美人漫画家が3人の男性アシスタントに電マで意地悪されて悶絶!

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あらすじ

美人漫画家の千香が男性アシスタント3人を信頼して電マの威力を実験しようとバスタオル一枚でベッドに拘束される。しかしタオルを剥がされ全裸にされ「やめて」と哀願しても乳首とクリへの電マ攻撃が続き、無念にも連続アクメで昇天悶絶!

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主に官能サスペンスを描く美人漫画家の千香は、26歳独身。3LDKのマンションに独り暮らしだが、男性アシスタントを3人雇っている。

明るい色に染めた短めな髪がよく似合い、澄んだ瞳と愛らしい唇が特徴で、男性アシスタントはいつも彼女に見とれていた。

M気質の強い千香は、わざと屈強で野性的なアシスタントばかりを雇い、彼らを挑発してドキドキ感を楽しむ火遊びを繰り返していた。

黒豹のように精悍な天真。荒々しいロン毛で危なっかしい性格の真之介。一番ワイルドな清彦。皆25歳で、千香に惚れていた。

千香は、ピンクやグリーンやレモンイエローのパジャマ姿で彼らと一緒に仕事をして、汗ばむと仕事中でもシャワーを浴びる自由さ。

「天真君。ちょっとシャワー浴びるてくるね」
「はい」
「あたしの体、洗ってくれる?」
「えええ!?」
「冗談よ」

千香は天真をからかうと、バスルームに入る。シャワーの音は若い彼らには刺激的で、嫌でも彼女の全裸を妄想して仕事に支障をきたした。

アシスタントは背景を描き、集中線や流線を引き、スクリーントーンを貼って削るなど、ミスが許されない仕事なので、千香の挑発にはいつも困っていた。困っていたけど嬉しい。

彼女がシャワーを浴びたあとバスタオル一枚の姿で出てくるのも日常的なことだ。たまたま冷蔵庫に飲み物を取りに来た真之介とバッタリ会う。

「あっ」(かわいい!)
「ごめんね、こんなカッコで」小首をかしげるセクシーな千香。
「いえいえ」(全然OKです!)
「汗かいたら真之介君もシャワー浴びてもいいよ」
「本当ですか?」
「あたしが全身洗ってあげようか?」とキュートなスマイルを向ける。
「嘘!」
「嘘に決まってるじゃん、キャハハハ」

バスタオル一枚で危ない挑発。真之介はこのまま千香をお姫様抱っこして寝室に連れ去り、全てを奪いたい衝動にかられたが、クビになるといけないので耐えた。

そんなある日、千香は、ヒロインが敵の男たちに監禁され、電マで責められるシーンを描くのに、AVを参考にしようとエロ動画を観たが、首をかしげていた。

動画では、好きでもない男に電マで責められたヒロインが舌を出してアヘ顔を晒している。千香は納得できなかったのだ。

「電マで責められて女が本当にこんなになるのかなあ?」
「千香先生は電マで責められた経験はないんですか?」清彦が聞く。
「何、あたしのセックスライフを質問してるの?」と笑顔で睨む。
「いえいえ、答えたくなければ」
「電マで責められたことはないよ」

真之介も興味津々に聞いてみる。

「千香先生は、独りエッチでも電マを使ったことはないんですか?」
「何であたしが独りエッチしてることになってるのよ」と唇を尖らせる。
「あ、イヤ・・・」
「真之介君こそ、あたしで独りエッチしてないでしょうね?」
「まさか、ハハハ」(毎晩お世話になってます)

千香は本題に戻った。

「もしもAVが大袈裟だとしたら、これを参考に描いてもリアリティに欠けるシーンになっちゃうしなあ」
「じゃあ、実験してみますか。電マの威力を」
「え?」千香は驚いて天真の顔を見つめる。
「そこは千香先生が体を張っていただいて」

彼らの提案に千香は胸がドキドキしてきた。

「あたしの体で電マの威力を確かめるってこと?」
「そうです」3人の目が一斉に怪しく光る。
「そうね。作品のために体を張ることも大事よね」

そこで、アシスタントが電マをネット通販で購入することになった。彼らは千香に頼まれてもいないローションと拘束具、それに電マに装着するアタッチメントまで購入した。

電マの威力を確かめる実験当日。千香はシャワーを浴びてバスタオル一枚の姿になると、3人と寝室へ入る。

3人とも興奮していたが、Mの千香も胸が高鳴っていた。彼女はアシスタントを信用してベッドに仰向けに寝る。

「じゃあ、あたしの乳首に軽く電マを当ててみて」
「その前に、リアリティを追求するために、作品と同じように大の字拘束も体験してみませんか?」

真之介の意見に一瞬焦ったが、それも一理ある。千香は手足を拘束された経験がない。

「わかったわ。その代わり、信頼して無抵抗にされるんだから、絶対に変なことしちゃダメよ」
「わかってますよ」と皆危ない笑顔。

早速拘束具を出すと、彼らは千香をバスタオル一枚の姿のまま大の字に拘束した。

「どんな気分ですか?」
「嘘、これメチャクチャ怖い」千香が顔を紅潮させて身じろぎする。
「リアルなシーンが描けそうですね」
「そうね。こんなに怖いとは思わなかったわ」

千香の緊張の面持ちがそそる。真之介と天真は、電マのスイッチを入れると、千香の左右の乳首を同時に責めた。

「嘘、何これ、刺激強いね」
「股にも直撃してみますか」と清彦が電マのスイッチを入れる。
「ええ」

清彦は電マを振動させ、バスタオルの上から千香の股に直撃する。

「んんんんん」千香は思わず腰を浮かした。
「どうです?」
「これは・・・結構ヤバイかも」
「じゃあ、もっとリアリティを追求するために、バスタオルを取りましょうか」

千香は本気で慌てた。

「何バカなこと言ってるの。タオル取ったらクビだよ」
「そういう生意気なこと言うと犯すよ」と清彦が手で股を叩く。
「あん」

雲行きが怪しい。半裸で無抵抗なのに犯すなんて言われたら怖いに決まっている。女の子なのだ。

「待って」
「名女優は体当たり演技しましょう!」とバスタオルをつかむ。
「待って、待って・・・あああああ!」

バスタオルを剥ぎ取られてしまった。千香はアシスタントに全裸を晒した。

「あああ、恥ずかしい、ちょっと、お願いタオル掛けて!」
「かわいい!」

初めて見る千香の裸体。あまりにも美しく魅惑的なので、彼らは興奮の坩堝と化した。

千香は乳首もヘアも丸見えにされ、真っ赤な顔で激しくもがいた。

「お願い、タオル掛けて」
「千香ちゃん、イイ体してるじゃん」
「何が千香ちゃんよ。みんなクビになりたいの」と強気に睨む。
「クビとか言うなら回すよ」
「わかった待って」

全裸で無抵抗の状態で回すなんて脅されたら怯んでしまう。知らない仲ではないのだ。ここは穏便に済ませたい。

「お願い、一旦ほどいて」
「ダメ。早速実行するよ」
「まずは体を傷つけないために全身にローションを塗りましょう」
「やめて」

彼らは千香の体にローションを垂らすと、全身に塗りまくる。つまり、6本の手が全身を触りまくるのだ。これはたまらない。

「あああ、ちょっと、やめて、お願いやめて」
「体を傷つけないためだよ」

左右の胸と股にも手が伸びる。乳首とクリトリス周辺にもたっぷりローションが塗られてしまう。

「やめて、あああ、お願いだから一旦やめて」
「かわいい!」
「かわい過ぎる」

3人がいよいよとばかり、電マの先端にアタッチメントを装着した。千香が目を丸くして聞く。

「それは何?」
「アタッチメントだよ」
「あたっちめんと?」
「悪党に襲われるシーンなんでしょう。ワルは容赦なんかしないよ」

電マに装着されたアタッチメントは、密集した粒状の突起だ。スイッチを入れると振動で突起がブルブル震え、千香の左右の乳首に当てられる。

「あああ、待って、やめて、あああああん!」
「どんな気分だ千香ちゃん」
「やめて、お願いだから一旦やめて」
「やめないよ」

天真と真之介が面白がって千香の左右の乳首を同時に責める。清彦は愛しの千香の無防備な裸の股を狙う。

「さあ、千香」
「何呼び捨てにしてるのよ」
「そういう生意気な態度取るなら直撃しちゃうね」

Sな清彦は電マの威力を最強にしてクリトリス周辺を直撃した。

「あああ、あああん、やめて、そんなことしちゃダメ、あああ、やめて」
「やめないよ。やめるわけないじゃん」
「何で!?」
「かわいいから」

日頃は強気の千香が泣き顔で腰をくねらせて悶えている。この光景はたまらない。

(嘘どうしよう、気持ちいい!)

千香は困り果てた。このままでは耐えられない。突起が乳首とクリトリスを刺激し、一気に昇りつめて来てしまう。

(くううう、恋人でもない男にイカされてたまるか)

「どうした千香」
「気持ちいいのか?」
「観念してあんあん乱れちゃいな」

(悔しい、どうにもなんない)

「あああああん、やめて、わかったからお願いやめて」
「落としちゃえ」
「ダメ!」

アシスタントの反乱。まんまと罠に堕ち、千香は昇天寸前に追い込まれてしまった。

「あああ、待って、待って、一旦待ってお願いだから」
「待たない」
「違うの、わかって、ダメだから」
「諦めな」
「あああああん!」

千香が慌てふためく。このままではイカされてしまう。恋人以外の男にイカされるのは絶対に嫌だ。

「お願い許して、一旦止めてあたしの話を聞いて・・・あああああん!」
「かわいい」
「やめて!」
「ほれほれほれい」
「いやあああああん!」

のけ反って激しく暴れる千香だが、男たちは全く容赦してくれない。

「ダメ、やめて、待って待って待って、あああ、ああああああああああん! あっ・・・あああ、はあああ、はあああん」

イカされてしまった。

「はあ、はあ、はあ」
「イッちゃった?」
「はあ、はあ、はあ」
「千香ちゃん」
「イッちゃった、やめて」
「かわいい、本当にイッちゃったみたい」

打ちのめされたように、千香は両目を閉じ、顎を上げ、口を大きく開けた。

「お昼か」
「じゃあ、昼めし食いに行こう」
「え?」

3人が出掛けようとするので、千香は慌てた。

「待って。怒ってないからほどいて」
「もちろん俺たちが帰って来るまで全裸放置だよ」
「それは許して」

弱気丸出しのつぶらな瞳が可愛い。男たちは心底興奮した。

「独りで退屈なら電マと遊んでな」

そう言うと清彦は、電マの先端を千香の股に当てた状態でガムテープで固定し、スイッチオン。もちろん威力は最強だ。

「あああああん! 何をするの?」
「じゃあ、1時間後ね」
「待って、それだけはやめて、それだけは許して」
「バッハハーイ」

皆行ってしまった。

「嘘でしょ・・・やあああああん!」

1時間もこのまま放置されたら絶対に困る。おかしくなってしまう。千香は必死にもがいたが、どうすることもできない。

「あああ、あああ、あああああん!」

電マは非情だから、誰かが止めないと延々責め続けることになる。まさかここまで意地悪されるとは思わなかった。

3人は食事をして、喫茶店に入ろうとしたが、清彦が言った。

「ちょっと煙草買ってくる」

今戻れば愛しの千香を独り占めにできる。清彦は急いでマンションに戻った。千香は股をびしょびしょにして、舌を出していた。

「かわいい!」

千香のこんな姿を見られるとは。気の毒なのでスイッチを止めてあげた。

「はあ、はあ、はあ」
「千香」
「・・・清彦君」千香は弱々しく薄目を開けて見る。
「キスさせてくれたらほどいてあげるぜ」

千香は迷ったが、断ればもっと意地悪されてしまうだろう。

「絶対にキスだけと約束して」
「心配すんな。犯したりしないから」

清彦の唇が迫る。千香は観念して両目を閉じるが。

「抜け駆けはダメでしょう」
「わあ、びっくりしたあ!」

天真と真之介も見抜いていて清彦を尾行していたのだ。

「お願いほどいて」
「ほどいたら顔面パンチ?」
「まさか。全然怒ってないから大丈夫」

ようやく手足をほどかれた千香は、バスルームに向かう。

「千香ちゃん全身洗ってあげようか?」
「いい」

千香はシャワーを浴びながら興奮していた。これほどスリル満点な体験をしたのは生まれて初めてだ。

「あああ、ドキドキしたあ。電マがあんなに気持ちいいとは思わなかった。拘束された時の恐怖も病みつきになりそう」

味を占めた千香は、今後も火遊びを続ける気だ。どうやら一度犯されないとわからないタイプの女の子らしい。

END

 

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ABOUTこの記事をかいた人

男女共に本気で興奮できて、リアルなハラハラドキドキを体感できるスリリングな小説を探究中です。高いストーリー性と魅力的なヒロイン、そして、エキサイティングなベッドシーンの三拍子揃った小説を目指しています。