孤高の処女騎士 アナル凌辱スネーク姦で失禁絶頂

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あらすじ

盗賊ニールは、王家の宝を奪うため、深い洞くつに立ち入った。しかし宝箱の中身は金の鱗の大蛇。しかも大蛇は、自らを守っていた女騎士の聖衣を破り、白いショーツに尾を差し込んで、犯しはじめた。クリトリスと処女アナルを狙われて、悶え感じる女騎士。その痴態に、ニールのペニスはギンギンに硬くなっていく。

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薄暗い洞くつの、奥の奥。
「や、やめなさいッ!」
女騎士・エレノアが、数メートルも下で、大きな声を上げている。
「なーに言ってんだよ、俺はこのために、ここまで来たんだぜ?」

奪った宝箱を抱え、盗賊・ニールは口角を上げた。
その身体は、打ち身や擦り傷で満身創痍。肩には、エレノアの剣による傷もある。
(だが、宝が手に入れば問題なしだぜ。それにここから見る絶景……)

身軽さを駆使して上がった岩場の上から、ニールはエレノアを見下ろす。
王家の宝を守っていた女騎士は、聖衣をまとい、右手には剣を構えていた。
衣の下で、ぷるんと揺れる大きな乳房。引き締まったウエストに、つんとはり出したヒップ。

太腿あらわな深いスリットがあるとはいえ、聖衣は、およそ戦いに適しているとは言えない。きっと王家は、この深い洞くつに、人が来ることなど考えていなかったのだろう。
「はっ、バカな奴ら」

ニールはそう言って、懐から針金を取り出した。その細い先を、宝箱の鍵穴に入れて、かちゃかちゃと左右に回す。
「ちゃちな鍵だよな。こんな洞くつに隠してるから、開かれることなんてないと思ってるんだろうが、ったく王族ってのは甘い……」

――と、かちゃり、鍵穴の中で音が鳴った。
その直後。

「ガアアアアッ!」

宝箱のふたを押し上げて、なにかが勢いよく飛び出した。
「なっ、なんだ!?」
残像でしか見えないものを、首を回して追うニール。
「こ、これは一体……」

ニールのいる岩の上で跳ね、エレノアのいる地上に着地したそれは、さながら黄金の大蛇であった。
どうやって宝箱におさまっていたのか。体長は、エレノアの三倍はありそうだ。

全体は金色のごつごつとした鱗で覆われ、ねっとりとした液を身にまとっている。大きな頭はぼこぼことしており、前面には血のように赤い目が三つついていた。
開いた口に歯はなく、中からは細く長い舌が、ちろちろと伸びている。

これは確かに宝だ。貴重生物だ。その手のルートで売れば、かなりの額になるだろう。

「さあって、どう捕まえるか」
致死性の毒でも飲ませるか、それとも先に、眠り薬でも使おうか。
考えている内に、蛇はうにょんっ、と体を伸ばした。
狙うは正面にいるエレノアだ。

エレノアは、咄嗟に、背後に大きく飛ぼうとした。が、蛇は素早く尻尾を伸ばし、騎士の腹に巻きつける。
「ひっ……」
逆らおうとするも、あっという間に、蛇に引き寄せられてしまう女騎士。
その顔は、恐怖に歪んでいる。だが瞳は力を失わず、蛇を睨みつけた。おそらくは、王家の宝に傷をつけずに逃げる方法を探っているのだろう。

「さすが騎士様、気丈だな」
ニールは岩場で感嘆した。
一方蛇は、エレノアに巻きついた体を、うごうごと動かしている。かなりの力と圧迫なのだろう。エレノアの聖衣の生地が引っ張られ、びりりと破れた。そこから大きな胸と、ピンクの乳首が露出する。

「あっ……」
エレノアは、剣を持たぬ左手で、咄嗟に胸を隠そうとした。だがそれを、蛇の長い尾がぱしんとはたく。
その一撃で、エレノアの腕がだらんと落ちた。

「あの力……やべえな、アイツ」
岩の上から、ニールは呟いた。捕まえて売り飛ばそうと思っていたが、なかなか簡単にはいかなそうだ。
とはいえ、蛇がエレノアに夢中になっている今、女騎士の戦いを見守るのもいい気がしている。

なにせ彼女は今、たわわな白い乳房を露出して、片太腿を尾に絡めとられ持ち上げられた、大股開きをしているのだから。

「くっ、なんでこんな……私は、あなたを守ってきた騎士なのですよ!」
さらりと長い銀髪を揺らして、エレノアは身をよじった。が、動けば動くほど、蛇の体は深くきつく、エレノアを締めつける。

「ぐううう……」
うつむき呻くエレノアの乳房が、タプタプ揺れる。もう少し上向いてくれれば乳首が見えるんだが、とニールがエロ心で凝視したところで。

「あふっ!」
希望通り、エレノアは背を反らした。
「あっ、はああっ、そこは、だめで、すッ!」
彼女のしなやかではりのある太腿を、蛇の尾の先が、くねくねと昇っていたのである。

「い、やあアアッ」
いつのまにか、女騎士の聖衣は破かれて、白いショーツが丸見えになっていた。そのクラッチ部分を、蛇はちろちろとくすぐっている。

「ひっ、くウウウッ、こんなことでッ」
エレノアは右手の剣を握りしめたまま、蛇を睨みつけた。ぎりぎりと噛みしめた唇から、つっと赤いものが一筋、流れ落ちる。

「凌辱される女騎士か。いいねぇ」
高みの見物をしながら、ニールは、自らの股間に熱が集まるのを感じていた。
真っ白なショーツの中央部分を、蛇はさわさわと撫ぜている。二股の舌は、ぽってりと丸い乳首を挟み、ちろちろとくすぐっていた。

「うっ、ううううっ……」
女騎士の銀の瞳は、屈辱にか、あるいは快楽にか、次第に潤んでいく。
――と。

「やめっ、もうッ……ああああっ」
エレノアが叫んだ。蛇の尾がいよいよ、内腿の横から、ショーツの中へ入り込んだのである。
「あああっ、なんで、こんなッ……!」

(うわあ、あのナカを見てぇ!)
ニールはペニスを勃起させて、女騎士の股間に見入っていた。
ショーツが、蛇の尾の形に、ぼこぼこと盛り上がる。鱗は多分本当の金だろうから、女のワレメは、硬いものに擦られているはずだ。

「ああっ、はぁんっ……だ、やめっ……こんな、初めてだからぁ……」
エレノアは、ぷるぷると乳房を振って、悶えている。
そのとき、蛇の太い尾がぐにょりと大きく動いた。真っ白なショーツの布が、思い切り引き伸ばされる。

そして――パシン!
下着が、いよいよ、縫い目の部分から裂けた。
「い、やあああっ!」
はらりと落ちる薄い布。

隠すものがなくなった恥部では、薄い銀の陰毛が、ワレメにぺったりと張りついていた。
ぱくりと開いた狭間では、はまりこむように押しつけられた蛇の体が、ぬちぬちと蠢いている。その動きに合わせ、エレノアは高い声を上げているのだ。

「ひあっ、あんっ、そんなっ、ああっ、なに、これっ」
ぼこぼことした金の鱗が、エレノアのクリトリスをこね回す。逃れようにも足を高く持ち上げられ、腹を蛇の体で締めつけられていては、どうすることもできない。

「やっ、あふっ、そこはっ、し、しらない、ひぃいいっ」
これまで長く宝を守ってきた孤高な騎士のアソコは、いつのまにか、とろとろとした愛液にまみれていた。

「すっげえな……」
ニールは、生唾を飲みこんだ。快感に流され、切なげに眉を寄せるエレノアには、ニールと剣を合わせたときのクールさは、まるでなかった。

「はっ、あぁんっ、アソコ、がぁああッ……」
ぽかりと開いたままの唇からは、嬌声が響き。
とろりとこぼれた唾液が、薄桃の唇から細い顎を流れて、むっちり豊満な胸へと落ちている。
そして白く大きな乳房の先では、真っ赤な乳首が、硬く勃起していた。

それでもエレノアは剣を離さずにいたが――。
蛇の舌が乳首に巻き付き、それを思い切り引っ張り、赤く勃起した乳首が引き伸ばされ、クリトリスを金の鱗に突かれる、と。

「だ、だめええええッ!」
エレノアの手からついに、騎士の尊厳たる剣が地面に落ちた。
からん、と響く金属音。それを握っていた細い手指は、だらりと力なく伸びている。

「はっ……騎士様陥落、ってか」
ニールは岩場の上で立ち上がり、ウエストのポーチの中から、小瓶を取り出した。
「さっき散々打ち合った相手だ。イイ思いをさせてやらねえとな」

岩を飛び降り、ニールはエレノアの背後に向かう。
と、彼はそこで、気づいた。蛇に拘束されたエレノアは、その尾にワレメを侵されているだけではなかった。アナルに太く黒々とした先を、突っ込まれていたのである。

「ふおっ、おお、あああっ、おしり、らめ、えええっ」
蛇の尾はエレノアのすぼまりを限界まで引き伸ばし、ずっちょずっちょ伸び縮みしながら、その狭い穴を犯していた。

「あひいいっ、はいらなっ、さける、さけちゃううう、むり、むりぃ~……」
いやいやと首を振るエレノアは、もうきっと、腰が砕けているのだろう。巻き付いた蛇の腹の上に巨乳をのせて、身体はぐったり、口はぽかりと開いたまま。
その乱れた様子に、ニールの股間には、一気に熱が集まった。
だが、これを使うのは、しばし先。

「もっとヨクしてやろうな」
ニールは背後からエレノアに近寄ると、涎まみれの唇の奥に、小瓶の中身を流し込んだ。
「カ、カハッ……」
小さく咳き込んだエレノアの、蕩けた瞳がかっと見開かれる。
「おっ、おおおおっ……!」

これで準備は整った。あとはこの大蛇を倒せばいい。
エレノアは王族の騎士ゆえに、王家の宝に刃を向けられなかったが、ニールにその義理はないのだから。
(敵は今、騎士様に夢中。となれば――)
「チャンス!」

ニールは、先ほどエレノアが落とした剣を拾うと、素早く大蛇の後ろへと回った。
そして両手で持った武器を大きく振りかぶり、蛇の身体を、渾身の力で斬りつける。
「ガ、アアアアア!」
洞くつ内に、およそ蛇とは思えない大絶叫が響き渡った。

ぬらぁり、蛇がエレノアの腹に巻きついていた体をほどき、ニールを向いた。
新たな敵に本気で向かうつもりなのだ。
だが、その首に、エレノアが腰に隠し持っていた短剣が、突き刺さる。
同時にニールがは、またも大蛇に斬りかかった。

刃は、蛇の腹を深く傷つけた。
「グオオオオオッ」
咆哮の後、蛇がいよいよ、地に落ちる。
快楽に翻弄されつつ、騎士としての力を振り絞ったエレノアもまた、地に伏せた。

豊乳も、濡れたワレメも、蛇の尾が入ったままのアナルも剥きだしたまま、はあはあと荒い息を吐くエレノア。
ニールはすかさず、その身体を仰向けにすると、朦朧としている彼女の足を開かせた。

そして、騎士のぐっしょり濡れた膣穴に、血管浮き出た完勃ちペニスを一気に押し込んだのである。

「おっ、おおおおおっ」
みりみりと肉を割るニールの剛直に、エレノアの身体が、びくんびくんと痙攣する。
「あ、あなたっ……」

乾いた唇から出るかすれた声は、明らかにニールを責めるもの。
だが、身体に力は入るまい。にやり、ニールは笑う。
「はっ、流されちまえよ、騎士様。さっきの媚薬で、まんこもアナルもあっついだろ?」

「あっ、あああ、あっつい、あっつい、ですうううっ」
ずちょりずちょりと奥を突けば、エレノアはタガが壊れたかのように、あついあついと繰り返した。
「あっふ、おしり、もおお、まんこもおお、いっぱいれ、おく、あああっ、イイ、イイッ……!」

全身を汗まみれ、女の穴を汁まみれにして、エレノアは身をよじる。そのアナルには、死してなお動き続ける蛇の尾が、ずっぽりと埋まっていた。
――しかも。

「なんだ、これ……?」
蛇の尾から伸びる小さなものについているコブを、ニールは押した。
すると尾は、一層激しく、エレノアをかき混ぜ始めたではないか。

「ふおおおおおぅ、らめ、こわれる、おしり、こわれるうううっ」
ぐいんぐいんと激しく動く蛇の尾ディルド。その激しさは、壁一枚挟んだところにある、ニールのペニスも刺激するほどで。

「ぐううっ、そんなきつく締めんなよ、騎士様っ……えっろい、なぁああっ」
「ああああっ、イイのぉ、そこおおおッ」
「はっ、だから、締めんなって、出ちまうだろうがああッ」

どうせならもっと楽しみたい。だがここまでされては、持つわけがない。
ニールはアナルを埋める蛇の尾と、自身のペニスで、届く限りの奥を突いた。

「ひっ、いいいいイイッ、くる、なんかくる、あああ、だめえええッ」
きゅうっと引き締まり、痙攣する膣穴。
そこに勢いよく、白濁をぶちまける。

「はっ……はは、盗賊の子なんか孕んじまったら、どーするんだぁ?騎士様よ」
終いまで出し切るべく、ゆらゆら腰を揺らしながら。
ニールはからかうようにそう言った。

が、エレノアには聞こえていないだろう。
彼女はアナルに蛇の尾を咥え、膣穴から、処女の証である赤いものが混じったザーメンを流しながら、失禁し、気を失っていたのだから。

女の臭いに混じるアンモニア臭と、蛇の血の香りに酩酊しつつ。
ニールはグショグショに濡れたヴァギナに、最後の一滴を絞りだした。

 

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年の差と着衣エロ、アダルトグッズを使ったエッチの執筆が好きなライターです。『官能は癒し、官能はドリーム』をモットーに、各所でエッチなお話を書いています。どこかで名前をお見かけの際は、よろしくお願いします。