フタナリ姉が、乳首ローターと義妹マンコに犯されアクメ

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あらすじ

「来月、おねえちゃんが結婚する前に、一度、ハメてほしかったの。だって私、おねえちゃんが……」妹にフタナリ媚薬を飲まされて、強引におっぱい愛撫された姉。勃起クリチンポを擦られ、妹マンコに生挿入。だめって言わなくちゃいけないのに、恋人とするより感じちゃって、逆らえない。

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「おねえちゃん、今日は夕食を作ってみたよ」
「へえ、ルミが? 珍しいわね」
仕事から戻ったミキは、さっそくダイニングへと向かった。

部屋の中央にあるテーブルの上では、グラタンとコンソメスープが湯気を立てている。
さらにオーブントースターの中では、バゲットが香ばしく焼けていた。

ミキが、母の再婚相手の連れ子であるルミと出会ったのは、5年前。
当時から、おねえちゃんと呼んで、よく懐いてくれていた。それは、二人の両親が別居を始めた後も変わらない。
いや、親が不仲だからこそ、絆は深くなっただろうか。

ルミはバゲットにバターを塗りながら、大学のことや、駅裏に新しくできたお店のことなどを話した。
それを笑顔で聞きながら、ミキは、グラタンを口に運ぶ。

食後は、ミキが片づけをしている間に、ルミがお風呂に入った。
そしてそのあとはミキが入浴し、それぞれベッドへ……となる予定、だったが。

浴室、しゃがみこんだ頭上から降りかかるお湯が、ミキの滑らかな肌を滑り落ちていた。
29歳。まだ20歳のルミと比較すれば、肌のはりやしみは、気になるところだ。

でも多少肉がつき、ふっくらとした身体や、それゆえ大きく柔らかな乳房を、恋人は褒めてくれていた。
結婚式は来月だ。姉妹二人の生活も、あと1か月。

ミキは湯を止めて、プッシュ式のボトルから、甘い香りのするシャンプーを手にとった。
「なんか、アソコがもぞもぞするわね……」
目を閉じて髪を洗いながら、呟く。
具合が悪いわけではない。ただ、違和感があるのだ。

なんだろうと思いながら、シャンプーを流し、目を開けて、そこを見たとき――。
「えええっ、なんでこんなものがはえてるのぉ!」
夜だということも忘れて、ミキは思い切り、叫んだ。

直後。
浴室のドアが開き、全裸のルミが顔を出す。

「チンチン、生えた!? あ、生えてる! あのフタナリ薬、本当だったんだ! がんばってご飯に混ぜたかいがあったよ!」
「フタナリ薬って、ルミ! あなた、何を言ってるの? ご飯って……っていうか、なぜ裸なのよ!」
「なにって、おねえちゃんと、こういうこと、したかったから」

ルミは浴室に入るなり、しゃがみこんでいるミキの背に、覆いかぶさってきた。背後から手を回し、ミキの大きな乳房を揉む。

「すごい重量感……私とは全然違う」
「こんな……やめなさい! 私達は、姉妹なのよ!」
「それは、書類上の話でしょ。血の繋がりはないし、赤ちゃんができるわけでもないんだから……」

ルミは、ミキの首筋に、やわらかな唇を押し当ててきた。
ちゅっと吸われて、ミキの身体が一瞬、かたくなる。
「ふふ、今感じたでしょ?」
それには答えず、ミキはルミを振り返った。

「……ルミは、レズビアンなの?」
「えっ!? 考えたことないよ。ただ、おねえちゃんが好きだから……結婚前に、一度だけでいいから、したかった……」

ルミの手は、ミキの大きな乳房を、たぷたぷと揺らしている。
そのうちに、指先がぷっくりと膨れた、赤ピンク色の乳首に触れた。
「……ねえ、やめて……」
「こんなに、熱くなってるのに?」

「ああっ!」
突起の先をぐりぐりと潰され、痺れるような快感が、ミキの身体を走り抜けた。
恋人とするときは、乳首だけでこんなに感じてしまうことはない、のに。

「あんっ、そんなっ、はぁんっ、だめ、なんで、だめよ……」
繰り返しながらも、ミキはルミの手を払えない。ぽってりと厚いワレメの中が、膣穴が、じっとりと濡れてきているのだ。
それに、足の間で揺れるペニスも、硬度を増している気がした

そのうちに、ルミの手のひらが、ミキの下半身に伸びてくる。
「はっ、あああんっ」
先ほどは生えたばかりのペニスを握られ、ミキは背をそらせた。

「さっすが、催淫剤入りのフタナリ薬……効果は絶大って感じ?」
言いながら、ルミは上下に、半分勃ちあがっているペニスを擦り上げる。
「知ってる? クリとペニスって、もとは同じものなんだって」

「あっ、やだ、なに、これっ、あんっ、だめ、あああっ」
ルミが言ったことが、正しいと実感するような、激しい快感が、ミキを襲った。
太い幹を、ニチニチと上下に弄られるだけで、全身が総毛だつ。
特に、裏筋とカリのくぼみに指が触れると、ペニスはいっきに硬くなった。

「ふふ、エッチなお汁が出てきたね」
ルミの指先が、膨れた亀頭の先を、撫でまわす。
「ああんっ」
ミキの膣穴とアナルが、ひゅんと縮んだ。

(こんな……ちょっと触られただけで、こんなになってしまって……)
先がわからない快感が、こわい。
ルミは右手でヌチヌチとペニスを弄りながら、左手でミキの乳首をつまみ上げた。
「ふおッ」
ミキの、しゃがんでいる足が、ぶるぶると震えてきている。下半身が快楽に蕩け、自重を支えていられなくなってきたのだ。

いよいよ前傾し膝をつくと、当然臀部は、ルミの前で高く持ち上ることとなる。
その狭間……アナルを隠した谷間に、ルミが、ペニスを弄っているのと逆の手で、触れた。
「あっ、そこは、だめ、だめよ……彼にだって、そんな」

ミキは、いやいやと首を振った。でもルミはふふふ、と楽しそうに笑う。
「ってことはおねえちゃん、アナルはバージンなんだ。初めて……ほしい、けど」
「いや、やめてッ! ほ、他にはどんなことでもするから……!」

ミキは、焦ってルミを振り返った。
ミキにとって、アナルは排泄口以外のなにものでもない。ぜったいに、触れられたくはなかった。
だが、ルミも本当は、どうするつもりはなかったのだろう。

「へぇ……どんなことでもしてくれるんだ」
ルミは呟き、アナルに添えていた手を離した。
その後、来て、と手を繋がれて、浴室の外へ連れていかれる。

――そして。
ぞんざいに水滴を拭った身体を、ベッドの上に、押し倒された。

「あっ」
ミキの大きな乳房と、勃起したクリペニスがぶるん、と揺れる。
ルミはミキの平らな腹の上にまたがると、いつの間にか手に持っていたカップを、ミキの両乳房をかぶせた。

「やっ、なにこれっ……」
「ふふ、せっかくのフタナリだから、男女の快感を味合わせてあげようと思って」
言うなり、ルミがかちり、と手に持ったスイッチを押す。
――と、すぐに。

「ひああああっ」
カップの中で、突起物が、震え始めた。
まるで乳首が、小さなブラシに擦られているようだ。
「はっ、ああんッ!や、いや、こんなっ、あああっッ」

ミキは、腰を支点にして見悶えた。
カップをつけられたふくらみが、左右に大きく揺れる。乳首はいっきに勃起し、感度を増していた。

「ふおっ、オオンッ!」
「ふふ、おっぱいそんなにいいんだ?」
ルミはくすくす笑いながら、ミキのガチガチに勃起したペニスの下、しとどに濡れている膣穴に手を伸ばした。

「すごい、どろどろ……これなら、何もしなくても大丈夫そう」
「だ、大丈夫って何がっ、はああんっ」

最後まで聞くことができず、ミキは大きく鳴いた。
腹の上にルミがのっていなければ、腰がびくんと跳ねあがっていただろう。
なにせルミは、ミキの蜜穴にいきなり、指を三本、突っ込んだのだから。

「お、おうっ、おおおおっ」
「ふふ、すごい、穴が広がって……」

引き伸ばされ、敏感になった膣穴周囲を、ルミの親指が、すっとなぞる。
「はぁんっ!」
ミキの子宮が、膣穴がかっと熱くなり、とろりとした淫蜜が溢れた。
その愛液をまとった指で、ルミが内壁を擦り上げる。

「おっ、おんっ、おおんっ」
じゅっぽじゅっぽとナカをかき混ぜる、疑似ペニス。

たっぷりとした乳房の上では、相変わらず、カップ式のローターが、ヴヴヴ、と低い音を立てていた。
たかが機械。だが、機械だからこその細かな刺激に、ミキの乳首は、ビンビンに勃起している。

ルミは、ミキの両の乳房を包むカップを、肌に食い込むほどに、ぐっと押しつけた。
「ふっ、おおおおっ!」
ミキの背筋が、弓なりに跳ねる。
顎が高く上がり、開いた口から、涎が一筋、こぼれ落ちた。

「おねえちゃん、すごくエッチだよ……」
うっとりとミキを見ながら、ルミは、白く滑らかな尻を上げた。
今この瞬間まで、ルミがまたがっていたミキの腹には、べっとりと愛液が広がっている。

「ね、挿れさせて……」
膝立ちになったルミが、ミキの脚方向を向いて、揺らめく腰を下ろしたトコロ。
それは、ミキの勃起した、クリペニスの上だった。

「アッ、アンッ、はいる、おねえちゃんの、クリペニスが、私のなか、にッ……アァン」
「いっ、やああああっ!」
乳首を機械に、ヴァギナを指に犯されて。
悶えていたミキの完全勃起したイチモツが、ルミの、どろどろに蕩けた膣穴に、飲み込まれていく。

「やっ、やめっ、はああんっ、そんなっ、あっ、ああああっ」
ミキは、身も世もなく、声を上げた。
クスリによって生まれたクリペニスが――クリトリスのように敏感で、クリトリスよりも大きく育った怒張が、燃えるように熱くなっている。

いや、ビンビンに勃起した乳首も、ぬちぬちとかき混ぜられていた膣穴も、全部が、燃えるようだ。

「ふお、おおおおんっ」
「あっ、あふ、イイよ、おねえちゃんッ、もっと、はンッ、じゅぶじゅぶ、してあげる、ねっ」
ミキが、騎乗位の腰をぬっちょぬっちょと動かすたび、彼女のナカに埋まったミキのクリペニスが、びくびくと震える。

とはいえ、クリが肥大しただけのそれは、射精をすることはない。
代わりとばかり、ミキの子宮は、きゅうきゅうと収縮を繰り返していた。
「はっ、あふっ、やっと、おねえちゃんと、ひとつになれた……」
ルミが、涎と涙にまみれたミキの顔を見下ろして、美しく微笑む。

「いやっ、やめて……やめて……」
ミキはすすり泣いた。これは恋人に対する裏切りだ。
思うのに、身体は強烈な快感に、蜜をこぼしている。

「だいじょうぶ、いちどだけ、いちどだけだから……」
ルミはミキの上で、ぐちょぐちょと尻を揺すりながら、ミキの眼前に、自らの手を差し出した。
「お、おおおっ、やめてえええっ」

何をされるのか、察したミキが、ひきつった声を出す。
が、ルミはにこりと笑うと、その手を、一気にミキの膣穴に、突き立てた。

「い、やああああっ! ああっ、らめ、そんなっ、ああああっ」
「だめじゃない、でしょ。イイでしょ? こんなにおまんこどろどろにして、感じてるんだから!」

ミキの、グショグショに濡れた膣穴に、ぐぼぐぼと飲み込まれていくルミの右手指。
さらにルミは、左手を背後に伸ばして、ミキの乳房に重なるカップを、ぐいっと押した。

「ふおおおっ、お、お、らめ、いく、いくのっ、そんな、されたら、いぐううううっ」
「イッて! 思いっきり……! ああ、おねえちゃん、すき、すきよ……」

高く鳴いたミキのぐっしょりと濡れた蜜穴に、ミキの手首までが埋まる。
びくびくと激しく痙攣するミキのナカ。
――同時に、ルミのナカも、収縮する。彼女もまた、達しているのだ。

絶頂を迎えても、胸のローターは動きは止めず、指も抜かれず。
ぐったりとしたミキの意識は、だんだん遠くなっていく。
「……初めては、好きな人がよかったの。ごめんね……おねえちゃん」
最後に聞こえたルミの声は、涙にかすれているようだった。

――ミキは知らない。
彼女のクリペニスには、ルミのロストバージンの赤い証が、染みついていたことを。

 

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年の差と着衣エロ、アダルトグッズを使ったエッチの執筆が好きなライターです。『官能は癒し、官能はドリーム』をモットーに、各所でエッチなお話を書いています。どこかで名前をお見かけの際は、よろしくお願いします。