクリトリス周辺を触りまくり、身じろぎする全裸美女の官能的な姿を楽しんだ。

散々全身を触りまくると、朝刃は彼女のおなかに手を置いて言った。

「お前と会話がしたいな。悲鳴を上げないと約束するなら猿轡を外してあげてもいいぞ」
「ん」真菜は頷いた。
「騒いだら全裸で拘束したまま廊下に転がすからな」
「んんん」真菜は目を丸くして首を左右に振る。
「バカだな。騒いだらの話だ」

脅しは効いた。廊下に全裸放置されたら女の子はアウトだ。静かにしているしかない。

真菜は同じ階に住む人とは顔見知りだ。日頃知っている男性に全裸を見られたら。想像しただけで顔から火が出る。

しかも手足を拘束されていたら手で胸と股を隠すことができない。乳首とヘアを顔見知りの男性に見られる恥ずかしさは耐え難い。

朝刃は猿轡を外すと、早速聞いた。

「お前の名前は何てんだ?」
「真菜です」
「マナか。いくつだ?」
「22歳です」
「女子大生か」
「いえ、働いています」

朝刃は、この非現実的な空間を楽しんだ。

「スリーサイズは?」
「待ってください」
「スリーサイズを答えないなら俺が測ってやるぞ」

それは屈辱的だ。

「やめてください。死ぬほど恥ずかしいです。許してください」
「わかった。それは許してやろう。彼氏は?」
「いません」
「なるほど、理想がエベレストよりも高いのか」
「いえ、なかなか出会いがなくて」

ドSの朝刃は意地悪な質問をする。

「じゃあ、俺の彼女になれ」
「え?」
「聞こえているのに何がえっだ」

全裸で無抵抗の状態で告白は卑怯だ。真菜は困り果てた。

「答えはYESか、NOか?」
「か、考える時間をください」
「ガッハッハッハ!」朝刃は笑った。「バカ、冗談だよ。さすがにそれは勘弁してあげよう」

真菜は、勇気を振り絞って聞いてみた。

「あの、あなたのお名前は?」
「ほう。名前を聞いて警察に言う気か」と怖い顔で睨む。
「違います、違います」真菜は本気で慌てた。「何て呼べばいいかと思って」
「警察に言ったら出所後お礼参りするよ」

怖過ぎる。真菜は胸のドキドキが止まらない。

「警察には言いません。信じてください」
「本当かあ?」と顔を近づけて睨む。
「本当です」

わざと脅して、美女の怯える表情を楽しむのがSの常套手段だ。

「お前はいい子だ。許してやろう」

助かったか。しかしその時、朝刃はベッドの近くにある棚に目をやった。

「ん?」

独り暮らしだから、いちいち電マを隠したりせず、すぐに使えるように出しっ放しにしていた。

「あれれ、これは電マじゃないの!?」朝刃は歓喜の笑顔。

(どうしよう?)

真菜は身じろぎした。朝刃は電マを手にすると、淫らな笑顔で迫る。

「何だあ、真菜、好きもんかあ」
「違います。それは、腕や脚をマッサージするもんです」
「嘘こけ。これをオマタに当てて毎晩あんあん悶えているんだろ」
「違います。そんなことしてません」

こうなると朝刃の独壇場だ。

「正直に白状しろ。独りエッチしてるだろ?」
「してません」
「バカ、女の子が独りエッチするのは普通のことだぞ」
「あたしはしてません」

認めたら電マで責められる危険性があるので、認めるわけにはいかない。

「本当に腕や脚をマッサージするために買ったんです」
「じゃあ、俺が正しい使い方を教えてやろうか」と電マのスイッチを入れる。
「あああ、待って、待って」

朝刃は電マの威力を最強にする。鈍い音が静かな部屋に響いた。

「やめて」
「その慌てぶりは、やっぱり正しい使い方を知ってる証拠だな」
「それは・・・」
「電マっていうのはなあ。こうやって使うんだ」と真菜の無防備な裸の股に近づける。
「認めたら許してくれますか!?」

朝刃は電マのスイッチを入れたまま言う。

「よし。認めたら電マ責めは許してやる」
「はい、してます」言うしかなかった。
「何を?」

わざと恥ずかしい言葉を女に言わせる気だ。悪趣味にもほどがある。

「許してください」
「何をしてますって?」
「意地悪ですね」
「意地悪だよ。Sだから」

追い込まれた。

「ですから、さっき言った、独り・・・」
「独りエッチか?」
「はい」真菜は赤面しながら答えた。

あまりしつこく責め過ぎても単なる変態になってしまうので、朝刃は先を急いだ。

「そうか。でもな真菜。自分でやるのと、他人に責めてもらうのでは快感が数倍違うぞ」

万事休すか。真菜の息遣いが荒い。

「やめて、お願いやめて」
「やめるにはお前は可愛過ぎる。俺を恨むな。自分の美貌を恨みな」と乳首に電マの先端を当てる。
「あああああん!」

真菜は電マ攻撃から逃れようと激しくもがいた。

「やめて、やめてください、お願いですから」
「そうは問屋が大根おろし」

笑えない。朝刃は電マを徐々に下げていく。乳首からおへそ、下腹部を撫で、一旦膝まで行くと、そこから上がってくる。

「ヤダ、許して」
「本当は意地悪してほしいんだろ?」
「そんなこと思ってません」

電マは内腿まで来て、さらにクリトリス周辺に迫って来る。

「お願いします、やめてください」
「直撃してやろうか」
「ダメです、許して」

紅潮した顔で見つめる真菜の表情が美しい。朝刃は味わったことがない興奮に酔った。

「真菜。俺は好きなタイプか?」
「はい」
「嘘をついたのでアウト!」と電マを股に直撃する。
「あああああん!」

泣き顔で腰を浮かす真菜が可愛い。朝刃は容赦なくクリトリス周辺を責めまくる。

「あああ、やめて、お願いします、やめてください、あああああん!」

悩ましい顔で困り果てる全裸美女。朝刃はもう止まらない。

「お前みたいないい女は初めてだ」
「あああ、はあああ、ヤダ、やめて、やめて」

両目を閉じて口を大きく開け、腰をくねらせながら悶える真菜を見て、朝刃は犯したい衝動にかられた。

これほどセクシーな美女と出会えるとはついている。朝刃は乳首を手指で責めながら電マでクリトリスを直撃する。

「嘘でしょ待って、あああああん!」

色っぽい顔でのけ反る真菜。どう見ても限界だ。

「やめて、お願い許して、電マを止めて」
「絶対イカすよ。諦めろ」
「ダメですダメです・・・あああああん!」

真っ赤な顔で歯を食いしばり、首を左右に振って快感に耐える真菜。朝刃はこれほど魅惑的なリアクションを見るのは初めてだった。

「やめて、やめて、やめて・・・あああ、ダメ、ヤダ、あああ、あああ、ああああああああああん!」

イカされた。

「お、堕ちたか」

電マを離すと、真菜は打ちのめされたような顔で顎を上げ、息を乱した。

「はあ、はあ、はあ」
「イッたか?」
「はあ、はあ、はあ」
「シカトか。もしかして舐めてる?」
「はあ、はあ、はあ」
「俺を舐めるなら全身を舐め回すぞ」
「わかったやめて」

全身愛撫は電マよりも悔しい。それは許してもらうしかない。

「さあ、最後の仕上げに全裸放置だ」
「待ってください!」真菜は慌てた。「あたし独り暮らしです。解いてくれないと困ります」
「勘違いするな。ベッドに放置じゃなくて、廊下に放置するんだよ」

真菜は顔面蒼白になると、懇願した。

「それだけはやめて、それだけは許して」
「へへへ。死ぬほど困らせてやる」

朝刃は、拘束されたままの真菜をお姫様抱っこすると、そのまま玄関に向かう。

「やめて、やめて!」
「最高のスリルを味わいな」
「ヤです、ヤです」真菜は震える声で哀願した。

弱気丸出しのつぶらな瞳で見つめられると、さすがに慈悲心も湧く。

「廊下は許してほしいか?」
「許してください。一生のお願いです」
「これほど美しい裸は多くの男に見せないと」
「許してくれたら一生恩に着ます」

熱い眼差しがたまらない。朝刃はベッドに戻り、真菜を仰向けに寝かせた。

「解いてやる。うつ伏せになりな」
「はい」

真菜が素直にうつ伏せになると、朝刃はわざとお尻の上に乗って緊張させる。

「あっ」
「このままバックから犯してもいいか?」
「許してください」
「お前は最高にいい女だ。本当にいい体してる」

彼女の裸体を褒めまくると、朝刃は手足の拘束を外してあげた。手枷足枷は七つ道具なので持ち帰らないといけない。

自由の身になった真菜は上体を起こすと胸と股を隠し、唇を甘く噛み、朝刃を見つめる。

「楽しませてもらったぜ。あばよ」

朝刃は帰った。真菜はまだ胸のドキドキが治まらない。

「怖かったあ。ダメかと思った」

これは悪夢だ。忘れたい。イカされたのは悔しいけど、無理やり体を奪うような卑劣なことはされていないので、真菜は忘れることにした。

それにしても油断も隙もない。女子の独り暮らしは気をつけないといけない。百万倍用心しても大袈裟ではない。

美人で可愛い女の子は、狙われている。

END

 

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ABOUTこの記事をかいた人

男女共に本気で興奮できて、リアルなハラハラドキドキを体感できるスリリングな小説を探究中です。高いストーリー性と魅力的なヒロイン、そして、エキサイティングなベッドシーンの三拍子揃った小説を目指しています。