痴漢男に制裁を! ドS女の逆襲

⏱このページは9分で読めます


あらすじ

痴漢常習犯の男を捕まえたドS女、前田。彼女は痴漢にあう辛さを教えるべく男を女装させ、エネマグラをセット。列車や商店街、見知らぬ人の前で体を嬲られ、イキ我慢する辛さを教え込む。果たして、痴漢男の運命は…

NEXUS REVO2(レボ2)

NEXUS REVO(ネクサス レボ)

16,480円(税抜)

電動のアナル責め。グリグリスイングで前立腺を、ブルブル振動で会陰部を刺激します。多数の同シリーズ製品有。USB充電式。

詳細を見る
販売サイトへ

 

夕方、俺は駅のホームで久々に「獲物探し」に取り掛かった。

「獲物」の基準は人によるだろうが、俺には俺なりの方法がある。

まず、目に止まったのはブレザー姿の少女。

だが、列の後ろに並んだ男と話し始めたので却下。

次に目を惹かれたのはタイトミニを履いたギャル。

座るだけで下着が見えそうな扇情的な服装。

だが、この手の女は大概大騒ぎする。

ここまでくれば分かるだろう、俺は痴漢だ、それも常習犯の。

狙うのは露出度の少ない女。

一般的には露出の激しい女が狙われるような気がするが実は違う。

そして、それは俺についても当てはまる。

小柄で細身の体型、女っぽい顔立ち。

「痴漢」と聞いてみんなが思い浮かべる性浴の塊やキモいおっさんでは決してない。

この顔立ちのおかげで怪しまれたことすらないのだ。

さて、ちょうど、ぴったりの獲物が前を横切った。

デニムのロングスカートに長袖のシャツ、肩あたりまでかかる長い髪。

清楚だが、後ろ側の高い位置まで入ったスリットがセクシーだ。

彼女の後を追い、満員の列車の中へ入る。

スカート越しに腰を軽く撫でるが反応しない、イケる。

そう思った俺はスリットの中に手を入れる。

彼女が唇を引き結び、手すりを握る手に力が入る。

声を出さずに耐えるタイプだ、そうなればこっちのもの。

すべすべした腿、それを堪能しながら手を上に動かす。

手提げ袋に仕込んだ鞄を両足の間へ軽く押し込む。

両足の間のサラサラした布、その真ん中を前から、後ろへ指でこする。

獲物の片手が口元を押さえる。

体を密着させながら丸みを帯びた尻とそれを包む布を撫でる。

くびれた腰の中の腰骨を感じる。

その下、指が結ばれたリボンの感触を敏感に感じ取った。

結び目をつまみ、引っ張る。

彼女の手が初めて後ろへ回され、腰のあたりを弄る。

スリットの中に解けたリボンの端がチラリと見えた。

もう一度、スリットの中に手を入れると、もう片方の結び目も解く。

彼女の下着が俺の手に握られる。

遮るもののないスカートの中に手を入れて、少し濡れ始めた割れ目をなぞる。

ただ、残念ながら、これで終着駅だ。

スカートから手を抜いて列車を降りる。

ポケットの中の下着、そして、お宝映像が取れたはずのカバンも忘れない。

エスカレーターを登ったところで、不意に肩を叩かれた。

まさか…

「優しそうな微笑み」を浮かべて振り返ると、そこにさっきの*獲物*が立っていた。

「どうしましたか?」

「痴漢… しましたよね?」

(クッソ… どうして? でも証拠はないはず…)「ええっ? 」

「壁際に行ってください。逃げるなら、大声出しますよ。」

「どうしてそんなこと言うんですか?」

夕方のラッシュ時、大声など出されたら逃げ切るのは不可能だ。

大人しくついていき、しらばっくれるか、穏便に済まそう。

そう考えた俺は、「びっくりめの微笑み(若干の不快感付き)」に表情を切り替えて壁際による。

「ポケットに私の下着。カバンにカメラ。違います?」

(なんだよ… クソが)

俺が答えられずにいると女が続けた。

「顔写真も撮ってるんで、免許証見せて。」

(クソッ、クソッ)

仕方なく免許を見せると、女は素早くそれを撮影する。

「明日の朝、ここに来てください。来なかったら、警察に行きます。」

女が紙切れを差し出した。

次の日の朝、かなり早い時間。俺は指定の場所へ足を運ぶ。

前田、と名乗ったその女は意外にも近くのラブホテルの住所を指定した。

痴漢の相手とラブホなんて…

エロビデオかよ…

「ここに連れて来て、なんのつもりだ?」

前田はそれを無視して部屋に入るよう命令する。

室内に入るとスピーカーとカメラが備えられていた。

「あんた。痴漢された側の気持ちわかるの?」

前田の声がスピーカーから響く。

「女の子の気持ちを知るなら、なるしかないわね。」

(どういう意味だ? このクソアマ)

「服を全部脱いで、袋の中の服と着替えて。じゃなかったら鍵は開けないわ」

ラブホの鍵は中から開けられないことを思い出したが、もう遅い。

俺は少しずつ身につけていたものを脱ぐしかなかった。

袋の中には、女物の服が揃っていた。

ブルーのブラとお揃いのショーツを身につけ、膝丈のフレアスカートにボーダー柄のシャツを着る。

「カツラも被って」

セミロングのウィッグをかぶる。

「鏡? 見てみたら?」

振り向くと、そこには*俺の普段の獲物*が立っていた。

「わかるでしょ? 最後はそれ、袋の底のソレをつけて」

最後に残ったソレ… 黒い、なんと言えばいいのだろう。

だが、それが何をするためのもので、どこにつけるのかはすぐにわかった。

数分後、事情を知らない人が見れば二人の女性がホテルから出てきたようにしか見えないだろう。

(列車に乗って)

前田が命令する。

ソレ、すなわち、アナルバイブを入れてから數十分。

歩くたびに差し込まれたバイブが肛門を刺激する。

風が吹くたびにヒラヒラと動くフレアスカートは驚くほど無防備で恥ずかしい。

休日といえど混雑した列車の中、彼女は俺のすぐ後ろに立った。

周りから男の目線が集まるのを感じる。

着替えさせられた後、さらにメイクや女の子らしい動作を教え込まれ、どこからどう見ても女性に見えるはずだ。

つまり… この目線は…

列車が動き出し、手の甲がスカート越しに尻を撫でるのがわかった。

すぐ後ろに立った前田の手が膝の裏をこする。

そのまま指が腿の裏を這い上ってくる。

抵抗したかったけれど、今はスカートを履いた女装姿…

這い上った手が下着越しにアナルバイブを擦り始める。

キュッ、と肛門が閉まり、列車内であられもないところをいじられる恥ずかしさがこみ上げてくる。

手が腰の横に侵入し、下着のラインをなぞる。

バレていないか、と周りを見回した。

手が腰に沿って回り込み、お腹の方を撫でる。

茂みの下、敏感なところを触り始めた。

手をスカートのベルトのあたりに当てる。

できることはそれしかなかった。

手が離れ、再び下着をいじり始める。

ブブブブブブ…

列車の音にかき消されてわからないが、体の中のバイブが振動を始めた。

肛門に異物を入れられ、それが振動する。

体の中のバイブが前立腺と会陰を刺激し始めたのがわかる。

(マズイ…)

俺は痴漢、で味をしめるまで、SMやパンチラ盗撮など様々なことに手を染めてきた。

その中に、いわゆる「アナニー」も含まれていた。

刺激に耐えようと、両足が自然と内股になる。

もう一度、女の手がスカートの中に伸び、バイブのボタンを押す。

細かい振動が止まり、次は体の中のバイブ自体がスイングし始める。

「っ… 」

声をこらえようとして、唇を引き結ぶ。

スイングするバイブ…

満員電車の中で、後ろから犯されているかのような感覚が体を襲う。

刺激から逃れようと、自然と腰を降るように動かしてしまう。

(嫌だ… こんな恥ずかしいこと…)

そんな気持ちとは逆に俺のチンポの方は快楽を受け取り反応を初めてしまう。

(ダメだっ… どうしてっ)

ムクムクとアレが大きくなってゆく。

女物の下着に収まりきらなくなったモノが大きくなり、はみ出す。

(バレるッ…)

慌てて下を見下ろしたが、フレアスカートの膨らみに隠れて目立たない。

それでもバレると恥ずかしい… カバンを体の前に当てて膨らみを隠す。

スカートの中に手が入り、ボタンが押される。

やっと振動が止まった…

列車が揺れ、スカートの布が膨らんで敏感になった俺のモノに擦れる。

(ああっ… どうして…)

きっと、我慢しなければならない苦しみは男の方が大きいに違いない…

と、その時思った。

女なら、イッてしまっても、濡れてしまっても目立たないが、男ではそうは行かない。

運悪く、目の前には別の女性が立っていた。

もし、*出して*しまえば、逮捕されてしまう…

それも、女に興奮してぶっかけた変態男として…

その時、スマホにメッセージが届いた。

(次の駅で降りて)

ようやく、解放されるのか…

しかし、駅のトイレ(もちろん、女性用トイレだ)で下された命令は、更なる責めでしかなかった。

(着替えて)

命令が書かれた紙袋の中には、赤いチャイナドレスが畳まれていた。

太ももの高い位置までスリットが入ったセクシーなロングドレス…

命令されるまま、商店街へ歩かされる。

休日の商店街、有名なチャイナタウンだけあって人通りは多く、そして当然、セクシーなドレスは人目をひく。

歩くたびに足がスリットからはみ出し、膝がすべすべした裏地をこする。

人通りの少ない通りで、スリットの中に手が入れられ、再び電源が入れられる。

ブブブブ…

足元がふらつき、体がのけぞりそうになった。

一旦は静まった俺のモノが再び首をもたげ始める…

ツルツルした裏地に敏感な先端が擦れる…

歩くたびに、ちょうど*ウラスジ*に当たる部分をドレスの裏地がこする…

太ももの高いところまでスリットが入ったドレスは、先ほどのフレアスカートよりはるかに恥ずかしい。

「どう? これが無理やりさせる気持ちよ?」

(ダメっ… 誰かっ…)

人通りの少ない通りを命令されるままに歩く。

歩きながら、犯される…

(クッ… あああっ)

足がふらついてもう歩けない…

じわじわと、これまで感じたことのない種類の快感が押し寄せてくる…

(イッたらダメだっ… 出ちゃう…)

そして、ズーンと響くような快楽…

(アッ… アアアッ)

腰が砕け、足から力が抜けて、その場に片膝をつく。

ドレスの布が重力に引かれて膝から滑り落ち、太もも、そして、下着まであらわになる…

が、俺にはどうすることもできなかった。

口を必死に抑え、喘ぎ声を出さないように我慢する…

「あんたも、痴漢で女の子をイかせたりしたんでしょう?」

前田がここぞとばかりに嘲る。

(うっ… ああっ… 出っ… 出るっ…)

「立って! 立ちなさい!」

女が命令する。

立たされ、そのまま、通りを歩くように命令される。

一歩一歩、ふらふらになりながらどうにか寂れた公園にたどり着く。

「ベンチに手をついて、お尻をあげなさい」

命令通りの恥ずかしい格好になると、ドレスの布がまくられる。

再び、尻の中のモノがスイングし始めた。

チャイナドレス姿のまま、後ろから犯される…

冷たい風が、太ももと尻を撫で回した。

そして…

「っ… ああっ」

自分の予想より高い女の子らしい声とともに*イッた*のがわかった。

腰が震え、体の奥から突き上げるような刺激が襲う…

「もう痴漢なんてしない?」

女が声をかける。

この恥ずかしさ、声を我慢する辛さ…

「ごっ… ごめんなさい」

俺はそれ以来、列車で性的快感を味わうことはなくなった。

少なくとも、加害者としては…

 

NEXUS REVO2(レボ2)

NEXUS REVO(ネクサス レボ)

16,480円(税抜)

電動のアナル責め。グリグリスイングで前立腺を、ブルブル振動で会陰部を刺激します。多数の同シリーズ製品有。USB充電式。

詳細を見る
販売サイトへ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。