拘束され悶絶マシンで責められて絶頂してしまう美人妻

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あらすじ

寝取られAVばかり観る妻を怪しく思い、セックスカウンセラーに相談する夫。何とNTR願望を持った女性という疑惑が浮上し、妻の性癖を確かめるため実験を敢行。拘束されて無抵抗の妻が悶絶マシンの快感に溺れて乱れまくり夫の不安が的中!?

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田辺幹一(たなべ・かんいち)が風呂から上がり、寝室に入ると、妻の春奈は全裸でうつ伏せになり、ノートパソコンでAVを観ていた。

長い髪に美しい裸体。幹一は魅力的な彼女を心底愛していた。

幹一は39歳で春奈は23歳の年の差婚だ。子供はまだいない。

「何観てるんだ?」と幹一も一緒に観るが、彼は顔をしかめた。

何と、夫が手足を拘束されて猿轡を咬まされ、若妻はベッドに大の字に拘束され、3人の暴漢に愛撫されている。

「随分過激なもの観てるな」
「過激? こんなのまだ序二段よ」
「序二段?」

若妻は左右の乳首とクリトリスを3人の舌で同時に責められ、声を上げて乱れている。

「夫が見ているのにあり得ないだろ」
「何が?」
「感じるわけがないし、声を上げて乱れるか普通?」

すると、春奈は怪しげな笑みを浮かべて夫を見つめた。

「的確に弱点を責められちゃったら悶えちゃうかもよ」
「おいおい」幹一の笑顔が引きつっている。
「夫の前だからこそ感じちゃいけないと思い過ぎて、余計感じちゃうかも」

幹一は胸騒ぎがした。この子は大丈夫なのかと不安がよぎる。

「この話は終わりだ。喧嘩になる。朝早いんだから寝るぞ」
「嘘でしょ。可愛い妻が真っ裸で待ってたんだよ」
「変なもの観て変な話したから今夜はダメ」
「そんな」

翌日、気になったので、幹一はセックスカウンセラーの北平ゆり子に相談した。

「なるほど。それは女性には珍しいですが、NTR願望を持った女性かもしれませんね」
「エヌティーアール?」

ゆり子は紙に書きながら説明した。

「NTRとは寝取られのことです」
「寝取られは知ってますけど」
「で、NTR願望とは、妻がほかの男のテクニックで快楽に溺れ、乱れる姿を見て興奮してしまう男性のことです」
「ちょっと待ってください。それじゃまるっきり変態じゃないですか」
「変態と一言で片づけちゃダメですよ、人の性癖を」

納得していない表情の幹一に、ゆり子はショッキングなことを笑顔で言う。

「で、女性版は、夫以外の男に責められて落とされるというシチュエーションに性的興奮を覚えてしまう」
「うちの妻は絶対に違います」
「大丈夫ですよ、妄想の域でしょうから」
「ダメですよそんなの」

深刻に悩む幹一を気の毒に思ったゆり子は、危ない提案をした。

「奥さんがそうじゃないということを確かめる方法はありますよ」
「何ですかそれは?」幹一は身を乗り出す。

ゆり子の提案は妻を騙すものだった。グレーなマッサージ店を紹介し、妻は男性マッサージ師に全身オイルマッサージをされる。

徐々に性感マッサージへ移行し、手足を拘束して悶絶マシンで責める。普通なら拒否するか怒るはずだが、身を任せたら怪しい。

「絶対拒否するでしょう」幹一は言い切った。
「じゃあ、やってみます?」
「はい」
「あなたはマジックミラーで奥さんがマッサージされているところを見られるようにします」

それは騙し打ちのようで気が引けるが、妻が正常だとわかる姿を見たい気もする。

「もしも男性マッサージ師の責めで奥さんが悶えてしまうところを見て興奮したら、あなたもNTR願望のある男性ですよ」
「そんなことあり得ません!」
「そう怒らないの」

全身オイルマッサージの気持ちいい店と聞き、春奈は迷わず「行きたい」と言った。目を輝かせる妻を見て、幹一の不安がますます募る。

幹一とゆり子は、マジックミラーでマッサージルームを見ていた。

マッサージ師は石川新二38歳。幹一と同世代だが、イケメンだ。何と、春奈はバスローブを脱ぐと、セクシーなピンクの紐ビキニ姿だった。

最初はうつ伏せになり、普通の指圧から始めたが、仰向けにするとたっぷりオイルを塗りながら、全身をマッサージしていく。

うっとりする表情の春奈を見ている幹一の顔が怖い。

石川は慣れた手つきで春奈の両腕をバンザイの格好にすると、素早く手枷で両手首を拘束してしまった。

「ちょっと待ってください。何で縛るんですか?」春奈は不安な顔色で聞く。
「大丈夫、変なことはしないから」と両足首も拘束してしまった。
「え、手足縛るっておかしくないですか?」

妻の正常な反応を見て、幹一は笑みを浮かべる。

「では、全身オイルマッサージなので、水着を取りましょうか」
「えええ!」春奈は身じろぎした。「やめて、全裸は恥ずかしいですよ」
「旅の恥はかき捨てっていうでしょ」
「旅じゃありません」

しかし、春奈は顔を紅潮させて緊張の面持ちだが、笑顔だ。

「えええ、旦那以外の男性に全裸を晒すのは恥ずかしいですよう」

口をすぼめる春奈を見て、幹一の顔が曇る。

「恥ずかしいは快感でしょ」と石川はブラの紐をほどく。
「あああ、待って、待って」

本気で嫌がっている「待って」ではないことは誰が見ても明らかだった。石川はブラを剥ぎ取り、美乳が露わになった。

「いやあああ、恥ずかしい、恥ずかしい!」

真っ赤な笑顔でもがく春奈を見る幹一はすでに顔面蒼白だ。隣のゆり子は笑顔がこぼれる。

「さあ、最後の一枚も奪うよ」
「それだけはやめて、それだけは許して・・・あああああ!」

夫以外の男性に全裸を晒した春奈だが「恥ずかしい!」と身じろぎしながらも喜んでいるようにしか見えない。

「いい体してるじゃん。凄く魅力的な体してるよ」
「本当ですか」

ゆり子が幹一に聞く。「ああやって奥さんの裸体を褒めてあげてる?」
「あ、いや」
「ダメよ言葉足らずは。裸を褒められたら見せた甲斐もあるでしょ」
「そういうもんですか」
「そういうもんよ」

石川はアダルトグッズを持ってきた。「じゃあ、これで春奈ちゃんを困らせてあげよう」
「何ですかそれは?」春奈は目を見開いた。
「これは強烈な悶絶マシンだよ」
「悶絶マシン?」
「まずは股にローションを塗ろうね」
「嘘でしょ」と春奈は胸をドキドキさせた。
「塗るよ」と石川は彼女の股にローションを塗りながら入念にマッサージする。
「あっ待って、あん!」

泣き顔で腰を浮かす妻を見て、幹一は無表情になっていた。

たっぷりローションを塗ると、石川は悶絶マシンを春奈の腰に装着する。4本のベルトで固定するので、激しく暴れてもマシンをどかすことはできない。

石川はリモコンを持つと「じゃあ、行くよ」
「待って」

マシンが作動した。春奈はこれがバイブだと気づき、男根に模したモノが膣内に入って来るのがわかった。

「嘘でしょ待って、あああ、ヤバイ、ダメ、あああ、あああああん!」
「気持ちいい?」
「止めて止めて」
「止めないよ」
「止めてください」

膣内へのピストンだけではなかった。同時にクリバイブでクリトリスを責められる。

「ヤダ、あああ、あああ、はあああああん」
「どう? 気持ちいいか」
「やめて、やめて」
「やめないよ」
「客がやめてって言ったら普通やめますよね?」

春奈が本気で怒った顔をしているので、幹一は一筋の光明を感じた。

「やめてください。あたし結婚しているんですよ」
「だから?」
「旦那以外の男の人に責められて、そうなったらダメでしょう」
「そうなったら? もしかしてイキそうなの」

春奈は唇を噛む。

「とにかくやめてください」
「本当にやめてもいいの?」
「え?」
「気持ちいいんでしょ?」
「でも、旦那に顔向けできなくなっちゃいます」
「じゃあ、顔向けできなくしてあげる」

石川はそう言うと、リモコンを操作する。

「あああ、何これ、あああ、あああ、ダメ、あああああん!」

春奈はあまりの快感にのけ反ってしまった。石川は9パターンの速度切り替えを駆使して春奈にとことん意地悪した。

「ヤダ、やめて、お願いやめて、あああああん!」

迫り来る快感に春奈は乱れに乱れた。夫以外の男に責められているのに感じてしまう背徳感が、余計に興奮を高めてしまう。

「あああ、あああ、あああん、やめてイッちゃう」
「いいよ、イッちゃいな」
「ダメなのわかって!」
「オレ独身だからわかんない」
「やめて、やめて、あああああん! 嘘もうダメ、気持ちいい、気持ちいい!」

この気持ち良さに耐えるのは無理と観念した春奈は、口を大きく開けて乱れまくった。

「あああ、あああ、気持ちいい、イク、いぐーいぐー!」

イカされてしまった。

「イッちゃった、止めて」

止めてくれた。

「はあ、はあ、はあ」両目を閉じた春奈は打ちのめされたように息を乱した。

呆然自失の幹一。ゆり子は優しく肩を叩きながら言った。

「奥さんを責めちゃダメよ。抵抗できるのに抵抗しなかったなら言い訳できないけど、手足を拘束されて、やめてって哀願していたんだから」
「・・・・・・」幹一は無言だ。

「はあ、はあ、ほどいてください」
「凄く可愛かったよ」と石川は手足をほどく。

手足を解かれ、悶絶マシンを外されて自由の身になったにも関わらず、両手を枕もとに上げて無防備な体勢を取る春奈が魅惑的だ。

「隠せよ」幹一は目を丸くして怒る。

春奈は胸も股も隠さずに、裸を石川に晒したまま会話した。

「きょうはこんな意地悪されるとは思わないで来ましたけど、次はエッチな意地悪されるのわかってるのに来たら、浮気ですかね?」
「違うよ。ストレス解消だよ」

石川は春奈のセクシーなおなかを触りながら言う。

「いつでも遊びにおいで。この体たっぷり可愛がってあげるから」
「メロメロになるまで責めちゃダメですよ」
「それはメロメロにされたいってこと?」
「やめて」

春奈は悶絶マシンを指差す。

「これ、売ってますか?」
「売ってるよ。旦那に買ってもらえば」
「無理ですよ。ノーマルだもん」

「何がノーマルだ」幹一は怒った。「アブノーマルくらい俺だってできるぞ」
「じゃあ、買ってあげれば」ゆり子が笑う。
「高そうですね」
「愛する奥さんがグレーなマッサージ店に行かずに済むんだから、安いもんでしょ」

幹一の不安は大きくなる。マッサージ店だからまだ良いが、もしも妻がSNSや出会い系サイトでSなパートナーを探し始めたら離婚の危機だ。

その夜。幹一は寝室で、全裸の春奈に言った。

「春奈。怒っちゃダメだぞ」
「え、何何、怖い話?」とキュートなスマイルを向ける。
「たまにはこういうので遊ぶのもいいかなって思って」

悶絶マシンを見せられて、春奈は絶句した。

(嘘何で、偶然? それともマッサージ店でのことがバレた?)

いや、マッサージルームで起きた出来事まで夫が知るわけがない。偶然だろう。

「何それ?」
「これは悶絶マシンだ。春奈みたいな悪い子にはお仕置きが必要だからな」
「何言ってるのよ」

口をすぼめる小悪魔は、期待に胸を膨らませた。夫がアブノーマルプレイに目覚めてくれたら、それが一番良いに決まっている。

「じゃあ、うつ伏せになって」
「うつ伏せ?」

うつ伏せになる春奈を、幹一は手枷で後ろ手に拘束した。

「ちょっと何をするの?」と言いながら春奈は仰向けになった。
「まずはローションを塗ってあげる」と股を入念にマッサージしながら塗る。
「あ、待って、あああん」

幹一はいよいよ悶絶マシンを春奈の腰に装着する。4本のベルトで固定すると、リモコンを操作して春奈をいじめた。

「んんん、んんん、あああ、待って、気持ちいい、あああああん!」

悩ましい顔で乱れまくる春奈を見て、幹一も興奮した。

「やめて、無理無理無理、あああ、はあああん」

中をピストンで突かれながらクリトリスを同時に責められ、春奈は困り果てた。

「ヤダ、やめて、気持ちいい、気持ちいい!」

両脚をバタバタさせて悶える春奈が色っぽい。幹一は酔っていた。妻が求めるなら、アブノーマルプレイを本気で覚えようと思った。

この夜は、春奈が連続アクメで「止めて」と哀願しても許さず、とことん意地悪した。

END

 

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ABOUTこの記事をかいた人

男女共に本気で興奮できて、リアルなハラハラドキドキを体感できるスリリングな小説を探究中です。高いストーリー性と魅力的なヒロイン、そして、エキサイティングなベッドシーンの三拍子揃った小説を目指しています。