魔女が人魚姫を拘束&顔面騎乗 無神経王子からのNTRセックス

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あらすじ

私が人魚姫に足を授けたばっかりに、あの子はかわってしまった。かわいい人魚姫の愛に気づかない王子も、馬鹿男のために泡になろうとした人魚姫も許せない。こうなったら王子の前で、人魚姫を犯してやるわ。オオダコで四肢を拘束、特製玩具でマンコを弄り、巨乳を舐めて、顔面騎乗のクリニングス。寝取りセックスは最高よ。

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「はっ、ふっ、んんっ」
人魚姫が――いいえ、正確には、今は人間になった、もと人魚姫が、大粒の涙を流しながら、頭を振っている。

長い金髪が、砂浜の上にはらはらと舞い踊る。せっかく綺麗に整えていたのに、もうぐしゃぐしゃね。
でも、許してあげない。

「ほら、あばれないでよ。もっときつく、拘束されたいの」
「んっ、んんっ」
唇を引き結んだまま、人魚姫の海の底のように青い瞳が、私を睨みつけてきた。

「なによ、その目」
私はちらと、オオダコに目を向ける。
魔女である私の魔法で酸素を吸えるようになっているオオダコは、人魚姫の細い手足に巻き付いた足に、力を込めた。

「ふうううっ」
さっきより、ぐっと大きく開かれた足。
その付け根の部分には、男性のモノを持たない私が、人魚姫を犯すためだけに作った、道具がくっついている。

「ふふ、人間になったあなたのために、人間のペニスを真似したのよ。素敵でしょう?」
機械にくっついたバイブが、ブンブンと音を立てながら、人魚姫のヴァギナをぐっちょぐっちょと突きまくる。

「むううっ、ううっ、ふっ……」
人魚姫は、海にいた時と同じ、細いウエストをひねって悶えた。
ヴァギナを犯せるのは、彼女が尾ひれを手放して人間になったからこそ。
でも、可愛い声が聴けないのは残念ね。
昔は「魔女さん」と呼びかけてくれたのに。

「それもこれも、あんたのせいよ」
私は、全裸でオオダコに拘束されている、王子を睨みつけた。
「人魚姫が、あなたを殺せないと言うから、こうして私が制裁しているのよ。わかる?」

王子は怯え切った目で、私を見つめていた。
立派な体格をしているくせに、ぶるぶると身体を震わせて、みっともないったらありゃしない。
しかも、人魚姫がタコに拘束されて犯されているというのに、ペニスをぎんぎんに勃起させている。

「ほら、人魚姫。見なさい。あなたが苦しんでいるのを見て、あの男は興奮してるのよ。あんな品のない男は、諦めて、海に戻ってきなさいな」

私は、人魚姫の乱れた髪を、優しくすいた。
ああ、それなのに。
人魚姫は、いやだと言うように、左右に首を振ったのよ。

「ふぅん……」
綺麗な顔を涙とよだれでべとべとにしているくせに。
マンコだって、どろどろグチャグチャにしているくせに。
そんな快感に悶えながら、私を拒否するのね。

私は人魚姫の、しっとり濡れた唇に、深くキスをした。
「むうっ、んんぅ」
声を出せないお嬢さんの、呼吸を奪う。苦しそうだけど、知ったことじゃない。
だってあなたが悪いんだから。

唇の間に舌を差し込んで、中にじゅるじゅる唾液を注いでやった。
人間の男女なら精液中出しされて体液交換できるけど、女の子同士じゃ、お口でちゅっちゅがせいぜいでしょ?
とはいえ、あなたの処女を奪ったのは、ザーメンなんて出さない、私が作った機械だけれど。

「むううっ、ふっ、ふーっ」
獣みたいな鼻息の人魚姫の、大きなおっぱいに手を添える。
私より若い彼女の乳房は、張りがあってやわらかい釣り鐘型だ。
乳首なんて可愛いピンクで、弄ってもいないのにすっかりコリコリにかたくなっている。

「えっちな子」
呟いて、先っぽにぐりりと爪を立てると。
「むふうっ!」
人魚姫は、顎を上げて、細い背中をバウンドさせた。大きな胸もたぷんと揺れる。

こんなの脂肪の塊なのに、乳首以外も感じるらしい。左右に揺らすと、あうあうと、まるで動物の子供が泣くみたいな声を出した。
でも私は無視をして、人魚姫の顔の上にまたがった。そのまま腰を下ろして、濡れたマンコを唇にべっちょり押し付ける。

機械の刺激に泣き叫び、身もだえする人魚姫の痴態に興奮した私のマンコは、ドロドロだった。
そうよ。王子のことを最低なんていったけど私だって興奮してた。

大好きだった人魚姫、だからこそ王子との恋を応援したけれど、死んでしまうなら話は別。
犯しまくって乱れさせ、私のモノにしてしまいたい。
一緒に感じまくりたい。

でも両手両足を大の字に拘束されている彼女が、私のためにつかえるのは、舌くらいしかない。

「舐めて」
私はあえて冷たく言い放って、腰を前後に揺すった。
「はやく」
催促すると、人魚姫の下が、ぺろん、と私のワレメを舐めあげた。

「あっ……」
焦れていた私はそのひとなめで感じてしまい、内腿がびくんと震えた。
ちろり、舌の動きがもう1回。

「はぁんっ」
私は背をそらして喘ぎ、流し目で、こちらをじっと見ている王子を見やった。
ふふ、呆然と目を見開いて、そのくせM字に開脚したチンコはガチガチドロドロ。
血管まで浮き出ている始末。

「オオダコ、王子を可愛がってあげなさい」
私の一言で、王子を拘束していたタコの脚が、にょろりにょろりと、勃起ペニスに纏わりつく。
「ひっ、いいいっ」
王子は頬をひきつらせ、それを見た私の口角はにやりと上がった。

「タコの吸盤は、結構強烈よ?」
言うが早いか、そのタコの吸盤が、王子のペニスの先に張り付いた。
タコがそれを引っ張ると、ぎゅう、ぽん! と音を立てて、離れると同時、ぶしゅうっ!と液体が飛び出た。

「ああっ……」
ペニスの根元には、タコの別の脚が巻きついている。
きっとアナルにも、脚の一本が襲いかかっているだろう。

「なんで、僕がこんなっ……!その娘に、好意を寄せられたというだけでっ」
あうあうと半泣きになりながら、王子が、私のマンコを舐める、人魚姫を睨みつける。
「あふっ、何を言っているの。馬鹿な人。あんたが、あぁんっ、この子の愛とっ、オォッ、隣国のお姫様の愛をォ、んんっ、勘違いしたから、はっ、いけないん、でしょ?」

愛する子の拙い愛撫に悶えながら、私が言えば、王子の眉根がひゅっと寄った。
一方人魚姫は、諦めたのか思い切ったのか、じゅるじゅると、私のマンコ汁を吸ってくる。

「はうっ、あんっ、はあんっ」
私は甘い声を上げながら、正面にある人魚姫の、つんと尖った乳首をきゅうっと握った。
「ふふっ!」
人魚姫が、私のマンコの下で、呻く。

お口がお留守になる前に、私は人魚姫の唇に、どろどろワレメを擦りつけた。
それをクンニの催促と思ったのか、人魚姫の舌が、びらびらを割って、谷間の奥へと入ってくる。

ねっとち舌を動かす人魚姫の、下腹がぴくぴくしてる。
感じてるのね。そうよね、バイブに中をこねられているんだもん。

あれが私のチンコだったらいいのに。
私はぐっと腰を曲げて、人魚姫の子宮のあたりにキスをした。
ここにいっぱい子種を注いで、人魚姫を孕ませられたらいいのに。

そう思うからこそ、チンコを持ちながら、人魚姫に愛されながら、彼女以外の女にうつつをぬかした、王子が憎い。

「あうう、ぐうっ……」
王子はいつのまにか、尻を高く上げた四つん這いの姿勢で、アナルを犯されていた。
にちにちと出入りするタコの太い足。下を向いたペニスには、びっしりと吸盤が張り付いて、チンポ汁をどろどろと流している。

「ほら、人魚姫、見てごらんなさい。王子のアナルはタコ足に犯されて、立派なケツマンコになってるわよ。あんな情けない人を愛し続けるの?」

人魚姫の子宮にキスをするために、前傾した私のマンコからは、愛らしい舌は離れていた。
だから私は、冷静に、人魚姫に問いかける。

「ふっ、んん、はーっ、はっ……」
舐めるものがなくなった人魚姫が、ディルドに突かれ、また嬌声を上げながら、私を見つめた。
涙を湛えた濃紺の瞳は、まさに海の色。
彼女の桜貝のような唇が、ゆっくりと動く。

――魔女、さん。もう、許して。

声を失った彼女から、声は聞こえない。
でも私には、人魚姫が、確かにそう言ったとわかった。

でも、何を?
こうして、身体を暴くことを?
それとも、問いを?

私は、それを推察するように、すうっと目を細めた。

「ひっ、いいいっ、ふうううっ」
涙を流して、全身を震わせてあえぐ人魚姫が、嬌声の合間に、告げるのは。

――わたしは、うみに、かえる、から。

「そうよ、その言葉を待っていたの!」

私は人魚姫の顔から降り、愛しい子のマンコから、ずるりと機械を引き抜いた。
「はっ……」
突然栓をする物をなくしたどろどろの膣穴が、はくはくと動いてる。そこに私は、むしゃぶりつく。

「ふううううっ」
人魚姫の口から、かすれた息が吐きだされる。
私は、愛液でぐっちょぐちょぬるぬるの穴に、思い切り舌を押し込んで、にちゃにちゃと中をかき混ぜた。

しょっぱくて、海の生き物みたいな、ちょっと生臭い香りがする。でも全然嫌じゃない。
むしろ、懐かしい気持ちさえした。
「ああ、人魚姫……っ」
この子を抱きたい。もっともっと、触れあいたい。

私は人魚姫のじっとり濡れた叢に覆われた、可憐な赤貝に、自らのマンコを押しつけた。
絡めた脚に力を入れて、腰を上下に揺さぶれば、ワレメとワレメがこすれ合い、快感が生まれてくる。

――まじょさん、まじょさん。

青い瞳からは涙が、重なるヴァギナからは、どろどろと淫らな汁があふれ出した。
ぬるぬる滑るマンコの間で、ビラビラが絡み合い、勃起したクリトリスがつぶれる。

「ふおっ、おおおっ、イイ、姫のオマンコ、イイッ」
私は、人魚姫を孕ませるペニスは持っていない。
でもこうして、マンコを合わせて気持ちよくなることができる。
それは当然、人魚姫が人間になったからだ。

もしかしたら、人魚姫に声を戻して、水中で息を吸えるようにすれば、完璧かも。
そうしたら、可愛い声を聞きながら、こんなに最高のセックスができる。
魚の尾ひれではできない触れ合いが、できる。

そうね。それなら、人魚姫に人間になる勇気を与えてくれた、王子にも感謝しないとね。
彼は今、尻だけ高く上げた状態で、オオダコの脚を根元までアナルに受け入れて、ヒィヒィあえいでいる。
ペニスの根元には、タコの足。あれで射精ができないのだ。

「はぁん、タコ、イカセ、ちゃってえぇええ」
熟した声で命令すれば、タコはペニスに絡めていた脚を、ぬらぁりとほどいた。
とたん。
「おおおおおっ」
王子のペニスから、ぶしゃあっとザーメンが飛び散る。

さあ、私達もラストスパートよ。
「はぁんっ、イクわよっ、人魚姫っ……」
思い切り力を込めて、私はマンコを、人魚姫のマンコとすり合わせた。
同時にタコを呼び寄せて、二人の乳首を愛撫させる。

「ひゃっ、はあんんっ、コリコリしゃれるにょ、いい、いい、はあああっ」
「ふううっ、むうっ……」
人魚姫も、荒い息を吐いて、顔を真っ赤にさせて、よろこんでいる。
そして。二人のトロマンの間で、ゴリンッ! とクリトリスが擦れると同時。

「ふおおおおっ、イク、イグウウウウッ」
「はーっ、はあああっ」
人魚姫と私は、ともに絶頂を迎えた。

 

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年の差と着衣エロ、アダルトグッズを使ったエッチの執筆が好きなライターです。『官能は癒し、官能はドリーム』をモットーに、各所でエッチなお話を書いています。どこかで名前をお見かけの際は、よろしくお願いします。