同居義姉妹レズH 未亡人熟女にお風呂で乳首を弄られて

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あらすじ

兄が亡くなって2年。27歳独身の笙子は、義理姉未亡人の文香と同居していた。いまだ兄を想う優しい文香。だがその夜、笙子が風呂に入っていると、文香が浴室にやって来た。「今夜は人恋しいの」美しい巨乳熟女に見惚れるうち、文香の手は、笙子の乳房に、ヴァギナに、伸びてくる。

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夕食後、梅の花が描かれた湯呑みに、少しばかりの日本酒を入れて、仏壇に供える。
これを、二年前に兄を亡くしてから、笙子は日課として続けていた。

「お兄さん。こっちはさっきまで大雨が降っていたけれど、今はなんとか落ち着いたわ。そっちは雨なんて、降らないのかしら」
言葉をかけて、手を合わせると、忙しい笙子の一日が終わる。あとはプライベートタイム。
たいていは、一番風呂に入ることが多かった。

その日も、そう。
笙子は、湯船につかりながら、はっと息を吐いた。風呂桶に預けていた背を起こし、視線を下げる。
「なんか、胸が小さくなったような気がする」

27歳。アラサーともなれば、仕方がないのだろうか。
笙子は、頬に落ちてきた、まっすぐなボブを耳にかけ、湯の中にたゆたう、Dカップの乳房をすくい上げた。指にきゅっと力を込めると、親指と人差し指の間に挟まれた、濃赤の乳首が、つんと上を向く。

「……これ、葡萄みたい……」
今は柔らかである突起は、笙子が感じだすと、あっという間に丸く硬く、膨張した。

「そうよ、こうして……」
指で、やわらかな乳首をつねり、引っ張る。はじくように指を離すと、突起には、ぴりっとした痛みが残った。それに反応するように、内腿の奥に、ざわついたものが生まれる。

「……しばらく、してないから……っ」
言い訳の言葉を唇にのせ、笙子は目を閉じた。そして先ほどと同じように、乳首をつまんで、離す。
繰り返すうちに、痛みは快感へと転じていった。両脚の間に、じゅくり、熱が集まる。

「あっ……」
漏れた声が、浴室に響いた。その瞬間、笙子の頬がかっと熱くなる。
「私、こんなところで……」

笙子は、脱衣所に繋がる扉に視線を向けた。曇りガラスの向こうに人影が見えないかと、目を凝らす。が、すぐに自嘲の笑みを浮かべ、頭を振った。
「……って、聞こえない……わよね? おねえさんの部屋は、離れているんだから……」

義理の姉である文香がこの家に引っ越してきたのは、笙子の兄・明忠と結婚した八年前。
文香と明忠は二十七歳。笙子が十九歳のときだった。

「兄さん、結婚しようと思うんだ」
兄がそう話した日のことを、笙子はいまもはっきりと覚えている。
幼い頃に母を亡くし、一年前に父を亡くした兄妹にとって、それは大きな出来事だった。

「どんな人?」
真面目な兄は、毎日定時に帰宅し、女性と付き合っている空気をにおわせなかった。それゆえ内心驚きながら訊ねると、真顔だった兄の相好が崩れた。

「文香さんといってね。大学の同級生だったんだ、今度会ってくれるかい?」
「ええ、もちろん」
笙子は頷いた。
しっかり者で優しい兄が選んだ相手だ。どんな相手であっても、了承しようと即座に決めた。

そして二人は、笙子の同意の後すぐに結婚し、この家に、文香がやって来た。
文香は、明忠と同じ会社で、営業として忙しく働きつつ、それまで笙子が行っていた家事をサポートしてくれた。

休みには、学生でお金のない笙子を買い物に連れ出して、「明忠さんには秘密ね」と言いながら、洋服を買ってくれたりもした。
それこそ、本当の姉のように、笙子に接してくれたのだ。

だからこそ笙子は、兄が亡くなった後も、文香がこの家に残ることに同意をしたし、そうしてくれた文香の兄に対する愛情を、素直にうれしいと感じた。
「……でも、いつまでも一人なんて……」

今、文香は三十五歳。毎日のケアが行き届いているのだろう。まろやかな頬はしっとり薄紅にそまり、手指は美しく白い。
足は、立ち仕事ゆえ、多少むくんでいることはあったが、すらりとまっすぐに伸びていた。

なにより見事なのは、張りのある豊満な乳房だ。
夏、襟ぐりの広いシャツの間からのぞく谷間に、汗の雫が流れていく様を見たときは、その艶めかしさに、同性ながら目を見張った。

「あんなに美しいだもの。おねえさんさえその気になれば、すぐにいい相手ができるに決まってる……」
揺らめく水面に視線を落とし、笙子はほうっと息を吐く。
そのとき、浴室の外、脱衣所のあたりで、かたりと音が聞こえた。
そして、声。

「笙子ちゃん、開けてもいいかしら?」
「……おねえさん?」
笙子はぱっと顔を上げて、入口を見た。ドアを開けた文香の姿に、目を見張る。
なんと彼女は、生まれたままの美しい肌をすべて晒して、そこに立っていたのだ。

「お、おねえさん‥…どうしたんですか?」
「今日は、笙子ちゃんと一緒にお風呂に入りたいと思って」
「えっ!?」

文香は微笑を浮かべたまま、浴室に入ってきた。
長い黒髪をアップにしたうなじは白く、細い。
数歩歩くうちにもたっぷりと揺れる大きな乳房は、想像以上。おそらくはEカップは超えているだろう。
その先でぷっくりと盛り上がった乳首は、その年齢の女性にしては鮮やかなパステルピンクをしていた。

「……ちょっとね、人恋しくなっちゃって」
文香は洗い場に立ち、シャワーを手に取った。蛇口をひねると、ざっと流れ出した小さな雫が、文香のきめ細やかな肌の上を、滑り落ちていく。

全裸の文香は、笙子が考えていたよりもずっと艶やかだ。
が、あまり見るのも悪いと思い、笙子が目をそらそうとしたところで。
文香が、浴槽をまたいで中に入るべく、脚を上げた。
白く、ふっくらと肉がついた太腿の奥に、黒い茂みに隠された淫裂が見える。

「あっ……」
笙子は、そんなところに目線を向けてしまったことに、恥じらいと申しけなさを感じた。しかしそんな彼女をよそに、文香はもう片方の足も上げて湯船の中に立ち、そのまま腰をおろした。

浴槽の湯がざっと溢れ、並んだ義姉の肩が、笙子の肩にあたる。
ふっくらとした上腕が、むちむちの太腿が、笙子のそれに、触れた。
(どうしてこんな近くに。もっと端に寄ってくれたらいいのに……)
思わず見やれば、文香の口角が、ゆったりと上がる。

「近くで見ると、笙子ちゃんは、本当に明忠さんによく似ているわね。特に、切れ長の目が」
「えっ……?」
同居してかなりの年月が経つが、そんなことは、今まで文香に言われたことがなかった。

ふふふ、と照れくさそうに、あるいは困惑したように、文香が微笑む。
「……いきなりごめんなさいね。でもこうして並んでいると、明忠さんのことを、思い出してしまって……」
そういえば、文香と明忠は、温泉が好きで、よく旅行にいっていた。その思い出が、蘇るのだろうか。

兄の喪失と夫の喪失では、感じるものも違うだろう。どう声をかけていいかわからず、笙子はうつむいた。
……と。
横から伸びてきた文香の白い手が、笙子の大きな乳房をそっとすくい上げた。

「……あの人を思い出すと……疼いてしまうのよ。こんな話、嫌かも知れないけれど」
文香は笙子に向き直ると、やわやわと乳房を揉み締めた。
「お、おねえさん……」

文香が黙ったまま、笙子の乳首をつまみ上げる。
「あっ……!」
自分でしたときよりも強烈な快感。
声が出てしまったことが恥ずかしく目をそらすと、文香はくすくすと笑った。

「いいのよ、笙子ちゃん。素直に感じてちょうだい」
言いながら文香は、笙子の乳首に顔を寄せていった。
「ふふ、熟れた葡萄みたい……」
「はんッ!」
小さな果実の先を舐められて、笙子の肩が跳ねる。湯の中で、豊満な乳がちゃぷんと揺れた。

文香はねっとりと乳首に吸いついてきた。
「ああっ……」
禁断の林檎に絡みつく蛇のように、さわさわと蠢く文香の舌が、硬く固くなった果実を転がし、食む。
白く形のいい歯で噛まれると、身体の奥が、きゅんと収縮する気がした。

だから、だろうか。
駄目と言わなければいけないはずなのに、笙子は文香を、止めることができない。
いや、それどころか。湯の中でたゆたう文香の乳房に、手を、伸ばしてしまった。

たっぷりとしたそれを、手にのせ、手のひら全体を左右に揺する。
笙子の乳首を咥えたまま、文香はふふふと声を漏らした。
「笙子ちゃんは、なにもしなくていいのよ。私が気持ちよくしてあげるから」
「でも……」

身体が疼いているのではなかったか。だったら、快感を欲しているのは、文香のはずだ。
指摘するのは申し訳なく、言葉を濁すと、文香はいつの間に置いたのか。
湯船の淵に置いてある機械を取り出した。
「私は……普段これで、ね?」

それは、細い持ち手の先に、丸い部分がついていて、マッサージ器のような形をしていた。
でもそれにしては、サイズが小さすぎる。
これをどうするのだろう?
思っていると、文香は「ここじゃちょっと狭いわね」と呟いた。

「ねえ、笙子ちゃん。お風呂の淵に、座ってくれる?」
「……はい」
「それで脚を開いて――」

その言葉に、笙子の胸がどくんと跳ねた。
従えば、黒々とした叢も、その奥の花芯も、蜜が生まれる深い泉も、全てが見えてしまう。
――そう、先ほど文香のそれが、全て笙子の目に移ったように。

あれは、美しかった。

笙子はそろそろと立ち上がると、風呂の淵に腰を下ろした。太腿に力を入れて、ゆっくりと左右に開いていく。
適度に肉のついた白い腿の奥で、女の裂け目がぱくりと開いていくのがわかった。
しかし文香はそこを、左手の親指と人差し指で、更に押し開いた。

「ああ……」
湯であたたまった深いところが、空気にさらされる。
しかもそこは、すでにうっすらと淫蜜を湛えていた。なにせ、笙子は独身で、恋人もいない。人は、不慣れな快感には弱いものだ。

「ふふ……欲しがっているのね……」
文香が、黒々とした丘の上、スリットの始まりの部分に、そっと唇を押しつける。
「あんっ」
敏感なところからはほど遠い箇所。それなのに、笙子の膣穴からは、とろりと愛液が溢れ出でた。それは腰かけている風呂の淵へと広がっていく。

「あらまあ、キスだけでこんなに」
「い、言わないで……」
「ふふ、恥ずかしがり屋さんね、笙子ちゃんは」
足の間で響く、おっとりとした声。が、それはすぐに、ブブブと震える機械音に消えた。

「えっ……あっ、はぁんッ!」
先ほど文香が開いた場所、ぽってりと膨れた肉のワレメの間、最も敏感なクリトリスに、小さく硬い物が、押し当てられたのだ。
「ひっ、いいんっ! あひっ、いいっ、すご、ああっ……!」

笙子は風呂の淵を握り、反り返った。
「ふふ、イイでしょうこのクリバイブ。でも、こうすると……」
「おっおおおおっ……」
内腿をがくがくと震わせて、笙子は呻いた。文香がスイッチを弄り、バイブの強さを最強にしたのだ。

「おっ、おうっ、おおお……」
下半身すべてが震えるような強烈な振動に、笙子のアナルがきゅっと締まる。
一方で、赤く深い洞くつは今や蜜で溢れ、つやつやと艶めかしく蠢いていた。

「……こっちも、弄ってあげたいけれど……」
言いながら、文香が泉の淵に指を添える。
熱いぬかるみは、はくはくと口を開き、空洞を埋めてくれる、文香の指を飲み込もうとした。
が、ひくつく穴から、文香は早々に手を離してしまう。

「あっ、ふううっ、うううっ……」
(欲しい、その穴に、何でもいいから、長く太い物を入れてほしい――)
笙子は腰を突きだした。と、ぬるり、愛液に濡れた淵に、尻が滑る。

「あァっ……」
笙子は咄嗟に、浴槽の淵を強く掴んだ。
そのおかげでなんとか落水は避けられた……が、クリに当たっていた機械が、突き刺さるように深く、笙子の淫肉に食い込んだ。

「おっ、ほおおおっ、おう、おおおおっ……」
小さなくぼみにすっぽりはまった淫豆が、きゅうきゅうと吸い上げられる。
痺れる快感と、燃えるような熱が、笙子の全身に広がっていった。ナカがひくつき、子宮が引き締まる。
上向いた顎。ぽかりと開いた薄桃の唇からは、涎がこぼれ落ちた。

「ふっ、うううっ、らめ、もう、ああっ、イグ、イグウウウッ」
全身を痙攣させた笙子の声が、浴室内に響き渡る。
「いいわ、たっぷりとイキなさい……!
文香は、笙子の内腿に唇を寄せた。そして、若妹の分厚く滑らかな肌を、思い切り吸い上げる。
白い太腿にはうっすらと、赤く小さな花が咲いた。

まだ湯につかるという文香を残し、風呂から出た笙子は、重い身体に何とかパジャマを着、自室へと戻った。
窓を開け、初春の空気をすうと吸い込む。

「ああ、きもちい……」
肺に染み入る冷たさに、蕩けていた思考が、次第にクリアになっていった。
そうなれば、考えることは、ただひとつ。
「文香さんはなぜ、あんなことをしたのかしら?」

そこでなんとなく庭を見下ろし……笙子は目を見開いた。
梅の木が……兄が愛した梅の木の枝が、ぽっきりと折れていたのだ。
おそらくは、先ほどまで続いていた、嵐のせいだろう。
そこで、合点がいく。

「文香さんはこれを見て、気落ちしたのね……それで、お兄さんに似ている、私を……」
すべては憶測。だが、間違いはないだろう。
笙子が夜、明忠の仏壇に酒を備えるのが常ならば、毎夜この木を見上げてお茶を飲むのが、文香の日課だったのだから。

嵐の名残の風が、庭を吹き抜ける。
梅の香が、届いた気がした。

 

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