オーガと異種姦 ふたなり盗賊、チンコもマンコもアナルも犯される

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あらすじ

オーガの里に隠された宝を探しに行ったふたなり盗賊・マロンは、謎の機械を手に入れた帰り道、オーガに捕まってしまう。全裸に剥かれ、電流流れる機械と、アタッチメントのディルドで、凌辱されるマロン。しかも勃起ペニスの尿道口には、意志ある蔦が入り込み、アナルにはオーガの指。ふたなりの穴全部、犯されちゃう。

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「ひっ、いいいんっ、やだ、やめてっ! それ、いやあああっ」
「何言ってるノ。約束どおり、チンコは入れてないでショ。それに、オマエのお宝、使ってあげてるんだヨ? 知性派のボクに感謝してよネ」

角を生やした豚鼻のオーガに言われ、盗賊・マロンはうう、と唇を噛みしめた。
ヴァギナに埋まったディルドから、じりじりと電気が流れている。
オーガの里の奥に隠された宝。せっかく探してきた秘密のコントローラーが、まさか、こんな使い方をするものだったなんて。

「やぁっ、はっああ、なんでっ、こんなモノ、探しにきちゃったの、よぉ……わたし……あふんっ」
「ははっ、ボクはラッキーだったヨ。ふたなりの人間なんて、見たのは初めてだもン」
泥棒マロンを捕まえたオーガは、長い舌で、娘の爆乳を舐め上げた。

「ひあああっ!」
尖った舌先が、ぷくんと膨れた乳首に絡みつく。
――気持ち悪い、逃げたい、逃げなきゃ……!
全裸のまま、地面を這いずるように動くマロン。
が、それを邪魔するように、膣のなかに、また電流が走った。

「あひいっ」
マロンの褐色の背が反り返る。
オーガは、その柔らかな肌を、手のひらで優しく撫ぜた。
「もう、逃げないデ……大事にかわいがってあげるかラ」
そのくせ、膣の中では、ビンビンと電流が流れている。

「ふっ、んんっ、そんな、とめてぇええ……」
「だめだヨ。とめたらオマエ、逃げるでショ」
オーガは、四つん這いになったマロンの背から、丸く引き締まった尻まで、手を滑らせた。
指に生えた剛毛に肌を刺激され、マロンの腰が、ひっと跳ねる。

「あふっ、やら、その、ちくちくぅううっ」
「やだじゃなくて、イイ、でショ?」
ブヒブヒと笑うオーガの鼻が、マロンの尻の狭間に押しつけられる。
湿った息がアナルにかかり、マロンは泣き声を上げた。

「なんでっ、こんなっ、ああっ、やら、ねえっ……」
誰も知らない場所を、オーガに嗅がれている。それは年頃の娘にとっては、たまらないことだ。
マロンの瞳から、大粒の涙がこぼれおちた。

「もう、濡らすなら顔じゃなくて、こっちにしてほしいヨ」
尻を撫ぜていたオーガの指が、するすると、ヴァギナへと降りていく。
「やっ……」
マロンはとっさに腰をよじって、逃げようとした。が、それは叶わず。
オーガは、ワレメの間にぶっすりとささったディルドを、ぐりぐりと動かし始めた。

「あふうっ!」
びりびりした電流と、不規則な動きに、マロンの膣が、ぎゅっと縮まる。
「だめ、だめえ……」
感じたくないと思うのに、身体の奥がどんどん熱くなっていった。それでもまだ逃げようと、手足をばたつかせる、と。

オーガは、マロンの張りのある太腿に、太い腕を巻きつけ、マロンを逆さに持ち上げてしまった。
「ふふ、これなら逃げられなイ。良い眺めだネ、これハ」
逆さづり、ぐいっと左右に脚を開かれた、ふわふわやわらかな内腿の奥。
黒々とした陰毛から飛び出たペニスに、オーガがじゅうっと吸いつく。

「ふっ、おお、おおおっ!」
長い舌が、半立ちペニスに、ねっとりと絡みつく。その強烈な締めつけに、マロンのアナルがきゅっと締まった。
そして、どろり、膣口から、愛液が溢れる

それをアナルまで伸ばすように、オーガはべろべろと、マロンのワレメを舐め回した。
「やっ、ああっ、ああああっ」
表面を舐められているのに、奥がじぃんと痺れるよう。その感覚を、マロンは知っていた。

でも――。
(信じたくない……身体が、欲しがっているなんて……)

だが、この疼きはそういうことだ。
気づいたとたん、マロンの褐色の肌に、ぶわっと汗が噴き出た。
しかも、逆さにつられ血が上った頭が、ふわふわしてきている。
それでも逃れるべく、マロンはぶんぶんと腕を振った。

「はなして、はなしてよぉっ」
「もう、うるさい子だネ!」
マロンのペニスを吸い上げていたオーガが、舌打ちと共に、マロンを地面に放り出す。
「あうっ」
裸の背中が、ざざっと草の上を滑ったが、やわらかな葉が受け止めてくれたからか、それほど痛みはない。

が、その植物は、マロンに新たな刺激を与えた。
「ひっ、ああんっ、なんれっ……」
風も吹いていないのに、肌に、葉が擦れるのだ。まるで全身をくまなく、羽毛で撫ぜられているかのような感触。
ははは、とオーガが豪快に笑った。

「ほんとはネ、オマエが持ってきた機械は、宝じゃないノ。今オマエが埋まっている草こそが、本当の宝だヨ。意志をもって動く植物なんて、珍しいでショ」
「あふっ、い、いし……って、なっ、あんっ、やっ、やめっ」
「そんな言葉、聞かないヨ。その子たちは、地面からの栄養と、光、あと、精液で生きてるんだかラ」

オーガの言葉がきっかけになったのか。
謎の植物は、カウパー溢れるマロンのペニスに、にょろにょろと蔦を伸ばしてきた。

「あひいいっ、やら、なか、はいっちゃ、やらあああっ」
小さな尿道口を、ミリミリと押し広げて、蔦が入ってくる。
痛い、けれど、これまでの愛撫で敏感になったマロンの身体は、痛みの奥にある快感を感じとってしまった。

「あひっ、ぐりぐり、したらっ、あんっ!」
ぞぞぞっとペニスを上がってくるものが、排尿感か射精感かわらない。ただ熱くて熱くて、たまらなかった。
その間に、オーガの指は、マロンのアナルの淵をするりとなぞった。

「ひっ、いい……」
ちくんと触れる、オーガの毛並みが恐怖でしかない。
緊張に身を縮ませると、オーガは「うふふ」と、見た目に反して愛らしく笑った。
「なーら、オマエが舐めて、しっとりさせてヨ」

言うなり、マロンの口に、太い指が突っ込まれる。
「がはっ」
硬い爪先が、マロンの柔らかな内頬を撫ぜる。こりこりした感触に、ぞぞっと肌が粟立った。
それでもオーガは、より奥へと指をおし進めた。

「ぐううっ」
喉がキュッと締まり、吐き気が胸に込み上げる。が、それを我慢して、マロンはオーガの指に、舌を絡めた。
どうせ逃げられないのならば、少しでも自分が辛くない方が良い。それには唾液で、剛毛を何とかするしかないのだ。

口に唾液をためて、じゅるじゅるとオーガの指を舐め回す。
「うふふ、そうだヨ、上手だネ……」
オーガは毛のない手のひらで、わしゃわしゃとマロンの髪をかき混ぜた。

優しい手つきが、心地よいと感じるのは、ぐりぐりと尿道口をほじくる蔦や、ぷっくり膨れた睾丸を撫ぜる葉、膣に流れる電流のせいで、マロンの意識が蕩け始めているせいだろうか。
細いもので蹂躙されるチンコが痛くて、タマはくすぐったい。マンコはもうどろどろだ。

「あーア、アナルもひくひくしてるヨ」
オーガは、くすくすと笑いながら、マロンの口から、太い指を引き抜いた。
そして、しっとり濡れた毛でおおわれたそれを、ピンク色のアナルにそっと添える。

――が、優しいと思ったのは、そこまで。
オーガはその人差し指を真っすぐに伸ばすと、いきなり、マロンのすぼまりの中心に、深く突き指したのだ。

「あひっ、いいいいっ!」
人のペニスの太さにも相当する指が、ごりごりと直腸をえぐる。
限界まで広がった入口が、ひりひりと痛んだ。それでもオーガは容赦なく、にっちゃにちゃとナカをかき混ぜる。

「ふああああっ、おしり、いっぱいになってるううう、マンコ、びりびりしてるううっ」
膣と直腸を遮るものは、壁一枚。指とディルドが、中で擦れる感じがたまらない。
マロンのみだらなマンコからは、どろどろとマン汁がこぼれだした。

と、アナルの指がある一点を突いたとき。
「ふっ、おおおおっ」
膣でイクと思っていたのに、急に強い射精感が、込み上げた。
だが尿道には謎の植物の蔓が埋まっている。
出したいのに出せない辛さに、マロンの頬を、涙がこぼれ落ちた。
「なんだヨ、まタ……。泣かないでヨ」

オーガは直腸を乱暴につきながら、マロンのヴァギナに手を添えた。
ザーメンを欲しがるという不思議な植物に無視されている女の穴には、すでにディルドが入っている。
しかも、舐めていない指の剛毛はかたいままだ。

「ま、まさか、あっ、ああっ、やら、ゆび、やあああ……」
入れられたら大変なことになってしまう……。
マロンはいやいやと首を振った。しかしオーガは「これだけ濡れてれば、大丈夫ヨ」と、太い指を突き入れる。

「ふおおおおっ、オ、オ、オマンゴ、ぎりぎりするうっ、ぢぐぢぐずるううっ!」
指と、電流が流れるディルド。内部を埋める圧迫感も相当だが、内部から剛毛につつかれ、電気に刺激されるのもすごい。
マロンの下腹には自然と力が入り、アナルがひゅっとすぼまった。おかげで直腸にある指を、強く意識してしまう。

「がっ、はっ、あああっ……っ」
出したい、出したい、イキたい……!

睾丸がきゅうっと持ち上り、またも強烈な射精感が生まれてくる。そのくせ、子宮がきゅうきゅうと疼いていた。
チンコもマンコも限界に近い。もう、蔦が尿道を埋めていても、膣口が裂けそうなほどにひきつっていても、絶頂に到達できそうだ。
「ひっ、やら、イク、イグウウウウッ!」

――が。
びくんびくんと身体は跳ねるのに、マンコは確かにイッているのに、がちがちに勃起したペニスの先からは、何も出ない。
それもそのはず、そこから飛び散るはずの精液は、謎の植物が、じゅるじゅると吸い上げていたのである。

「ふおおおおっ、らめ、すっちゃ、あああっ、どんどん、でる、しぼりとられ、るううう……」

マロンがそう叫んだ瞬間。
ぎゅうっとすぼまったケツ穴のナカで、オーガの指が、前立腺を叩いた。
ドロヌルマンコの最奥が、太い指えぐられ、ディルドの電流が流れる。
そして別の指の先に映えた剛毛が、つんと尖ったクリトリスに、突き刺さった。

「お、おおおおっ、クリもイク、ナカもイク、またイクイク、ぜんぶイクッ‥‥…」
全身をひくひくと痙攣させて、マロンは反り返った。

――そこに。
「あっ、ひいいっ、らめ、マンコ、めえええっ!」
余韻に浸る間もなく、ヴァギナから指とディルドが引き抜かれ、代わりに、オーガのペニスが突っ込まれた。
「いれないって、やくそくした、のにいいいっ」
「ははっ、そんなの、したかナ、わすれちゃったヨ」

オーガはこれまでのにっこり笑顔とは違い、にやりといやらしい笑みを見せた。
「雌を孕ませるの、オーガも本能ヨ。油断した、お前が悪いネ」

小さなヴァギナに、オーガの極太ペニスをハメられて、マロンは、アヒィアヒィと呻いた。
「もっと、せまいほうがいいナ。またチンコを、せめるカ」
その言葉に反応したように、蔓が萎れたペニスに絡みつく。

宝物は、機械ではなく謎の草。持ち帰れば価値はあるかもしれないが、その気力は、マロンにはすでにない。
オーガの蹂躙はまだまだ終わりそうになかった。

 

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年の差と着衣エロ、アダルトグッズを使ったエッチの執筆が好きなライターです。『官能は癒し、官能はドリーム』をモットーに、各所でエッチなお話を書いています。どこかで名前をお見かけの際は、よろしくお願いします。