お知らせ(2023/01/08)

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
新しい小説短編集が出ました、今回は『機械姦』です。文字数は11万字ほどで、文庫本まるまる一冊分のボリューム。このサイトのエロ小説だけでは物足りないという方、ぜひともお買い求めください。

機械姦オムニバス

770円(税込)

精緻で強力、疲れを知らず、そして無情。さまざまな機械によって女の子が犯されて、『嫌だ』と泣き叫んでも止めてもらえず、ついには堕ちてしまう――そんな機械姦による快楽責め・連続絶頂の短編集です。

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ただ脚を広げてオイルでクリ責めされ続けるだけのエロエステ

⏱このページは2分ぐらいで読めます


◆あらすじ

何が何だか分からずひたすらクリトリスだけをいじめられ続ける女の子の、心の悲鳴。憧れのエステに行ったら、体を拘束されて、オイルでぬるぬるになった指で、クリトリスをにゅこにゅこ、にゅこにゅことしごかれ続けるのです。

 

その日、私はエステに来たつもりでした。

『大人の女性っぽさ』に憧れを抱きつつも開けることのできなかった扉を、ようやく開けることができたのです。

それなのに。

ただ脚を広げてクリ責めされ続けるだけのエステ

「んぉ゛っ♡♡♡ ぉ゛ぉぉ♡♡♡ なんでっ、こんな――!!!? ぁぐぉ♡♡♡♡ ぉぉ゛っ、ぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡」

拘束されて、アソコの一番敏感なところクリトリスをしごかれ続ける――それはエステとは程遠い行為でした。

膝を思いっ切り開いた姿勢で太ももを拘束され、両手も後ろ手。私がどんなに暴れても、拘束はびくともしません。私が『やめて』と泣き叫んでも、男の人は無言で私のクリトリスをしごき続けるのです。

「やだっ、それっやだっ♡♡♡♡ あそこっ、壊れるっ、壊れる゛っ♡♡♡♡ ぁ゛ぁっ♡♡♡♡ ぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」

一定のリズムでクリトリスをしごかれるのは、居ても立ってもいられない気分になります。

にゅこにゅこにゅこにゅこ、にゅこにゅこにゅこにゅこ。

指紋のざらつきがオイルで和らいで、痛くない、ただ気持ちいいだけの絶妙な摩擦が敏感すぎるクリトリスをいじめ続けます。

「だめっ、いぐっ♡♡♡ いっぢゃうがら♡♡♡♡ ぁ゛ぁっ♡♡♡ ぁ゛ぁぁぁぁぁああ♡♡♡♡ ッ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ッ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

体のほんの小さな一部をいじめられるだけで、私は嫌になるほど悶え苦しみました。

涙はぼろぼろ、口端からよだれが垂れて、鼻水も少し出ています。乳首がじんじんして、背筋が嫌が応でものけ反って、あばらが浮き出て、おへそがぱくりと開きます。

アソコはもうとっくの昔にぐしょぐしょです。何度も無理やりイカされて、子宮がおかしくなったみたいにくるくるとうずき続けます。

「なんでっ、続――!!!? んぉ゛っ♡♡♡ ぃ゛っ♡♡♡♡ あ゛っ♡♡♡♡ むり――っ!!!? 無理っ、むり――ッ♡♡♡♡ ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡ ぉお゛――っ!!!? ぉお゛お゛お゛お゛――♡♡♡♡♡ ッ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

それでも私は解放されません。

どうしてこんなことになったのだろう? 入るお店を間違えた? それとも私は何か悪いことをした? ――何の因果関係も分からないまま、私はアソコをいじめられ続けるのです。

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